ノルマ 小説一覧

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クソみたいなノルマのせいでクソダンジョンを造らなければいけない迷宮神の話 の 制作途中

クソみたいなノルマのせいでクソダンジョンを造らなければいけない迷宮神の話 の会話文だけしか入っていない話や、重要な内容だけしか書かれていない内容など、地の文が入っていない話を中心に、作成途中の話や、書き直したことで没になった話などを公開するための作品。 本編を先に見ること推奨!
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 34,017 最終更新日 2026.08.16 登録日 2026.06.11
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クソみたいなノルマのせいでクソダンジョンを造らなければいけない迷宮神の話【設定集】

クソみたいなノルマのせいでクソダンジョンを造らなければいけない迷宮神の話の設定や、構想などを保存しておくための設定集。 設定を考えたなら、それを保存しておく必要がある。 ここはそういう場だ。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 9,192 最終更新日 2026.08.16 登録日 2026.06.11
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BRAND

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ノルマ大変そう
恋愛 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,993 最終更新日 2020.03.30 登録日 2020.03.30
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非武装連帯!ストロベリー・アーマメンツ!!

非武装連帯!ストロベリー・アーマメンツ!!
――いつか誰かが罵って言った。連合の防衛白書を丸かじりする非武装保守派の甘い考えを『ストロベリー・アーマメント』と―― 星の名とも地域の名とも判然としないスカラボウルと呼ばれる土地では、クラック虫という破裂する虫が辺りをおおって煙を吐き出す虫霧現象により、視界もままならなかった。しかしこのクラック虫と呼ばれる虫がエネルギーとして有効であることがわかると、それを利用した<バグモーティヴ>と名付けられる発動機が開発され、人々の生活全般を支える原動力となっていく。そして主にそれは乗用人型二足歩行メカ<クラックウォーカー>として多く生産されて、この土地のテラフォーミング事業のための開拓推進のシンボルとなっていった。  主人公ウメコはクラックウォーカーを繰って、この土地のエネルギー補給のための虫捕りを労務とする<捕虫労>という身分だ。捕虫労組合に所属する捕虫班<レモンドロップスiii>の班員として、ノルマに明け暮れる毎日だった。
SF 連載中 長編
感想数 0 文字数 243,090 最終更新日 2026.02.15 登録日 2021.05.25
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クソみたいなノルマのせいでクソダンジョンを造らなければいけない迷宮神の話

ダンジョンは、誰が作っている? もちろんそれは、迷宮神だ。 ダンジョンマスターとか、そういう民間に運営を委託していいものではない。 迷宮神は、ダンジョンを作って、ダンジョンを運営して、神力の回収をしなければならない。 ダンジョンとは、神力という神や神界を動かすためのエネルギーを回収するためのものだ。 神力は、ダンジョン内で魔法を使ったり、ダンジョン内で人が死んだりすることで、人から回収するということと、ダンジョンを設置している地点の自然などから回収するという2つの回収方法で回収できる。 神力の回収量にはノルマがある。 他には、造るダンジョンの数にもノルマがある。 限られた時間で、大量のダンジョンを造り、大量の神力を回収しなければならない。 最初は丁寧に作っていたダンジョンも、ノルマと期限が少しずつ近づいてくるにつれて、段々雑になっていく。 そして、最終的には自然からの回収に特化した、クソみたいなダンジョンを大量に造るようになってしまった。 そんな納期とノルマに追われた新米の迷宮神の物語。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 8,018 最終更新日 2026.08.04 登録日 2026.07.08
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