BL バーテンダー 小説一覧
小説AI検索
11件
1
Fuzzy vacation
感想数 0
文字数 3,393
最終更新日 2026.08.22
登録日 2026.08.22
2
スパダリ彼氏の様子がおかしい
スパダリ彼氏の竜牙と付き合って5ヶ月の慧斗。
尽くしてくれる竜牙だが、体を見せたがらず行為中も頑なに消灯を求めるのが唯一の不満だった。
拒まれ続けた慧斗が怒りから別れを切り出すと、普段は余裕のある竜牙が泣いて激しく拒絶する。
実は竜牙は自身の逞しい体型に深いコンプレックスがあり────?
本心を知った慧斗は愛を伝え、初めて明かりの下で体を重ねて絆を深め合う。
感想数 0
文字数 29,204
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.06.14
3
ふれて、とける。
わけありイケメンバーテンダー×接触恐怖症の公務員。居場所探し系です。
【あらすじ】
軽い接触恐怖症がある比野和希(ひびのかずき)は、ある日、不良少年に襲われて倒れていたところを、通りかかったバーテンダー沢村慎一(さわむらしんいち)に助けられる。彼の店に連れていかれ、出された酒に酔って眠り込んでしまったことから、和希と慎一との間に不思議な縁が生まれ……。
慎一になら触られても怖くない。酒でもなんでも、少しずつ慣れていけばいいのだと言われ、ゆっくりと距離を縮めてゆく二人。
小さな縁をきっかけに、自分の居場所に出会うお話です。
感想数 1
文字数 50,425
最終更新日 2021.05.10
登録日 2021.04.06
4
からだからでもいい?
ゴムメーカーに勤める悠歩が営業の為にホテル街に行った帰り、ホテルから悠歩の年下の恋人が女の子と一緒に出てきたところに遭遇してしまい、固まってしまう。
立ち尽くして動けなくなった悠歩を助けてくれたのは。。。
感想数 1
文字数 55,820
最終更新日 2022.11.07
登録日 2022.10.28
5
藍の日々〜another side〜
兄に密やかに想いを寄せるモデルの弟の幼少期から20代までを描いた『藍の日々』のサイドストーリーです。
booth
https://siti.booth.pm/items/6259233
サンプル
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23110003
(本を未読でもおそらく読めます)
登場人物
青田庵・イオ(IO)
帰国子女の高校生モデル。兄の豪に想いを寄せている。
青田豪・ごう
帰国子女の大学生、バスケ選手。弟への執着強め。
Kei Kimura
1話の語り手。デザイナーとしてモデルのイオに興味を持ち、兄弟の妖しい雰囲気を察する。ゆくゆくはイオの理解者になる(はず)
ヒロ
2話の語り手。イオと離れた豪を拾った訳アリバーテンダー。
感想数 0
文字数 41,676
最終更新日 2025.01.05
登録日 2024.12.07
6
音に浸る:ソナタの後で〜弦が切れるってありますか?〜
『音に浸る』シリーズ
『ソナタを奏でるには、』の本編後辺りの話。
チェロの人がちょっとつまみ食いのつもりでふらふらしちゃった話。
つまみ食いが反対にガンガン貪られます。
ほとんど致してます。
ヤるのが目的だからね。
浮気(?)になるのかな。なるな…。えーと、元々が奔放だった人なんで(^_^;)
ちゃんと元鞘にはなります。ハピエンです。
R18には、タイトル後ろに※つけます。
視点はチェロの人です。
なんでもありの人向けでお願いします。
感想数 1
文字数 25,131
最終更新日 2023.08.27
登録日 2023.08.26
7
Quagmire
雨の日に出会った年上の男・悠斗と、曖昧な関係を続ける俺、晴。
何度抱き合っても、名前のないこの関係に、意味を探してしまう。
胸に刻まれた“Quagmire”――そのぬかるみに、俺の心はもう沈みかけている。
感想数 0
文字数 2,133
最終更新日 2025.06.20
登録日 2025.06.20
8
ジン・デイジー
十和(とわ)の好きなタイプは
清楚系美人。
小柄で親しみやすいキャラである十和は、
初恋の人を胸に秘めて彼女を作るもフラれてばかり。
おまけに大学卒業後に就職した会社も半年で辞める事になり、凹んでいた。
そんな中、ツイてないと嘆く十和の前に現れた
理想の人、バーテンダーの伊織(いおり)さん。
物言わぬ彼女の正体とは一体──。
※BLove様にて行われました
【BLove短編小説コンテスト「嘘からはじまる恋」】応募作で、優秀賞を頂きました。
※性描写は一頁目のみ
感想数 0
文字数 9,698
最終更新日 2022.04.29
登録日 2022.04.25
9
ソナタを奏でるには、
『音に浸る』シリーズの攻め視点のお話。
バーのカウンターの中でシェイカーを振る日々。大きな楽器ケースを背負った男が店にやってきた。男に色気を感じるなんてどうかしてる。曲を弾いてくれるらしい。相棒のチェロを軽やかに奏でる男。俺は運命を感じた。
バーテンダーとチェリストの出会いと。。。
R18はタイトルの後ろに※をつけます。
(3話+後日談)
感想数 1
文字数 23,147
最終更新日 2023.08.27
登録日 2023.08.25
10
夜明け前にウィスキーを
現代のようでどこか違う世界のとある街で、バーを営むバーテンダーと。
この街に終幕をもたらす男たちの、ダークファンタジー風BL
CP 俺様系エセ紳士風常連客×穏やか系バーテンダー
あらすじ
+ + +
落ち着いた音楽が流れるレコードと、ダークブラウンで統一したバーカウンター。
棚には姉さんが揃えた、色とりどりのリキュールと、ワインとウィスキー。
バーテンダーとしては、まだまだ未熟な俺にとって、身に余るほどのものたちばかりで。
店に来るたび、もっと早く、一人前のバーテンダーにならなくてはと思ってしまう。
何故なら、今の俺はバーテンダーとしての実力よりも、この見た目の方が人気で、
俺としては、不甲斐ないことに尽きないのだが…。
どうやら、思わず触りたくなる砂茶色のボブヘアーと愛くるしいこげ茶の瞳が、
堪らなく魅力的な可愛いバーテンダーとして、何故か人気が出てしまったので。
…ほんと、どうしてこうなってしまったのかと、小一時間程考えたくなるが、
どうせ考えても、埒が開かないことなので。
自分の未熟さ故に、こうなってしまったんだなと思いながら。
一つ、ため息をつくと。
チリーンと、店の扉が開く音が聞こえてきて…。
感想数 0
文字数 28,173
最終更新日 2020.01.09
登録日 2019.07.20
11
糸魚川さんと雨宿り
雨宮遥(あまみや はるか)は20歳の大学生。いつもは自転車通学だが、雨の日は電車通学をしていた。台風で運休している電車が運行再開になるまで駅の周辺で時間を潰そうと歩いていると、「僕のお店、近くなんです。雨宿りしていきませんか?」駅の近くでバーを営んでいるという糸魚川棗(いといがわ なつめ)に声を掛けられ、勢いで体を重ねてしまう。過去のトラウマから基本的に恋人は作らない主義の遥であったが、ズルズルと棗とセフレ関係になっていく。雨の日、電車通学になる時に開店前の棗のバーの二階で体を重ねていく内に徐々に惹かれていくが… 「俺から逃げられると思った?」昔遥を散々弄んだ男が突然現れてーー!?年の差×セフレ×雨宿りから始まる恋物語※ムーンライトノベル様でも掲載中です。
感想数 0
文字数 9,251
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.31
11件