監禁調教 小説一覧

133件
121

監禁物語

タイトルは「監禁物語」ですが、暗くなく爽やかでユーモラスな監禁物語です。
122

友達のはずなのに

短編読みきりです。
123

王子様が婚約破棄してきたので、用意しておいたスコップで後頭部を強打しました

公爵令嬢の私の婚約者である第一王子が他の女に夢中になっているのは数ヶ月前から悪い噂話で知っていた。だから、大工に弟子入りして、動物病院でも働いていた。 そして、夜にお忍びで王子が私の屋敷にやって来た時、婚約破棄されるのは簡単に予想できた。だから、去って行こうとする王子の後頭部を花壇に隠しておいたスコップで思いっきり殴りつけた。 王子の願い通りに婚約破棄はしてあげるけど、結婚する準備はもう出来ている。二人だけの結婚生活が今日から始まるのよ。
124

Private lounge

"強盗"に父を殺されたアレグは、残された母や弟の庇護を得るために父の政敵だった男に飼われてる。救いも逃げ道もなく、ゆっくりと首輪が締まっていくのを待つしかないのか。   ※性描写あり 猫ちゃんに彼女がいて、キス描写ぐらいがあります。 女を抱ける受けが好きなんですすいません……
125

ハッピーエンドで終われない

 超絶ビッチの大学生・裕也と真面目な社会人・奏太は劇的な大恋愛の末、恋人同士となった。  同棲も始めて幸せな毎日を送れると思っていたが、毎日何人もとセックスをしてきた裕也にとって、相手が一人だけであるのは満足出来ないものであった。  浮気してしまいたい気持ちもあるが、奏太の事を考えると裏切る事は出来ない。切ない敏感な身体で動けなくなってしまい困っていると、元セフレが現れ──? *ラブラブ彼氏との監禁×射精管理生活*
126
127
128
129
130

飴と鞭 サド痴女姉妹に拉致監禁された男

ある日、突然拉致監禁された男。 見知らぬ屋敷で待ち受けていたのは鞭を振るうサディストの少女の……人形?そしてその双子の妹を名乗る痴女であった。まさに飴と鞭のように二人から様々な責め苦を受ける男。 「貴方はもうこの屋敷から出ることはできませんのでご了承ください」 果たして姉妹の謎は、目的は。人形の姉が語る“テスト”の意味とは。 そして、男の運命は。
131

哀愛

人の愛の形は様々で……。 全てを理解してあげることは不可能だろう。 例えば、この男の愛の形など、理解できない…。 この男の愛はただの偽物で。 私を監禁し、縛るこの男が言う愛なんて……。 *この話はフィクションであり、実際の法律等は気にせず書いています。
132

人形として

知り合ったばかりの頃は優しく接して、少しずつ圧力をかけていくと、相手は逆らいにくくなる、という記事を見て思いついたお話です。 以下は前半のあらすじ。.:*・゜ ─────── 「父さん!母さん!」 ある日、ぼく·天音月光の日常は突然壊れた。 両親が誰に殺された理由にも、犯人にも、全く検討がつかない。 それはぼくが高校一年で、姉の静奈が大学一年、弟の翔が中学一年の時だった。 誰が殺したのか、なぜ殺されたのか__ 親戚が居らず三人で生きていかなくてはならなくなったぼくらは、生きることに必死でそんな事を考える余裕なんてない。 節約のために高校を中退した月光は、生活費と翔の学費のためにアルバイトに勤しんだ。 両親が亡くなってすぐ、ぼくらの前に静奈のクラスメイトだったという美しい青年·赤城美颯が現れた。 それからさらに二年が経ち、月光は疲労が限界に到達し倒れた。 気がつくと見たことのない家で月光は眠っていた。新しい美颯の家だと知らされ、二人は居候させてもらうことに。 疲労で倒れた日から、体調は良くなってもすぐにまた病気になってしまう病弱な身体になってしまった。 「僕が養ってあげるから」 これ以上迷惑はかけたくない、と何度か断ったが、美颯は聞き入れなかった。 月光の人生は、そこからさらに大きく変わっていく。 ▒▒▒▒▒▒▒▒▒▒▒▒▒▒ 「僕が養ってあげるから」 不安げに美颯を見つめる月光にそう囁いた。 月光、お前は何も知らなくていいよ。 死ぬまで僕と一緒にいてよ__ 四年前、たまたま見かけた小さな兄弟に目を奪われた。 その二人が見たくて、欲しくて、毎日二人の登下校を後ろから眺めていた。 そして、遠くから見るだけでは我慢出来なくなって、二人が欲しくて、それを叶えるために計画を立てた。そして邪魔をされないように二人の両親を殺した。 その後は少しずつ仲良くなろうと二人に接近。 僕だけの人形として近くに置いておくために__ ※ほのぼのとした雰囲気の場面もありますが、途中から過度な暴力表現が増えていきます。ご注意ください。 バッドエンドです。ハッピーエンドの好きな方は閲覧を控えてください。
133
133件