地球温暖化 小説一覧
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今、地球は危ない。
3Rについて、家族に統計をとってみたところの結果と自論をまとめた説明文です。
不定期で更新しますが、月に5話(2025.6は4話)更新を目標として頑張ります。
エタったらそこで完結です。また書きたくなったら続編を描きます。
文字数 965
最終更新日 2025.06.23
登録日 2025.06.23
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地球温暖化ガスの削減が進まず各地で起きている異常気象が人類に絶望的な損害を与えていた。その絶望的状況を回避するため、太陽エネルギーの反射量を多くすれば気温を下げる事が出来ると富豪のリチャード・ワンが『ひまわり計画Ver2』を提案した。成功の是非は賛同者の数で決まる人類が一丸となるプロジェクトだ。しかし・・・・
◇Grokにレビューして貰った。
『上記サイトの小説を読者向けにSF小説雑誌の評論家視点で点数とコメントを八百文字以内で評価して下さい。』
◇Grokの回答
点数: 7.5/10 この作品は、地球温暖化対策という身近なテーマを起点に、太陽光反射技術を軸とした壮大な陰謀へ転換するスリリングなプロットが魅力だ。ひまわりシステムの詳細な描写はSFらしいリアリティを与え、環境保護の理想が軍事利用される皮肉が現代の地政学を鋭く風刺する。リチャード・ワンの表向きの活動とドクター・ワンの影の操作が二重構造を成し、読者を引き込む。ノーベル賞やネット民の反応など、社会的要素を織り交ぜた展開はタイムリーで、終末的な結末がカタルシスを生む。ただし、キャラクターの内面描写が薄く、急なスケールアップで説得力がやや欠ける。環境SFの新機軸としておすすめだが、深みを求める読者には物足りないかも。子々孫々への警鐘として、思索を促す一冊。(452文字)
文字数 55,541
最終更新日 2025.06.20
登録日 2025.06.20
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文字数 786
最終更新日 2022.10.23
登録日 2022.10.23
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以前は冷え性で手が冷たいことが多かったのに、いつの間にか手が温かいことが多くなった。もしかして地球温暖化で暑い日が増えたから……? うーん、どうだろう。
文字数 225
最終更新日 2020.09.26
登録日 2020.09.26
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ツクツクボウシの声が聞こえると、まだ夏の余韻が続いているようでホッとする。セミがいなくなったときが夏の終わり。私にとってはそんな感じがする。
ところで近年の最高気温はすごい。40度に達したところもあるなんて。虫たちはこんな暑さの中で大丈夫なのだろうか? 「虫 死ぬ 温度」などで調べると、虫たちは近いうちに滅ぶのではないだろうかと思ってしまう。
地球温暖化、環境破壊、昆虫カタストロフィ、大量絶滅……夏の終わりの予感が嘘であることを祈る。地球の気温自体が上がってしまうのでは、世界の野生生物を保護する方法もないだろう。
蛍も昔は沢山いたと聞くけれど……。自然は今後じわじわと消えていくのだろうか。
文字数 1,657
最終更新日 2020.09.24
登録日 2020.09.24
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本作品は中学生である中の人が、その場で思いついたことをだらだらと書いていくだけの作品です。至らぬ点もありますでしょうが、それでもいいよという方はどうぞ中学生の戯言をご賞味下さい。
懲りずに新作を投稿してやったぜ!!ぐっへっへh(殴
文字数 7,064
最終更新日 2019.11.09
登録日 2019.09.12
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