魅了の魔法 小説一覧

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ファンタジー 完結 短編 R15
戦に負け、国が滅び、俺ひとりだけ生き残った。愛する女を失い、俺は死に場所を求め、傭兵となり各地を漂っていた。そんな時、ある男に声をかけられた。 「よぉ、にいちゃん。お前、魅了魔法がかかってるぜ。それも強烈に強いヤツだ。解いてやろうか?」 魅了魔法? なんだそれは? その男との出会いが俺の人生を変えた。俺は時間をもどし、未来を変える。 R15は死のシーンがあるための保険です。 独自の異世界の物語です。
24h.ポイント 71pt
小説 13,680 位 / 214,982件 ファンタジー 2,061 位 / 49,994件
文字数 96,781 最終更新日 2025.05.07 登録日 2025.04.01
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恋愛 完結 短編
5歳の時からの婚約者はひとりの女性の出現で変わってしまった。 その女性、ザラ嬢は学園中の男子生徒を虜にした。そして王太子、その側近も。 私の婚約者は王太子の側近。ザラに夢中だ。 卒園パーティーの時、王太子や側近は婚約者をザラを虐めた罪で断罪し婚約を破棄した。もちろん冤罪。 私はザラに階段から突き落とされ骨折してしまい卒園パーティーには出ていなかった。私だけ婚約破棄されなかった。  しがらみで仕方なく結婚するけど、白い結婚で時が来たら無効にし自由になるわ〜。その日が楽しみ……のはずだったのだけど。 作者独自の異世界のお話です。 緩い設定。ご都合主義です。
24h.ポイント 78pt
小説 13,008 位 / 214,982件 恋愛 5,987 位 / 62,651件
文字数 54,245 最終更新日 2023.08.14 登録日 2023.06.20
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恋愛 連載中 長編 R18
魅了の魔法。 幼い頃、無自覚に発していたその力で周囲を魅了していた。 それが暴かれたのはお姉様の誕生日パーティでのこと。 お姉様の婚約者候補の一人を魅了してしまった私はすぐに取り押さえられ、家族と引き離された。 判明した私の魅了の魔法に周囲は大騒ぎになり、精神に作用する稀有で危険な力であったため国が介入し調べられることになった。 まだ幼く、魅了にかかったのが家族や使用人などのごく一部であったこと。それから魅了にかかっていたとはいえ、相手の方にも乱暴に迫るなどの行為があったことから国から裁きを受けることはなかった。 けれど家に帰ることは叶わず、家族ともその時を境に会えなくなった。 魔法省預かりになり魅了の力を制御できるよう学ぶこととなった私に聞こえてきたのは実家の没落とお姉様が別の家の養子になったということ。 全て私が原因。 忌まわしい力を持った私の。 時が経ち、魅了の力を制御できるようになった私は……。 短編『妹を見捨てた私』の妹のお話です。 ヒーローは2人いて、途中からストーリーが分岐します。 1.神官ルート(姉の幼馴染、主人公の魅了の力を暴いた) 2.魔法騎士ルート(娼館に足繫く通う主人公の客) R18の話にはタイトルに☆か★がついています。 ※そこまでの描写ではなくても表現が入っている話には星印が付いています。 注)主人公が娼婦です。共通ルートではヒーロー以外と行為をするシーンがあります。 ★が付いている話はヒーロー以外との絡み。 (分岐後のヒーローの一人との行為も含む) ☆はヒーローとの絡みです。 ※※主人公の過去の描写で無理矢理身体を奪われた描写があります。 ※※魅了魔法使用時の客の妄想で幼い主人公が汚される描写もあります。 上記が苦手な方は特にご注意ください。 【神官ルート完結】  【魔法騎士ルート】 更新中 ※不定期更新になります
24h.ポイント 28pt
小説 22,957 位 / 214,982件 恋愛 10,274 位 / 62,651件
文字数 72,403 最終更新日 2023.03.21 登録日 2023.01.26
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恋愛 連載中 ショートショート R15
姉にコンプレックスを感じていた妹が無意識に魅了の魔法を使い、姉の婚約者レオン王太子を魅了。婚約破棄に追い込むが…… 毎日7:00投稿。全5話。
24h.ポイント 21pt
小説 26,571 位 / 214,982件 恋愛 11,794 位 / 62,651件
文字数 9,971 最終更新日 2021.12.04 登録日 2021.11.30
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ファンタジー 完結 短編
何故妹ばかり愛されるの? その答えは私の10歳の誕生日に判明した。 誕生日パーティで私の婚約者候補の一人が妹に魅了されてしまったことでわかった妹の能力。 『魅了の力』 無自覚のその力で周囲の人間を魅了していた。 お父様お母様が妹を溺愛していたのも魅了の力に一因があったと。 魅了の力を制御できない妹は魔法省の管理下に置かれることが決まり、私は祖母の実家に引き取られることになった。 新しい家族はとても優しく、私は妹と比べられることのない穏やかな日々を得ていた。 ―――妹のことを忘れて。 私が嫁いだ頃、妹の噂が流れてきた。 魅了の力を制御できるようになり、制限つきだが自由を得た。 しかし実家は没落し、頼る者もなく娼婦になったと。 なぜこれまであの子へ連絡ひとつしなかったのかと、後悔と罪悪感が私を襲う。 それでもこの安寧を捨てられない私はただ祈るしかできない。 どうかあの子が救われますようにと。
24h.ポイント 802pt
小説 1,690 位 / 214,982件 ファンタジー 278 位 / 49,994件
文字数 6,322 最終更新日 2021.07.23 登録日 2021.07.23
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