無気力系主人公小説一覧

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ファンタジー 連載中 長編 R15
よぉ!ところで『練』って知ってるか?まぁ知らない奴が多いだろうなぁ。おいおい粋がるなよ、知ってるって? おっとすまない、帰るな待て待て。 練ってのは技を繰り出すために必要なものなんだ。誰もが知っている、この世界ではな。 もちろん努力次第で、色々な属性の技がある。そして、何も使えない奴らも当然いる。 そこで一人の無口な少年、アハト・フェルリズはエルク剣士学校に通うこととなった。 そこから始まるのは、学園内の争い、友情、恋愛などなど、フッ...まさに青春だぜまったくゥ! これから起こるのはただの戦争等と思わない方がいいぜ? これはよくある正義の物語ではない。狂気と異端が詰まった血のファンタジー。 俺TUEEEEではなく、俺は強い、じゃあね(死)だな。よく分からん。 ではな、Good luck!! 改題多し、注意されたし。
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小説 10,349 位 / 86,660件 ファンタジー 2,233 位 / 24,798件
文字数 184,958 最終更新日 2020.11.25 登録日 2020.09.13
朔夜蒼紗(サクヤアオサ)はこの春大学生になった。彼女は平穏な大学生活を望んでいた。 しかし、そこで出会った個性豊かな人々により、彼女の大学生活は平穏とは言い難いものとなっていく。 「よく見るとあなた、可愛い顔よね。決めた、これは運命の出会い。今日から私と一緒に行動しなさい。」 同じ学科のコスプレ好きの美女とそのお連れのイケメンとの出会い。 「あなたは幽霊が塾に通うことをどう思いますか。」 アルバイト先の塾で出会った先生と謎の生徒たち。なんと、生徒たちは幽霊でケモミミと尻尾が生えていた。 そんなこんなで、殺人事件に巻き込まれたりしたが、何とか平穏を取り戻しつつあった。それなのに、すぐに平穏は崩れ去る。 「この町に死神が来ていて、魂を刈られた人がいる。」 私が住んでいる地域にこんな噂が広まっている。死神なんて本当に存在するのだろうか。私は平穏な大学生活を送りたいだけなのに………。 謎の黒マント集団や、けがをした黒猫、身近な人の入院、いったい今度は何が起こっているのだろうか。 朔夜蒼紗は今回はどんな事件に巻き込まれて行くのだろうか。 ※「朔夜蒼紗の大学生活~幽霊だって勉強したい~」の続編になります。   毎日、12時10分、20時10分の2回更新になります。  「朔夜蒼紗の大学生活~幽霊だって勉強したい~」↓ https://www.alphapolis.co.jp/novel/16490205/842219471 ※第2回キャラ文芸大賞エントリー 応募作品です。
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小説 86,660 位 / 86,660件 キャラ文芸 2,067 位 / 2,067件
文字数 112,533 最終更新日 2018.12.31 登録日 2018.11.26
朔夜蒼紗(サクヤアオサ)はこの春大学生になった。彼女は平穏な大学生活を望んでいた。しかし、そこで出会った個性豊かな人々によって彼女の大学生活は平穏とは言い難いものとなっていく。 「よく見るとあなた、可愛い顔よね。決めた、これは運命の出会い。今日から私と一緒に行動しなさい。」 同じ学科のコスプレ好きの美女とそのお連れのイケメンとの出会い。 「あなたは幽霊が塾に通うことをどう思いますか。」 アルバイト先の塾で出会った先生と謎の生徒たち。なんと、生徒たちは幽霊でケモミミと尻尾が生えていた。  彼女は果たして、自分が思い描いたような平穏な大学生活を送ることができるのだろうか。 ※第2回キャラ文芸大賞にエントリーしています。  毎日、12時10分と20時10分の2回、投稿中です。  2018.11.26完結しました。副題~幽霊だって勉強したい~をつけました。  引き続き、「朔夜蒼紗の大学生活②~死神は退屈を持て余す~」の連載を開始します。  よろしくお願いします! 「朔夜蒼紗の大学生活②~死神は退屈を持て余す~」↓ https://www.alphapolis.co.jp/novel/16490205/579224814 ※2018.12.12読みやすいように、修正、改稿をしていきます。話の内容は変わりませんが、話数などは変動するかもしれませんが、よろしくお願いします。
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小説 86,660 位 / 86,660件 キャラ文芸 2,067 位 / 2,067件
文字数 104,216 最終更新日 2018.12.12 登録日 2018.11.04
私の名前はププリヌセア=メヒーネスト=アレコヌイスト=ホディ=アシャレナーハム=レホ=クーデルウス=メシュナアハ=トヒナ=ウル=レショネーソン。呪文みたいだけどこれが私の名前。呪文みたいって言うか呪文なのかな。意味は忘れたけどこの一言一句が私が生きてるためには必要なんだって。でも長すぎるから普段はププリーヌって名乗ってる。 私は、魔法によって人に似せた依代に生を固定された魔法生物。平たく言って生きてる人形なの。でも人形だから歳をとらないし姿も変わらないし、魔法を解かれないかぎり死なないし、もう600年くらいになるのかな。仲良くなっても人間はすぐ死んじゃうし、人間以外の生き物もそれは同じだし、何だか飽きちゃった。 だから人間が魔獣の住処と恐れて近付かない森の大きな木の根元で200年ほどぼんやりしてたんだけど、ある時その森に人間が火を放って燃やされてしまった。どうやら私を探すために燃やしたみたい。ヒドいことするなって思ったけど私はもう人間の相手をする気はなかったから放っておいた。そしたら棺に入れられて運ばれて、王様の前につれてこられてしまった。 こうして、私を巡る人間達の騒動が幕を開けたのだった。
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小説 86,660 位 / 86,660件 ファンタジー 24,798 位 / 24,798件
文字数 76,946 最終更新日 2018.04.08 登録日 2018.02.14
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