鈍感 小説一覧

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魔法学院のチート生徒2人がいちゃつく話

鈍すぎる少女ミアに片思いを続けるアルフレート。長年育った孤児院から旅立ち王都の魔法学院に入学する。 題名通りの話です。 お試しで書いてます
恋愛 連載中 短編
感想数 10 文字数 13,983 最終更新日 2019.06.23 登録日 2019.06.05
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前世は不細工?今世はイケメン?あべこべ世界に転成した鈍感男

前世で不細工と言われていた容姿のせいで失恋した主人公は車に引かれて死んでしまう。だが記憶を持ったまま転成した主人公は今世ではイケメンだった。 しかし前世で失恋した主人公は恋などはしたくないと思っているので鈍感だ。 そんな主人公を取り巻く人達の物語
恋愛 連載中 ショートショート R15
感想数 0 文字数 1,067 最終更新日 2019.06.11 登録日 2019.06.09
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異世界転生したけど、美形騎士に迫られて大変です

事故に遭ったはずなのに、気づけば赤ん坊になっていた――。ファンタジーな世界の、平民の家庭に生まれた俺は今年で二十四になる。昼は畑仕事、夜は週三で酒場の手伝いをして暮らしていたある時。王都から魔物を退治しに来た騎士団が酒場にやってきたのだが、一人変わった騎士がいて――。ちょ、ちょっと待て!こういうのは結婚してからすることで……って!どこ触ってるんだ! ムッツリスケベ美形騎士(21)×プラトニック主義平民(24)
BL 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 9,452 最終更新日 2018.11.07 登録日 2018.10.31
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四角な彼は凩さん

ハローワークの前で蹲っていた日和を助けてくれたのは、素敵な王子様ではなく銀縁眼鏡の青年だった。 長閑日和は二十歳の女の子。職を失って困っていた彼女の前に、ある日真面目を絵に描いたような凩裕次郎、三十歳が現れた。 あれよあれよという間に助けられ、日和の日常の一部となった凩は、果たしてただの保護者代わりなのか……。 世間に疎い日和と、笑顔すら見せずに世話を焼く凩。甘さなど欠片もない恋愛とは程遠い二人の、ちぐはぐな毎日が始まる。
恋愛 完結 短編
文字数 62,950 最終更新日 2018.10.02 登録日 2018.09.17
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軍人さんと魔法使い

胡散臭い魔法使い(男)と堅物少将閣下(女)の攻防…とまではいかない恋愛物語。 出会ってからというもの少将閣下に愛を囁き続けてきたが、一向に報われない魔法使いは最終手段に出ることにした。 偶然掴んだ情報を利用して。 全6話 部誌に掲載したものを添削 小説家になろう 2012/06/10 投稿&改稿 アルファポリス 2018/08/21 改稿&投稿
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 9,476 最終更新日 2018.08.26 登録日 2018.08.21
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こんな人生、お断り! ~ここ、人生ゲームの世界なの?~

「え、ここ、さっきの人生ゲームの世界なの?」 年の離れた弟のために買った珍しい人生ゲームで遊んだ花梨は、気が付いたらその世界にトリップしちゃってて? しかもその人生ゲーム、かなり変わった設定をしていて…… 職業=魔法使い? エルフのお友達? ルールを破ったら死んじゃうの? 「もうこんなとこやだ! 帰りたい!」 花梨は無事に元の世界に戻れるのか!? 【一度公開したお話もちょこちょこ修正入れてます。よかったら読み直してみて下さい】
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 43,342 最終更新日 2018.05.17 登録日 2017.12.10
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鈍すぎるにも程がある

大学生の水島涼には好奇心旺盛の風変わりな妹・葉菜と、イケメンなのに女嫌いの頑固な友人・脇坂雅人がいる。紆余曲折を経てめでたくつきあうことになった筈なのに、表向きは全く変わらない二人。 告白現場のシチュエーションが微塵も浮かばない、鈍感な妹と友人は本当に想いが通じ合っているのだろうか。放っておけばよいと分かっていても、二人の恋の行方に気を揉む世話焼きの涼に、果たして明るい未来はやってくるのだろうか。 ※「彼女はいつも斜め上」のその後を、涼視点で書いていきます。
恋愛 完結 短編
文字数 21,365 最終更新日 2018.04.24 登録日 2018.03.30
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夢うつつ

「魔術屋のお戯れ」のキャラクターを使った、IF小説です。 共通して出てくるキャラクターは聖、紅蓮、樹杏、黒龍で、ストーリーはまったく違います。 今回主人公になっているのは紅蓮。ベタな恋愛もの。
恋愛 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 32,379 最終更新日 2018.02.02 登録日 2018.01.29
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彼女はいつも斜め上

女に対する偏見で凝り固まっている大学生・脇坂雅人と、似ているようで我が道を行く女子高生・水島葉菜。無意識のうちに距離を縮めているのに、その事実にさえ気づいていない。そんな二人の恋のようなそうでないような物語。 *その後の二人を葉菜の兄の視点で描いた、「鈍すぎるにも程がある」があります。
恋愛 完結 短編
文字数 25,704 最終更新日 2017.12.29 登録日 2017.10.04
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