日常 小説(外部サイト)一覧
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ブログの再録や、各所で書き散らしたもの。
フリージャンルですが、恋愛ものが多めです。
2018/09/24
「どらごん・ふらい」追加しました。
秋の彼岸のお話。君は、私の見初めたその人なのかい?
登録日 2014.12.20
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「オカルト研究会に入会してほしい」
陰キャでコミュ障だった少年が、あるきっかけを境にオカルト研究会に半ば無理やり入会することに......
入会者は、自分と......幽霊!?
怪異と狂人が織りなすサイコストーリー
「どうしようもない絶望に、鬼謀を......」
絶望に、力なき少年が無理やり立ち向かっていく。
そんなお話です。
*メインはホラー、一部恋愛あり、若干のグロあり、少々のファンタジー要素ありです。
*プロローグは、短編小説としてもお読みいただけることが可能です。
*本題は一話からスタートです。
*「小説家になろう」に掲載しています。
*「カクヨム」にも掲載しています。
登録日 2019.08.18
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「私! 男の子になります!」
篠崎真琴はイケメンハーレムに憧れるごく普通の女の子。
ある日、星空から流星のようにやって来たのは自立型変装デバイスのアイリス。
アイリスは所有者のなりたい自分に変装させる機能を持っていた。
真琴は偶然、『怪傑』システムを起動させてイケメンへと変装を遂げる。
変装した彼女は全国各地のイケメンが集まる男子校、薔薇蘭学園に入学することに。
甘く危険な学園生活が今始まる。
※新章スタート! 2章から読めます。
※読んでも読まなくてもいいけど、1章のあらすじはこちら↓
「俺! 女の子になります!」
遠藤平志は普通の男子中学生。卒業式の日に憧れだった星崎伊織に告白した。
「えっと、どなたですか?」
しかし、無惨にも撃沈。
そもそも認識すらされていなかったのだ。
やけになった平志は『怪傑技』で女子に変装することに決めた。
『怪傑技』とは一体何か。
説明しよう! 遠藤家代々に伝わる変装術であり、その気になればありとあらゆるものに変装することが出来る秘技である。
女装して伊織と同じ進学先『百合杏高校』に潜り込む。
彼女と親友になって“遠藤平志”を紹介するのだ。
平志、改め平子のキャッキャッウフフな生活が始まる。
(百合もあるよ!)
登録日 2019.04.24
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大企業に就職し順風満帆の人生が約束されていると思った。しかし、それは流行り病によって打ち砕かれる。いや、それは自分の不注意と慢心。ネットに書かれる中傷に心が耐えられなくなった時、一風変わった男が話かけてきた。
「その魂、私にくれませんか?」
死神と名乗るその男の正体は…?
※小説家になろうでも発表している作品です。
登録日 2021.09.04
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市立大岐斐高校には週に一度、学校内の様々なスキャンダルを暴く校内週刊誌が刊行されていた。
その名も――週刊言責!
教師の不祥事、恋愛スキャンダル、その他諸々、秘匿の底に沈められ「なかったこと」にされる「面白いこと」こそ、退屈な高校生活を彩るのだ!青春よ鮮やかであれ!それこそが我々、週刊言責が存在する唯一にして最大の意義なのである!
登録日 2022.08.05
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「引退したVRMMOに復帰したら黒歴史の嵐で辛い」
古城柚葉は近所の大学に通う一人暮らしの女子大生。
幼馴染の大親友がどうしてもやりたいと語るVRMMORPG「オルタナティブ・ワールド・コーリング」(略称:オルワコ/蔑称:オワコン)を以前プレイしていた彼女は「だったら私が教えてあげる」と約束を交わし、引退していたオルワコを再びをプレイすることとなった。
だが、中学以来にオルワコの世界へ降り立った彼女を待っていたのは、やけに中二要素に凝ったキャラメイク、全身呪われた際どい装備の縛りプレイ、運営から嫌われた種族という黒歴史のオンパレード。
さらには自分を妄信するガイド妖精、救世主街道まっしぐらの大親友、引退前の因縁の数々、そして封印したはずの己の中二衝動が彼女をさらに取り返しのつかない地平へと誘っていく。
「一体中学時代の私は何やってたの……ほんと、嫌になる」
彼女はそう嘆きながら、今日もオワコンをプレイするのだった。
登録日 2020.05.21
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妹好きな和樹は最強に可愛い妹である愛花とイチャイチャしながら毎日を過ごしていた。
そんなある日、愛花が高校へ入学する日がやってきた。
和樹は愛花と楽しく活動できるように新しい部活【学園生活奉仕部】を設立。
活動内容は学生のお悩みを解決していく、という万事屋のような部活だ。
和樹は部活動を通じて様々な女性の問題を解決していく事で、徐々に女性から好意を持たれ次第にハーレム状態になっていく。
だが、和樹は妹第一なので、付き合うまでには至らない。
愛花はそんな和樹に嫉妬し始めてしまい、和樹に対しての恋心に気付く。
戸惑いながらも愛花は和樹にアプローチをし始めるが、和樹は妹が大好きなので気持ちをすぐに受け入れる。
この物語は和樹と愛花のイチャイチャラブラブなゆったり高校ライフを淡々と描いていく物語です。
登録日 2021.11.14
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ひとりぼっちの誕生日。
そんなの悲しすぎる。
だから僕が祝ってあげようじゃないか。
「Happybirthday」
今日だけでも君は幸せになっていい日なんだよ
登録日 2018.05.08
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それは、どこにでもいる夫婦の話。
男にとって、妻とはなんだったのか。
自身の妻であり、子供の母であり、一人の女性だったその人と共に歩んできた。
男にとって、その人の存在は当たり前に寄り添ってくれるものだった。
仕事に打ち込み、家庭を任せて頑張ってきたつもりだった。
妻と子供、それを守るのが自分なのだと男は思った。
そんな男と、妻が歩んだ人生の話。
※外部リンクは「小説家になろう」になります。
登録日 2019.12.01
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登録日 2016.04.14
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心と体のリンクが切れたらどうなるのか?
リンクの交換が可能ならどうなるのか?
そもそも、心って何?
色々な登場人物を通して探っていけたらと思います。
サイエンスフィクションな、日常ほのぼの小説
登録日 2019.07.05
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元の世界で触手淫獣へと転生をしたボランティア少年「田品回ロ(たしな かいろ)」は、前世からの罪を背負い理不尽な運命に見舞われる「黒いオーラの女性たち」を救うべく、触手凌辱による理不尽での罪滅ぼしを、神様的な存在である運命管理司から命じられている。
黒い気配を感じたカイロが見つけたのは、なんと年上の人妻系な美人お姉さん!
更に、運命管理司との命がけのゲームバトル!?
悪を許さず触手無双も!?
更に、カイロの存在を感知できる巫女少女も登場!
の、第二話!!
登録日 2022.05.22
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人生の節目で、人はなぜ本を手放すのか。
路地裏の古書店で交わされる、売る理由と残される余白。
路地裏にある、小さな古書店。
看板は古く、営業日も不定で、常連と呼べる客はいない。
それでも、この店にはなぜか「訳あり」の客ばかりが訪れる。
離婚を決めた帰りに本を抱えてくる人。
もう会えない相手の蔵書を処分しに来る人。
人生の整理がつかないまま、紙袋を下げて立ち尽くす人。
店主は、客の事情を深く聞かない。
慰めもしなければ、助言もしない。
ただ、本の状態を確かめ、静かに値段を告げるだけだ。
けれど、本には、前の持ち主の時間が、ほんのわずかに染みついている。
それは声になるほどはっきりせず、説明できるほどの不思議でもない。
それでも、確かに「残っている」。
本を売るという行為は、何かを終わらせることなのか。
それとも、別の形で残すことなのか。
この古書店では、人生は救われない。
大きな奇跡も起きない。
ただ、誰かが少しだけ決断をして、店を出ていくだけだ。
それでも、今日も店は開いている。
訳あり客を迎えるために。
登録日 2025.12.26
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人一倍メンタルの弱い女子高生、後藤優。
いつも一人のアパート暮らし。毎晩の自己嫌悪と自傷。息ができない。地獄にしか思えないような日々に舞い降りたのは、見ず知らずの「お姉ちゃん」だった。
ほんの少し楽になりたい。楽になったら美味しいもの食べて、気持ちよく昼寝して、幸せになりたい。
幸せになったら、わたしはお姉ちゃんと遊びに行くの。
秋になったら紅葉狩りへ、冬は海のある街までいってイルミネーションを見よう。春は近くの公園でお花見しよう。美味しいお弁当一緒に作ろう。
そんな妄想を許してください。
この夏が、終わるまでは。
登録日 2019.06.24
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『♪♪オフロガ、ワキマシタ♪♪』
とある女が目覚めた夜。何気ない日常の音。しかしその日、一人しかいない筈の家の中で物音がした。
誰かがいるのか。恐怖に怯えながら私は音の方に近付く。
一方、ある目的を持って一人の男がとある家に侵入する。
鳴り続く音、聞こえる声。その全ては、一つの思惑に集約する。
登録日 2016.08.15
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俺の名前は『糸井(イトイ)』だ。
ただの一般市民だった。
俺の夢は自分のラーメン屋の店を持つこと。
しかし、俺は生き延びるために『異世界転生』した。
こうなったら異世界だろうと構わない。
自分の店を持つまで死ぬわけにはいかないのだ。
登録日 2024.05.02
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吸血鬼、ゾンビ、狼男……。
みなさんはオカルトを信じてますか?
――――私は信じてません。
存在を、という意味ではなく。
これは本当にあったお話。
けれど彼らの目を盗むためには、フィクションの体をとった方が良いでしょう。
ご了承の上、お付き合い頂ければ幸いです。(編:芥屋照子)
――――オカルト少女のちょっとエッチな冒険譚。
登録日 2019.01.07
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男子学生 村山と友野。
二人が顔を突き合わせる度に、まったく生産性のない会話が飛び交う。
ある日村山は、妹たちのために紙芝居を作ったという。
そのタイトルは
『悪役令嬢物語 きんたろう』
村山の新機軸の悪役令嬢の話が炸裂する。
登録日 2024.02.02
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琴井美砂は、人にふれられることが苦手な女子中学生。
入学式の日、クラスメイトの松葉淳の不用意なひとことで、「さわると相手がこけしになる」体質になってしまう。
廊下ですれ違った時、ものの受け渡しの時などなど、ほんの些細なきっかけで美砂のまわりにこけしが転がる。
こけし、こけし、こけし。
こけしに囲まれた美砂は、平穏な日常を取り戻すことができるのか。
登録日 2016.02.01
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高校2年生の彩月龍太は、クラスメイト達といつも通りの日常を送っていた。しかしその日常は異世界召喚されたことによって壊れる。クラメイト達は優秀な『職業』や『スキル』があるが彩月だけは何一つなく、ステータスもごくごく平凡な農民に毛が生えた程度。ゴブリンにワンンパンされ、スライムに捕食されそうになり死にかける毎日。なんだよ、なんなんだよ。なんで俺だけヘルモード!?
しかし彩月はめげずに手持ちの『スキル』を駆使して異世界を生きていく。‥‥だが、異世界は甘くなかった。日が経つごとにクラスメイト達とのステータスは離れていき、根も葉もない噂の影響でクラスメイト達に白い目で見られる。そんなある日、クラスメイトの1人が彩月を狩りに誘う。いい情報があると。楽して経験値が稼げる魔物を一緒に狩りにいかないかと。彩月はその誘いにのって‥‥殺された。
だが彩月の運はまだ尽きてはいなかった。死後幽霊になりながらも彩月は魔剣レーヴァテインと復讐を手伝うことを条件に契約を交わす。そして次目覚めた時は16年前の異世界だった‥‥。
登録日 2016.11.11
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アパートに着くと、サラミを部屋に下ろしてやった。
サラミは、早速そこら辺の匂いを嗅いで探索を始めている。
どうやら、好奇心も強いらしい。
さて、まずは水と餌入れか。
友人のメモによると、軽い入れ物はすぐに引っくり返るので重いほうがいいらしい。
取り敢えず、少しでも重そうな瀬戸物の器に水を入れて床に置いた〜
ひょんなことから一匹の仔犬を飼うことになった"僕"と仔犬のサラミの物語。
登録日 2024.03.18
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山々に囲まれた貝霧という領内で、白鬼姫という少女と愉快な仲間達と共に引き起こされる痛快アクションコメディー。となる予定です。1話冒頭で大体のあらすじを書いたため、割愛しております。
登録日 2015.05.24
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