ビジュアル系 小説一覧
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4件
1
俺のオヤジはビジュアル系です。
北里将太:年齢不詳の養父と暮らす受験生。
北里頼介:将太の死んだ母親の彼氏。家では天然ボケだが、実は人気絶頂のビジュアル系バンドのボーカル。
2
音の記憶
詩集 / 歌詞 / 音楽
これは、音に乗せた記憶。
痛みも、愛も、すべて。
言葉に、音に、刻みつける。
『音の記憶』は、
『モノクロの夜に咲いた花』シリーズに登場する
艶誦-enju-の楽曲歌詞を収録した詩集です。
歌詞のみでもお楽しみいただけます。
興味を持ってくださった方は、ぜひ小説の方もどうぞ。
※他サイトでも掲載しています
※内容は同一です
3
俺のカノジョに手をだすな!
メジャーデビューしたばかりのロックバンドのボーカルHARUはたった1枚の写真を見た事がきっかけで無名のタレント安藤ひろこに一目惚れをした。
半ば強引に付き合いだした2人だが、育む愛を通して好きになりすぎて理性を失いつつある彼と這い上がるかのごとく地道に活動する彼女。やがて人気物になってブレイクを果たす2人。
普通じゃないハードルだらけの恋に最後に HARUがとった決断は?
4
艶誦-enju-:暁ノ聲
艶誦-enju-という伝説。痛みは、歌になった。
性別も素性も明かされないまま、音楽シーンに現れた謎のソロアーティスト・艶誦-enju-。
その歌声は瞬く間に人々を魅了し、彼は時代の寵児となる。
新人音楽記者となった「私」は、デビュー以前の彼を知る数少ない存在として、その軌跡を追い続ける。
栄光、熱狂、炎上、そして誰にも知られない孤独。
これは、一人の青年が”伝説”になっていくまでを描いた、音楽と時代の物語。
本編『モノクロの夜に咲いた花』に登場する、天城慧斗の、アーティストの姿…艶誦-enju-。彼を音楽記者の目線で追った作品となっています。
※本編とは独立した立場の作品です。本編を読まなくてもお楽しみ頂けます。
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