巨乳 小説一覧
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むかーし昔ある所の、おっきなおっきなお屋敷に、ちっちゃなメイドさんが居ました。
ある日、近くの村にお使いに出ていると、働いていたお屋敷が何者かに襲撃されてしまいました。
屋敷の焼け跡から地下へ通じる石畳を見つけた彼女は、その場に居合わせた王女様、人気スイーツ店のマスター、同僚のメイドと共に地下へと入り、そこでミュウと名乗る伝説の最強生物と出会います。そして、ミュウの口から魔王の魂が封じられた宝玉が、盗み出されてしまった事を聞かされたのです。
こうして彼女達は、盗まれた宝玉を取り戻す為に旅立ちを決意したのでした。
文字数 277,182
最終更新日 2018.12.23
登録日 2017.12.03
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文字数 7,209
最終更新日 2018.08.23
登録日 2018.08.23
203
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ある日、海斗が起きたら、ベッドの上に謎の美少女「ヘレン・グレイス」が佇んでいた。
彼女は自分の国のドラゴンを倒して欲しいとお願いをしてきた。
だが明日、自分の彼女と大切な約束がある海斗だか、その内容は人に聞かれたら恥ずかしいもの。
言いにくくて、ごまかそうとしたが、ヘレン・グレイスが海斗の心を読んで、内容を知られてしまう。
結局、色々あって疲れてしまった海斗は、嫌々ながら、その国へ行くことを決意する。
このときは、分からなかったが、この先、壮大な異世界生活が繰り広げられていく!!
海斗の生活や、成長を描いた、異世界転移小説、是非、お楽しみ下さいm(_ _)m
文字数 40,250
最終更新日 2018.07.25
登録日 2018.04.03
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僕はエロ漫画家を描くことを趣味としてたしなむ健全な男子高校生だった。
ネーム程度のものだ。本格的には描いたことはなかった。
そう「だった」のだーー
あえて、僕は過去形で語らなければならない。
保健室の魔女ーー そのように呼ばれる保健室の先生。
あまりの美貌と神秘性に近寄りがたい魅力を発揮している養護教諭・工口雫先生。
工口(くぐち)先生に僕の漫画ネームノートが拾われてしまった。
そして僕の運命は大きく動き出した。
「ふふ、春川君は、こういうのがすきなのね」
「え゛…… まあ、あの……」
「アナタは本気かしら?」
「本気?」
「そう、本気でエロ漫画家を目指すーー その気があるかということね。ふふ」
先生は妖艶な目で僕を見つめる。
「卒業するまでに、デビューできたら」
「できたら?」
「ふふ、先生を好きにしていいわ、春川君」
「やります!!」
僕は本気で、今まで以上に本気のガチでエロ漫画家を目指すのだった。
先生のおっぱいが大きく、柔らかそうだったからというのが理由ではないのだった。
プロデビューを目指す!!
僕と先生のエロ漫画研究会が始まったのだった。
文字数 7,092
最終更新日 2018.04.04
登録日 2018.03.31
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題名のまんまです。ギャグ書くの苦手なので、シリアス多め?でもシリアスもそんな得意でないので…。
結局、題名以上のことはなんもいえません草
あっ、なろうでも公開してます?。
http://ncode.syosetu.com/n0892dv/
文字数 59,901
最終更新日 2018.01.16
登録日 2017.12.13