リア充爆発しろ的要素 小説一覧
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4件
1
【完結】結婚前バトル~悪役令嬢VS王太子~
「殿下となんて」
「君となんて」
「「婚約破棄よ(だ)」」
結婚当日誓う前にまさかの婚約破棄騒動?
最近おふざけが過ぎる自覚があります。あまり深くは考えず読んでください。
※注意事項※
私の作品を読む方はよく飲み物を吹き出すようなので、ドリンクはお口から離してから読むか、どうしても飲みたい方は全裸になってお風呂で飲めば衣服などが汚れません。
感想数 9
文字数 2,334
最終更新日 2021.10.27
登録日 2021.10.27
2
砂糖吐きますか?~モブたちは悪役令嬢に謝り倒す~
人に善悪があるのは当たり前で、悪を断罪して、最も後悔する瞬間とはどういったときだろう?
答えは簡単、悪がいなくなったことで不利益を被るはめになったとき。
失ってから始めて気づく悪役の存在。
「もう君をいじめるものはいない!存分に愛し合えるぞ!」
「きゃあっ嬉しいです!」
「あははははっ」
「うふふふふっ」
悪役令嬢を断罪後、どこでもいちゃつくヒロインと王子様に砂糖を吐きまくり、色々我慢ならないモブたちが、悪役に謝り倒して復帰させ、ヒロインと王子様のいちゃつきを邪魔するために動き出すモブたちの話。
「「「「リア充爆発しろ」」」」
「それは………なんなのかしら?」
「「「「神のお告げです」」」」
「そ、そう………」
果たして学園に心の平穏は訪れるのか。
感想数 0
文字数 3,883
最終更新日 2021.02.26
登録日 2021.02.25
3
僕と幼馴染と死神と――この世に未練を残す者、そして救われない者。
学校の帰り道に巻き込まれた悲惨な事故。
幼馴染の死を目の当たりにした僕は、自責の念と後悔の念に埋もれていた――。
だがしかし。
そこに現れる奇妙な存在――死神。
交換条件を持ち掛けられた僕は、それを了承するか思案し、結局は承諾することになる。
そして真っ赤な色以外を失い、閉ざされた僕の世界に新たな色を描き、物語を紡いでいくこととなった――。
感想数 0
文字数 30,925
最終更新日 2020.10.30
登録日 2020.10.01
4
彼女がゲーマーで構ってくれないのでノベルゲーをやることにしたら嫉妬した彼女が犬みたいに甘えてきました
ゲーマーな彼女に退屈してノベルゲーを始めたら彼女に嫉妬された日常だ
感想数 0
文字数 908
最終更新日 2022.11.18
登録日 2022.11.18
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