BL 長髪攻め 小説一覧
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4件
1
【北斗と藤里】愛おしい罪の名残。
地方守護職シリーズから。
北方の守護職でもある2人の過去から、現代までのお話です。
登場人物
藤里
とある北方の地を守護する。元は、領主の家に生まれた。
類まれなる美青年と言われていたが、外に出る時は
顔を隠している。北斗の大切な人。
北斗
とある北方の地を守護する、霊力の高い青年。
明るく健気で、素直。昔は、使者などをしていたが
あまり過去の話はしたくない様子。
藤里に大きな罪悪感を抱きつつも、慕っている。
感想数 0
文字数 17,089
最終更新日 2022.07.14
登録日 2021.08.26
2
歴史はそれを、聖戦と呼んだ。
感想数 0
文字数 146,075
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.02.10
3
花屋の鈍感少年は溺愛神官の求愛に気づけない
家業の花屋で働くエリオットは、数日に一度、街から離れた精霊の祭殿へ花を配達している。そこで神官長を務めるユフィは、エリオットの幼少期からの憧れの人。しかし貴族の生まれで、人々から『神の使い』とまで囁かれる彼に、自分のような庶民が近づくなど恐れ多いと思いを押し殺してきた。
一方で、エリオットに対して並々ならぬ想いを募らせていたユフィ。告白されようと露骨なまでのアプローチを繰り返すも、無垢で鈍感なエリオットは気づいてはくれない。ユフィには自ら恋心を打ち明けられない理由があって――――?
大国・ジェスリンの建国神話に名を残す『精霊の街アウレロイヤ』で、精霊の御子を巡るもどかしいまでの恋劇が、幕を開ける。
感想数 0
文字数 84,751
最終更新日 2024.11.09
登録日 2024.10.09
4
銀龍〝アシル〟は雨の神
天涯孤独の俺が見付けた銀色の龍。
一生に一度でもその姿を見る事ができたら
幸せになれる───
え、俺、十八年間で三回も見ちゃったんだけど……?
※fujossy様で行われました「梅雨のBLコンテスト」出品作です
感想数 0
文字数 10,001
最終更新日 2020.11.21
登録日 2020.11.18
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