日常 小説(外部サイト)一覧
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「毎朝、俺の部屋には学園一の美少女が乱入してくる――」
過去のある事件が原因で、無気力な高校生活を送っていた。
主人公・猪野宣人は県立高校に通う高校二年生、
学園一の美少女である、自慢の妹・天音(アマネ)が、
突然、とんでもない事を言い出した。
「私、明日から男の子になる!」
この出来事をきっかけに、平凡な学園生活は激変し、
ジェットコースターのような毎日が待っていた――
清楚系、妹属性、ツンデレ系、etc
俺至上、いまだかつてないモテキも到来したり? しなかっり。
謎のキーワード
「土偶男子とは?」
登録日 2019.02.14
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<音楽×タイムリープ×ラブコメ>20年前にタイムリープした主人公がタイムリープ前に離婚した妻をもう一度攻略する、と言った内容のやり直し系ラブコメです!
「私たち離婚しましょう」
「り、離婚!?」
今年35歳になった俺、川崎俊は幼馴染で世界的ピアニストの妻川崎彩華と離婚する事になった。
あまりのショックで酒に逃げた俺は、追加の酒を買おうとコンビニに立ち寄ろうとした途中で車に轢かれ死んでしまう。
しかし目が覚めると俺は高校入学前にタイムリープしていた。
「もう一度やり直せるのなら今度こそ彩華を幸せにして見せる」と決心した俺は元妻の彩華をもう一度振り向かせる為に高校生活、そして人生をやり直すことに決めたのだった。
ピアノの音色が紡ぐ純愛ラブコメの世界へようこそ。
投稿は作者の頑張り次第で頻度が変わります、最低でも二日に一回の22時に更新です。
小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しています。
※吹奏楽、そして音楽がテーマになっていますが作者は素人なので間違っていたら指摘をくれるとありがたいです。
登録日 2025.05.29
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「[ラジ]私が好きそうな番組を流して」
『[番組(daily Music)]を起動します。♪~』
私の頭にノリの良い曲が流れ始める。
ラジオが人類に組み込まれた未来のお話です。
番組を聞くラジオというよりは本来の無線の意味に近いかも?
登録日 2022.07.09
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これは、真の世界の平和を求めた少年の物語――
高次元超級エネルギー空間世界である『アビス』に住まう神話の神、天使、悪魔の『化身』を宿した存在、『インカネーター』。
少年、坂口京馬はその中で天使ガブリエルを宿すインカネーターとなった。
『想いを力に変える』固有能力を得た京馬は、世界の平和と『世界を在るべき姿に戻す』事を目的とする秘密組織『アダム』に加入する。
そして、アダムと仇名す天使達の長であるミカエル、更にはその力を受け継いだケルビエムを倒し、京馬は世界の平和を取り戻すと共に『管理者殺し(ゲートキーパー・キラー)』の肩書きを得た。
だが、代わりに『現人神』という存在となった京馬は、感情を決して『表』に出せなくなり、『日常』を捨て去る事を決意する。
──そして現在、『管理者のいない世界』は新たな『世界の創造』を目論む者達によって、崩壊しつつあった。
※前作、ブロークワールド・リベリオンズ-Condemnation of Angels-の続編になります。一応、近作だけでも理解出来る仕様に努めておいたつもりです。
登録日 2015.07.25
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舞台になるのは『極夜の館(きょくやのやかた)』。主人公は青年。名前は思い出せない。
青年の記憶は、極夜の館を取り巻く茨の森に辿り着いた所から始まっていた。館で暮らしているのは、吸血鬼、ゾンビ嬢、人魚。怪物だらけの館で暮らすことに嫌気が差しがちな青年は、度々ここを抜け出そうとするが、どれだけ出口に向かって進もうとも、不思議と茨の森から出ることはできず、結局は館に帰ってくるのだった。
青年と怪物たちとの日常を描きながら、青年が無事に森を抜け、極夜の館を後にするまでを追う物語。なぜ、彼らは館に集められたのか、どうして茨の森から出ることができないのか。青年の正体は、吸血鬼の過去は……。彼らと、館に纏わる謎を、館に残された天井画、図書室の本などを手がかりに解き明かす。
登録日 2021.09.27
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ふむ…。
まさか、こんな家に生まれるとは…。
いや、まあ生まれてきてしまったものは仕方がないのだが。
そうだ、仕方がない。
ならば、私は私のしたいことをするまでだ!!!
転生を繰り返した使用人は、今世は超貧乏人!
前世の記憶をフル活用して、やりたいことやりまくる…
転生美少女が現代社会で大暴れ!(?)
登録日 2019.11.06
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登録日 2019.01.20
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ブラック企業で働く広岡巧(20歳)、仕事帰りにコンビニへ寄り自宅へ帰った巧は愛犬レオに好物をあげつつ自分も買って来たコンビニ弁当を食べる。
弁当を食べ終わった巧は風呂に入ろうと立ち上がるが、働き詰めで過労気味だった巧は倒れて意識を失う。
次に巧が目を覚ました時には見慣れない森の中、隣には大きな狼と思ったら、それは巧が飼っていた愛犬レオだった。
レオは人を乗せられる程大きくなり、しかも森の奥から現れた魔物も一瞬で倒してしまう。
森の中で出会った女性クレアから、レオの姿は最強の魔物シルバーフェンリルだと教えられる。
巧はこの世界が夢ではないかとずっと考えていたが、クレアと話し、レオの強さを見ているうちにようやくここが異世界で、自分は転移して来たのだと悟る。
大きな屋敷を持つクレアに歓迎され、巧は屋敷で暮らし始める事になった。
気付いたら異世界に転移した青年巧と、愛犬レオ。
レオはシルバーフェンリルという最強の魔物になり巧を守る。
タクミは自分にギフトがあるがそれは何と『雑草栽培』という能力だった。
……この能力って使えるの?
仕事ばかりで疲れた巧が、ギフト『雑草栽培』を使って愛犬レオやご令嬢クレアと共に異世界を生きて生活していく、そんな巧の物語。
1話2500文字前後で投稿させて頂きます。
※小説家になろう様、カクヨム様にも掲載させて頂いております。
登録日 2019.08.31
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「誰が私に化け物を授けろと言った、このバカ神が」
たががイチ参拝者である俺の母に罵倒された山の神は、自分が人間に施した恩寵(おんちょう)の結果を確認する為に山を降りる決意をした。……という、心構えはいいんだけどなぁ。この神様、美少女で、一見しっかりしてそうに見えて、何か抜けてんだよなぁ。しまいには、自分の恩寵(おんちょう)のトンデモ被害者である俺に「手伝え」と言ってくる始末。ま、いいんだけど。
本作は、古代日本では広く信仰され、現代でも秩父、奥多摩の山間部を中心に残存する狼信仰をモチーフにした小説(の、つもり)です。とりあえず、全4話。第4話では、主人公の2人には少々大きなものと戦ってもらう予定です。「残酷な描写あり」は第3話で殺人を扱う予定なので、やむなくチェックを入れました。
登録日 2020.03.29
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『葉桜から舞い落ちる花びらは』の武史視点のお話しとなります。
荒んだ生活を送る武史は、千佳と別れた傷心を引き摺ったままだった。
忘れようと思いながらも、ふとした日常に起きる小さな出来事に千佳との記憶を重ね合わせてしまう男の未練のお話しです。
序盤は基本的に、現在(その時点での)と過去の回顧という構成で進んでいき、千佳との時間が交わる辺りから現在進行形になります。
※設定は現代ですが、随所にリアリティに沿わない部分があります。あくまでフィクションですので、どうかご了承くださいませ。
登録日 2016.04.19
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ごく普通の男子中学生・加藤雪のクラスに美少年ともとれるし、美少女ともとれる不思議な転校生・遠藤海がやってきた。
彼らの所属するクラス3年B組は問題児だらけのかなり変わったクラスで、学校じゅうからの嫌われもので!?
そんなクラスにやってきた海もたしかに変わり者。勉強や運動は完璧なのに、芸術系は全然ダメ。そんな彼なのか彼女なのかもわからないその子に振り回されながらも、雪はクラスメイトがそれぞれに抱えている闇を垣間見ることになる。
そしてそんな彼らをとりまいている闇が明らかにされたとき、そこからある「真実」が顔をだす。
登録日 2018.10.14
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彼女はメイド。
優しくて、綺麗で、何でもできて。
だけど、ちょっぴり変な。
名状しがたい、僕のメイドさん。
このお話は、そんな彼女と、僕と。
そして周りのみんなとの。
小さなお話の、詰め合せ。
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基本完璧だけどちょっぴり天然でご主人様にダダ甘な猟犬メイドと、ちょっと気弱だけどスイッチ入るとドSと化すご主人様。
ご主人様のお友達も含めて、他愛のない日常は続く。
多くのパロディと時々のダークを交えつつのラブコメディです。
SAN値がゼロになるようなことはありませんが、作者は全力でクトゥルフ神話が大好きです。
クトゥルフよ、これが妄想だ(適当)
登録日 2015.06.03
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普通の公立中学校に通う普通の中学生の少女だった石脇佑香はある時、何の前触れもなく落ち度もなく14年の短い生涯を終えた。そして彼女は、自分が見たこともない街にいることに気付く。
その石脇佑香の前に現れた三つ目の少女?アーシェスに、自分は死んでデータとしてこの<書庫>に転送させられたのだと告げられた。そこは、宇宙のあらゆる事柄をデータとして保存することを至上の喜びとする変態種族が管理運営する、宇宙の巨大なデータサーバーだった。
あらゆる宇宙のあらゆる種族がデータとして記録され、しかし感覚的には生きていた頃と全く変わらず存在出来る<書庫>の中で、平凡な地球人の少女・石脇佑香と彼女を取り巻く不思議な人々との奇妙な日常がこうして始まったのであった。
登録日 2018.04.10
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ごく普通のどこにでもいる男子高校生、林条七世。
しかしその平凡な日常は、彼の父親の転勤で一変する。独り暮らしを始めた七世の新しい隣人は、はとこでもある絶世の美女、櫻木桜香。彼女の職業は、何でも屋兼アパートオーナー兼―――探偵!?
「こんな自堕落な探偵いてたまるか!!!」
七世の運命が動き出す!
登録日 2017.09.24
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「弓佳がよっちゃん護ってあげるんだから」
数えて十五の正月、同い年の従兄・美矢の『元服式』で巫女舞を神前に献じた弓佳。
世が世なら宮江一族の一の姫『斎姫』として、宮江の『総領』の護り神となる身ゆえに。
幼い頃から、大人になった今も、どこか頼りない次期『総領』を護ろうとずっと思い続けてきた。
そんな弓佳に、美矢は…。
伴侶にはなれない、恋人じゃない、兄妹じゃない、だけど、特別な存在。
小さな島の一族の伝統と伝説に絡んだ、幼馴染で仲良しの従兄妹の物語。
登録日 2014.07.04
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カクヨムへリンクします。
とある街にある仕立屋『Sarta Tsumugiya』(サルタ・ツムギヤ)。
物静かな店主・紬屋科子(つむぎやしなこ)と黒猫の麦(むぎ)。
小さな店で交わされる、ささやかな依頼。
これは、布と記憶と小さな後悔の物語。
雪の降るある日、持ち込まれたのはとある女性のワンピースで……。
登録日 2026.03.24
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大学生の笠原涼太は、たまたま立ち寄った「たまご食堂」という定食屋で、オーナー兼コックである白井喜美という女性に出会う。明るくパワフルな喜美に涼太は翻弄され、もう二度と来店しないと決意しながらも、彼女の作った料理の味が忘れられずにその後も「たまご食堂」足を運んでいく。だが、そこで喜美が「たまご食堂」を開いた真の理由が明かされ……。
明るいタッチで描かれた料理×恋愛(?)小説。
登録日 2022.05.18