BL 首絞め 小説一覧
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15件
1
手とり、足とり、愛してあげる
縄師×初心者M男子
初めて行ったSMバーで出会った縄師の男性に、初心者M男子が、いろんな初めてを奪われていくお話。攻めの愛が重いです。
なんでも大丈夫な人向け。
(他サイトで公開していました。章分けとかは変わってます)
続編、書きました!
2
寄生虫の初恋【完結】
※注意
本作品では以下の要素が含まれます。閲覧にはご注意ください。
・同意の無い監禁
・四肢欠損
・カニバリズム
・レイプ(挿入なし)
・暴力
(あらすじ)
俳優の諏訪一輝(すわかずき)は生きることに絶望し、この世から消えることを望み続けていた。そんなある日、たまたま入ったバーでバーテンダーの加納命(かのうみこと)と出会う。
命といることで“生きたい”という望みを持つことに至った一輝。ただ、その反動からか命と共にいられないときは消えたいという気持ちが日に日に強くなっていく。
ついに苦しみに耐えられなくなった一輝は四肢を切り落とし、首輪をつけて命を監禁することにすることにしたのだった。
3
BL 短編
短めのBL小説です。
迷走中。
4
運命の人は案外近場にいたりして
同じ製薬会社に務めるエリートの2人。
営業部のエースで甘いマスクの王子様である才川龍巳と、禁欲的で真面目な冷たい美貌の研究者である氷河雅は、それぞれ見た目と相反する性癖を抱え、悩んでいた。
『嗚呼、俺の本性を晒しても引かない、固い信頼で結ばれた性奴隷が欲しい。』
『嗚呼、この雌豚のようにだらしない淫乱な身体をご主人様に躾られたい』
そんな見た目と中身が全く噛み合ってない2人がある日、エレベーターで偶然出会ってしまい───。
甘いマスクの王子様系ドS×研究者で眼鏡美人系ドM
※過激な表現がございますのでご注意下さい。
ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
5
【R18】【挿絵有】手配犯の淫魔が、雨の路地裏で最凶の同族と堕ちる夜
⚫︎11月からラグナ視点の話を別タイトルとして投稿予定です。それに合わせてこちらも少々手直ししようかと。
栞を挟んで下さっている方々、申し訳ありません。一時的に非公開とさせていただきました。
⚫︎「……お前は一体、どんな味なんだろうな」
バレるはずのない事件の犯人として貴族の傭兵に捕らえられた淫魔族の俺。
窮地を救ったのは最凶の同族。雨の降る路地裏、血と泥にまみれた俺は、そいつの差し出してきた『破滅』に自らの意思で飛び込んだ。
帰ってこれなくてもいい、今ここにある快楽だけがすべて。
プライド高めの受けが、攻めをハメ落とすために自ら狂気に溺れていく 騙し合いの夜。
捕食者たちが互いを喰らい尽くすダークなファンタジー。
世界観は中東あたりのイメージ。攻めがクソ、受けは悲惨ですがタフなので悲壮感はありません。ハッピーエンドよりだと思います。
⚫︎タグ注意。
各話、性行為描写には【※】あり。
手書き挿絵には【⭐︎】あり。挿絵にも一部、性的・暴力的な描写が含まれますのでご注意下さい)
6
BL短編まとめ
BLのスケベの話を置きます。基本的に平和で悲しくないやつ、だいたい攻めがヘタレ気味です。
補足のないものは完結済み。
1.ねつをもとめて
大学生2人の話。
2.失敗は成功のもと
精力剤のモニターする話。
3.始まりは出来心でも
首絞めだけど暗くはない話。
4.それでもまだ、そばにいたい
ご都合謎物質で攻めが受けに襲いかかって後で許される話。
5.君と溶け合えるまで
ただの仲良しの二人の話。
6.甘さも理性も、舌の上で溶けていく
ご都合チョコレート効果。
7.お前のためにしたんじゃないけど
酔っ払いがやらかした話。
7
Subになったら(嘉島天馬×雨ケ谷颯太)
──「Switch」
ある夜、雨ケ谷颯太はいつものように甘く優しい夜を期待していた。しかし、彼のスイッチを知る男、嘉島天馬は、颯太の無防備な表情を見つめながら耳元で囁く。
「ねぇ、待って…」
その言葉とともに、世界が変わる。甘やかされる側から、支配される側へ──颯太の身体は、天馬の手によって翻弄され、限界を超えていく。
一方、颯太にはもう一つの顔があった。彼の仕事は、ただの花屋のバイトではない。夜になれば、彼は別の顔を見せ、客たちを虜にしていた。
「僕以外に入ったんだね? じゃあ、お仕置きだよ」
プロフェッショナルな笑顔の裏に潜む、深い悦び。天馬の前では従順なワンコのような彼も、夜の世界では鞭を手にした支配者だった。
二つの世界で揺れ動く颯太。彼を手放すつもりはない天馬。二人の関係は、甘くも狂おしく絡み合い、加速していく。
──「俺だけの颯太になれ」
これは、崩れるまで続く、“カウントダウン” の物語。
8
性的嗜好が似すぎた二人は今日もセックスが出来ない
紀田と勇人、二人は今日も揃ってクラブで品定めをしている。あれやこれやと話し合って漸く決まった相手とホテルへ向かい、互いの思うままに体を交えるが―。
(※本当にモブが受けです。名前も出てきません)
9
組長と俺の話
その名の通り、組長と主人公の話
え、主人公のキャラ変が激しい?誤字がある?
( ᵒ̴̶̷᷄꒳ᵒ̴̶̷᷅ )それはホントにごめんなさい
1日1話かけたらいいな〜(他人事)
面白かったら、是非コメントをお願いします!
10
鳥籠の中のお姫様【完結】
自由が大好きな自称、旅人、備前青(びぜんはる)は恋人の四十万成輝(しじまなるき)に一年ぶりに会いに行った。それは青の放浪癖のせいであり、もっと頻繁に帰ってきてほしいと成輝はずっと願い続けていた。しかし、青は「これが自分の性質」だからと放浪の旅を続けることを選ぶ。すれ違い続けた末、遂に青は成輝に監禁される。 青はそこで己の中の過去と向き合うことになる。 そう、ずっとずっとそうだったのだ。 この監禁が始まるよりずっと前から、備前青は捕らえられた鳥だったのだ。 そのことに向き合うことになる青。 青と成輝が出す結論とは……? (他サイトで完結済み。R18展開は番外編のみ)
11
カノジョより、セフレのお前がいい
大学生同士、エロ中心
12
手折られた桜は何を想う
父の死をきっかけに訪れた裏山。
そこには昔から美しい桜の樹だけがあるのは知っていた。
だが、そこは十五年前に行方不明になった想い人が居た。
桜に魅入られ、狂い出した親子のお話です。
13
完璧刑事と変人捜査官
明るく人好きする刑事はある異常な欲望を抱えている。しかしそれを誰にも言うことなくひた隠しにして生きていた。しかし変わり者の捜査官によりその欲望を掻き立てられる。
軽い殺人現場の表現、首絞め、暴力、出血描写あり
14
俺を忘れるくらいなら、一 緒 に
「俺のこと忘れるぐらいなら、一緒に×のう?」
15
大正上京放浪記
高校に進学するにあたって東京にやってきた栄人。ヤンデレな幼馴染みが過保護すぎて満足に友人付き合いもできなくなります。
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