短編 小説(外部サイト)一覧
201
BLエロ♡短編集
ミスティノベル掲載のR18 BL小説です。現代から異世界ものまで基本甘いエロです。
202
元生け贄の執事は、魔女の心を手に入れたい。
生け贄に捧げられ、執事として魔女に仕えるエディが主のセシルの身も心も手に入れる話。
ムーンライトノベル掲載作品です。
203
ヒーローの敵
◆ラブコメ(読了時間 約8分)
◆「ヒーローは負けないんだ!」
◆ヒーローの敵? それは地球の邪魔者だ! だけど、本当は――。コメディ&ロマンスの短編。
◆宇宙から、変な敵が降ってくるようになって、早一年。でも大丈夫。地球には強い味方、「イズミくん」というヒーローがいたのです!……
204
三途の川の渡守
これは、三途の川で渡守をしている女の子の、日常を書いた短編です。
三途の川は舟で渡るのですから、渡守だっています。
205
思考的実験「失念と忘却の淵に顔を覗かせる者達」
割れたものの欠片を拾い、箱にしまった。
忘れたはずのそれが、静かに僕の輪郭を作っていた。
ある日、思い出したように箱を開けると、
どうでもよかったはずの記憶が、
懐かしさと共に、静かに息づいていた。
206
ふたりの写真
憧れだった上司にプロポーズをしたが・・・。病没ヒロイン系ラブストーリー。
■あらすじ
僕は憧れだった上司の未来子さんにプロポーズした。しかし即座にフラれてしまう。繰り返しプロポーズをしても全く振り向いてもらえなかった。そんな未来子さんはある日会社を欠勤する。会社の健康診断に引っかかったため検査をするという。そしてその結果、未来子さんは精密検査のために入院してしまう……。
※400字詰め原稿用紙換算枚数:23枚
※非ラノベ作品です。
※こちらの作品はエブリスタ、カクヨム、小説家になろうの各小説サイトにも掲載予定です。
207
脱獄
◆ミステリー(読了時間 約3分)
◆「それじゃあ、もうすぐ、きみは……」
◆目が覚めると、いつの間にか新人がやってきていた。「やぁ、おはよう。初めまして」「初めまして。ところで……ここはどこだい?」「ここは監獄だよ。入れられた者は、二度と外には出られない」……
208
神作人形と妖精少女の歩幅は合わない~いわゆる、妖精世界の歩き方。幸せを添えて~
―この世界には妖精様がいる、どうしようもなく強くて、どうしようもなく弱い、妖精様たちが―
血で濡れた人間を哀れみ、かつて、神様は言った。
「妖精よ、人間を幸せにしなさい」 と。
世界は、街は、成り代わる。
人智を超えたチカラと幸せな考えを持った妖精達によって。
たとえば、死にたがり屋が集まる街。
たとえば、月に一回戦争をする街。
その身が人形でありながら生きているティア・レティアは、人間嫌いの不良妖精アプレといびつながらも、一緒に世界を今日も歩いていく。
これは妖精世界を歩く、人形少女と妖精少女のあてもない旅のお話。
#サブタイトル毎に話が終わる短編ものです
209
花火が終わるまでは恋人でいいよ。
「花火が終わるまでは恋人でいいよ」
あの日、恋人のフリをしてくれた彼女はアニキの奥さんになる。
210
雪上がり
そう、これはきっと罰なのだ。ならば、最後まで見届けるだけか…。
かつて恋人だった二人。大人になって久し振りに逢ったのは大雪の夜が明け澄み切った空の下の都市公園だった。
懐かしさと、嬉しさと、後悔と。
雪の都市公園を巡るように思い出を巡り、儚くも甘美な世界を揺れ動く。
前作『ゴールデン・ダスト』の二人の過去を描いたような設定になっています。
211
お菓子屋のポポロ 11
看板も、新しく作り直すことにしたおじいさん。
212
熊になっちまった
事件を起こして指名手配されてるオレ。とにかく逃げ延びたい。
そんな時、美容外科の看板が目に入った。
213
親父と俺と「第4部 デート」
親父とデートをすることになった。しゃれっ気の全くない、親父と俺の不器用な一日。
214
ラクダ・レース・傾国的美人は鐘楼で微笑む〜美貌の兄がラクダレースの景品に…執着男達とブラコン妹ちゃんの争奪戦
ほのぼの・・ファンタジーなBLぽいコメデイです^^;
砂漠の王国で ラクダ・レースが開催される
その景品は・・奴隷の身分に落とされた楽師の美貌の美少年との一夜・・
本人は何も知らずに のほほんとしてるが・・
215
掛け合い
2者による「掛け合い」形式で綴っていきます。
216
ちくわだから。
『当たり前』という価値観は、
誰が決めたものなのでしょうか。
217
オオカミと七匹の魔法使い
オオカミが子ヤギの家にやって来た!
有名なあの童話のパロディ、ぼこぼこにされるオオカミのお話。
218
三国駅より愛をこめて
ほのぼのなんちゃって現代風三国志。魏呉蜀の君主や武将に見立てた人物達が作品ごとに様々なテーマを描く連作短編シリーズ。
219
悲劇の案内人
彼の名前はトラジェディ。仕事は悲劇の案内人。彼に今から語っていただくのは、彼が体験してきた仕事の話だ。
220
熟成
肉や魚の熟成に取りつかれた男が恋人を熟成し観察するというサイコホラーです。
221
黄昏五時の青い歌
夏休みの間だけ一緒に遊べる、二人の少年の青春未満なお話です。
222
生命の灸(Ⅱ)
이 책은 후루에 카이도(古江 椢堂) 저 [생명의 뜸](1919년 7월 25일 발간)을 발췌, 편집하여 현대어로 번역한 대역본(일본어, 한국어, 영어)이다. 현대에서도 통하는 선구자의 뛰어난 지혜에 깊은 감명을 받아 출판하게 되었다. 시대의 변화와 함께 사람과의 관계가 소원해지는 현대사회에서 옛 성현의 가르침은 현대를 살아가는 우리들에게 정신적인 양식이며 삶의 지표를 제시해줄 수 있을 것이다.
223
オルゴールはうごかない
ファンタジーや幻想的な短編小説を連載しています。背後の世界観を統一したオムニバス的な短編集です
224
むねお
漫画「女子高生の無駄づかい」の二次創作小説です。
225
思考的実験「シャボン玉」
シャボン玉が空に高く舞い上がっていったのを目で追いかけていた。
大きな玉がひとつだけ、ゆっくりとどれよりも高く飛んでいったけれど、建物の二階付近でパンと弾けて割れた。
それを合図に我に帰ったら、小さな子どもの泣き声がした。
226
空のかけら
ある「空のかけら」に、女の子が勇気をもらうお話。
227
冴えない彼の唇
【幼なじみへの思い、二度と会いたくなかった元夫、そしてイマイチな後輩君】
■あらすじ
新津亜紀は幼なじみで思い人でもある既婚者の鷹野大樹と飲んでいた。そこで先日水上咲良にあったことを話した。水上咲良は大樹が高校の卒業の時に告白をした人物だった。咲良は知人らに片っ端から声をかけてお金を借りているという噂があった。そこで亜紀は大樹にそれとなく注意を促す。
その後、亜紀は仕事で元夫と再会する。亜紀は元夫から受けた言葉と物理的な暴力を受けて離婚していたのだった……。
※400字詰め原稿用紙換算枚数:25枚
※非ラノベ作品です。
※こちらの作品はエブリスタ、カクヨム、小説家になろう、ノベルデイズの各小説サイトにも掲載予定です。
228
ヒト
人間とはどんな生き物か。
229
『歴史喫茶 イツワ珈琲』
都内某所にあるその店は珈琲(コーヒー)だけでなく、歴史にまつわる口碑(こうひ)、つまり言い伝えや巷説を提供するという。
その噂を確かめるべく、私こと藤堂マキナは陸路東京に飛んだ!
230
絶倫夫の不埒な愛
夫アンドリューからホテルに泊まろうと誘われたジゼル。その晩、最高級のスイートルームで数々の淫らなことを要求されてしまう。優しい夫が初めて見せるドSな一面に、ジゼルのドキドキは止まらず……。
『花嫁は銀狼の虜囚』のスピンオフ作品です。本編を読んでいなくても問題ありません。
231
いえごもりのうさぎ
ひきこもりのしろうさぎのものたがりです。
232
ダイブ
◆現代ドラマ(読了時間 約1分)
◆負けないぞ!
◆おれは大きく息を吸い込み、潜った。これはおれ自身の戦いだ。もうこれ以上……
233
ともくんとあきちゃんのそれぞれのおでかけ
商店街で、みんなが笑顔になるイベントを開くことになりました。
ともくんとあきちゃんは、それぞれ大切な“おでかけ”の準備を任されます。
ロボット03も加わって、3人の小さな冒険が始まります。
商店街をもっとにぎやかにしたいという思いから、パン屋さんがイベントを提案します。たい焼き屋さんも賛成し、ともくんとあきちゃんは手伝うことになりました。ロボット03も「お役に立ちます」と名乗り出ます。
イベントを成功させるため、ふたりは別々のおでかけに出発します。ともくんは飾りの材料を集めるため商店街の外れへ向かい、困っている人を助けたお礼に材料をもらいます。ロボット03は道案内や荷物運びでともくんを支えます。
あきちゃんはポスター作りのために商店街のお店を回り、店主たちから「こんなイベントなら行きたい」というアイデアを集め、ロボット03と一緒にポスターを仕上げていきます。
ふたりの集めた材料とアイデアが合わさり、商店街のみんなも協力し始めます。やがて「みんなで作るイベント」へと広がっていきます。
そして迎えたイベント当日。子どもたちの笑い声が響き、パン屋さんの新作パンやたい焼き屋さんの特別たい焼きが大人気になります。
ともくんとあきちゃんは「別々にがんばったけど、気持ちは同じだったね」と笑い合い、ロボット03も大活躍。商店街は温かいにぎわいに包まれます。
夕焼けの中、3人はゆっくり歩きながら、また新しい一日が始まることを感じるのでした
234
わしは何もしない
ここは事故物件。
じゃが、ここに引っ越してくる者がいる。
しかも美人。
楽しみじゃわい。
235
ベタ話の短編集
ベタなシチュエーションとベタな展開のハッピーエンド作品集です。
一作品三万字以内です。
各話の1話目にキーワードとあらすじを入れていますので、必ず確認をお願いします。
236
サメのとりはだ
こわくて、とりはだが立ってしまうサメのおはなしです。
237
緑の日々
青年オサムとその彼女サエコの日常。
短編です。よそのサイトで投稿したものをベースに少し改稿+増補しました。
238
独り歩きする都市伝説
世界には、様々な都市伝説が存在する。それは本当にあったことなのか、それとも作り話なのか。今日もその都市伝説は、独り歩きして誰かを巻き込んでいく。そんな都市伝説のような、ホラー短編集。
239
クラバットを解くのは執事の特権ですが、今宵の主従は未定のようです
ウィリアム:レッグ家の当主。子供が2人いる中年貴族。金髪碧眼未亡人。むっちり筋肉を持つ、支配的な気質の受。
リー:執事。幼いころからウィリアムに仕えている。被支配的気質の攻。黒髪長髪を後ろで束ねている長身細身
「旦那様はお気質に難がございますゆえ」そう言って執事のパトリックは、主人の身の回りの世話を一手に引き受けているのですが…これはちょっとした言い訳なのです。
有能な貴族ウィリアムと、几帳面で有能な執事パトリックの間には、甘い秘密が。
昼間は厳格な主従関係を保ちながら、夜になると…そう、寝室では誰が上になるかはその日の気分次第なのです。
普段は完璧な執事も艶めく表情を見せ、凛々しい貴族様も素直に甘えん坊になる。
子持ちバツイチ貴族×独占欲強めの執事による、ほろ苦くて甘い耽美めリバーシブルラブストーリー。
※性描写を含みます。苦手な方はご注意ください!
240
ドリンクバー
あるファミレスで交わされる若い男女のやり取りを書いてみました。