「et」の検索結果
全体で3,319件見つかりました。
最近、幼馴染の様子がおかしい………いやおかしいというよりも、単に高校デビューしたんだと思う。
SNSなどで勉強をしてお化粧もし始めているようだ。髪の毛も校則違反でない範囲で染めてて、完全に陽キャのそれになっている。
そして、俺の両親が中学卒業と共に海外赴任して居なくなってからと言う物、いつも口うるさく色々言ってくる。お前は俺のオカンか!
告白を断られて、落ち込んでいた主人公に声を掛けたのは隣の席の女のギャルだった。
数々の誘惑され続けながら出す結論は!?
『もう我慢出来ない。告白してやる!』 から始まる、すれ違いラブストーリー
※同名でカクヨム・小説家になろうに投稿しております。
※一章は52話完結、二章はカクヨム様にて連載中
【絵】@Chigethi
文字数 116,362
最終更新日 2022.04.21
登録日 2022.02.22
静寂と気品に包まれた名門妖艶なる女学院。
表向きは高貴なお嬢様学校――しかしその裏では、戦時中の軍事実験や禁じられた「帝将」計画の名残が今も息づいていた。
あなたは学院へ潜入する。真の目的は、地下に隠された「帝将」の極秘研究施設の調査。
そこで出会うのは、美しく妖艶な女生徒たち。
甘い誘惑と謎めいた態度の裏に、それぞれの任務と秘密が潜んでいる。
彼女たちの信頼、あるいは深い関係を通じて、学院の核心へと迫るあなた。
愛か、責務か――
やがて真実と快楽の狭間で、あなたは女学院の深奥へと堕ちていく。
~参考~
https://ci-en.net/creator/11836
文字数 2,590
最終更新日 2025.08.02
登録日 2025.07.22
近未来の終末世界。記憶のない“あなた”は、とある天才の血を引く青年たちに拾われ、彼らと共に生活をしていた。
すべてを乗り越えた穏やかな日常だと思っていたけれど……
「——俺は、ここから出て行く」
欠けたひとりに、あなたと同じ境遇の新たな仲間、外の世界の人々。
波乱の中でそれぞれが思う“あなた”の存在意義。
《この世界のどこで、誰と、どう生きる?》
泡沫:うたかた
【致死量の愛を飲みほして】の続編になります。
前作を知らなくとも読めるよう配慮しておりますが、読んでいただけるととても嬉しいです。
『小説家になろう』の『ムーンライトノベルズ』にても前作を掲載中(一部加筆修正)
繋ぎのエピソード【致死量の愛を飲みほして+】
過去エピソード【勿忘草 Forget-Me-Not】
前作の末尾ifストーリーなども、ぜひ。
※性的・残虐的描写を含みます。
※黒背景推奨。横書きで作成しております。
文字数 311,014
最終更新日 2025.05.10
登録日 2024.03.25
ある時期から突如として現れた秘密結社「エニグマ」―――通常の兵器では太刀打ちできないような生物兵器、機械兵器を開発するほどの革新的な技術を有しており、非道な実験や研究の材料とするために人間を誘拐するなどの事件を多発させていた。
「エニグマ」に対抗するために未知の希少鉱石を用いて武装の開発などを行っている組織である「ウィスタリス」に所属する橘紫音は変身ヒロインとして戦う一人である。
レクシアハートして高い戦闘能力を持つ彼女は「エニグマ」の兵器を次々と倒していく。しかしそんな彼女を捕獲しようと「エニグマ」の魔の手が迫る―――。
※変身ヒロインの無様エロが主な方向性です。苦痛責め、リョナ成分多めでヒロインは基本的にかわいそうな目にあうと思いますので苦手な人はご注意ください。
※Pixivにも投稿しております。登場人物の画像や挿絵画像を投稿しますので是非こちらもご覧ください。
https://www.pixiv.net/users/1741294
文字数 147,916
最終更新日 2021.07.07
登録日 2020.08.25
ある人気のお祭に行った「俺」がとことん「楽しみ」つくす。
備品/見世物扱いされる男性たちと、それを楽しむ客たちの話。
(乳首責め/異物挿入/失禁etc.)
※常識が通じないです
文字数 10,038
最終更新日 2024.05.02
登録日 2024.04.27
人気急上昇中のアイドルユニット《Nocturne Eve》。
賞レース総なめ確実と言われた伝説のライブ当日、開演5分前。
メインボーカルの「蒼(あお)」は、姿を消した。
「ステージは止められない」
リーダーの玲央、ラッパーの千景、最年少の湊、そして愛斗。
残された四人は動揺を押し殺し、空白を埋めるように歌い、踊った。
その夜から、彼らは公式に「四人組」となった。
あれから一年。
グループは飛躍し、蒼の存在は最初からなかったかのように歴史が修正されていく。
しかし、ファンの間ではまことしやかに囁かれていた。
『映像に映らない五人目がいる』『ゴーストメンバーがいる』と。
そんなある夜、事務所のサーバの隙間からひとつの音声ファイルが見つかる。
『kimiga_kieta_day_log.aoi』
そこに残されていたのは、蒼が姿を消した本当の理由。
そして、アイドルを「商品」として修理する「矯正施設」という暗い真実だった。
「これは逃げじゃない。選択だよ」
友が選んだ「消失」の意味を知った時、四人がステージの上で出した答えとは。
これは、五人であることを証明するために、四人で歌い続ける彼らの記録。
文字数 7,517
最終更新日 2026.01.09
登録日 2026.01.08
執着溺愛恋愛BL。潮吹き多め。蟲姦あり(第四章はほぼ蟲関連)。
拘束、夜這い(強姦ではない?)、フェラ、中出し、潮吹き、連続絶頂、蟲姦(受攻、両方あり)、触手、リバあり
あらすじ
飲んだくれ燃え尽き冒険者の主人公アセン。ある日いつものように酒場で飲んでいると妖艶な美しい男が「俺と番いになって欲しい」と声を掛けてきた。聞くと昔彼を助けた事があったらしい。美人でも男は俺の性対象外だ。彼は微笑みながら「性対象として見られるように頑張る」と言い張る。その晩から激しく夜這いされて……。
エロ系は話のタイトル前に※付けておきました
第二章と第四章がエロ多め。第一章と第三章はストーリー中心です。
長らくご愛読ありがとうございました。
ネット公開版以降を非公開とさせていただきました。
約7.4万字強、ネット公開バージョンに加え、蟲姦挿入シーンやその後の書き下ろし短編等を加筆した溺愛中編小説 電子書籍版。
DLsite(申請中)、Boothにて販売中。
DLsite https://www.dlsite.com/bl/work/=/product_id/RJ01567477.html
Booth https://kisaraginoshion.booth.pm/items/7977501
FANZA https://lovecul.dmm.co.jp/bl/-/detail/=/cid=d_733638/
https://kisaragishion.fanbox.cc/
如月紫苑のfanboxです。無料版の方でも近況やサイドストーリー等たまに流していますので是非覗いてみてください
文字数 54,563
最終更新日 2025.07.22
登録日 2025.04.26
(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11511784)
文字数 13,962
最終更新日 2021.03.09
登録日 2021.03.07
#消えたい僕は君に150字の愛をあげる
レンタル有り旧題:透明な僕たちが色づいていく
誰かの一番になれない僕は、今日も感情を下書き保存する
空気を読むのが得意で、周りの人の為に動いているはずなのに。どうして誰の一番にもなれないんだろう。
家族にも友達にも特別に必要とされていないと感じる雫。
そんな雫の一番大切な居場所は、”150文字”の感情を投稿するSNS「Letter」
苦手に感じていたクラスメイトの駆に「俺と一緒に物語を作って欲しい」と頼まれる。
ある秘密を抱える駆は「letter」で開催されるコンテストに作品を応募したいのだと言う。
二人は”150文字”の種になる季節や色を探しに出かけ始める。
誰かになりたくて、なれなかった。
透明な二人が150文字の物語を紡いでいく。
文字数 113,985
最終更新日 2025.03.12
登録日 2024.07.19
小説家になろうで回ってきた創作文章/御題バトン【壱】を元に作る超短編の連作をまとめました。
http://mypage.syosetu.com/mypageblog/view/userid/361399/blogkey/780453/
・創作文章/御題バトン【壱】
このバトンは言葉の後に続くものを書いて文章や御題を作るものになります。
長かったり短かったりお好きにどうぞ!
作ったものはそのまま創作の題材として是非お使いくださいませっ
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(1)花なき日の雪の中 → 足元に散るは赤き花。
(2)本当の理由は → 我の心の中にのみ眠る。
(3)手をのばした先にあるもの → 希望か絶望か神のみぞ知る。
(4)静かな想いにさそわれて → 辿り着くは君の腕の中。
(5)ただ君が気付かないだけで → 真実は目の前に佇む。
(6)不確かなもの → それは明日への希望。
(7)花咲く季節 → それは遠く険しく。
(8)もう何もいらない → 胸に抱くは君の笑顔。
(9)無邪気すぎた約束 → 今は遠き夢の如く。
(10)星のような花びらの雨 → 涙の如く、我が身に降り注ぐ。
(11)言い出せなかった、 → 君への想い。
(12)忘れてゆく大事なこと → 子供の頃の無邪気さよ。
(13)守りたいものがある、だから僕は → この手に武器を取る。
(14)花びらはただ波に散りゆく → そして海を越え、君の待つ浜辺へ。
(15)差しのべた手 → 君をすり抜けていく悲しさ。
(16)きみのとなり → 幼き我が子を夢見る。
(17)風の中でたなびいたひとつの言葉 → 愛の言葉。
(18)全てが嘘のように → 静けさに沈んでいく。
(19)今夜君だけに誓うよ → 永遠に愛することを。
(20)久しぶりに君の声を聞いた → 遙か遠い空の元で。
※自サイト、小説家になろうでも公開中※
文字数 13,176
最終更新日 2017.12.18
登録日 2017.12.18
褐色の肌と琥珀色の瞳を持つ有能な兵士ヴィクトルは、王都を警備する神殿騎士団の一員だった。
神々に感謝を捧げる春祭りの日、美しい白髪の青年に出会ってから、彼の運命は一変し――。
ドSな触手男(一応、主神)に取り憑かれた強気な美青年の、悲喜こもごもの物語。
美麗な表紙は沢内サチヨ様に描いていただきました!!
https://www.pixiv.net/users/131210
https://mobile.twitter.com/sachiyo_happy
誠に有難うございました♡♡
本作は拙作「聖騎士の盾」シリーズの派生作品ですが、単品でも読めなくはないかと思います。
(「神々の祭日」で当て馬攻だったヴィクトルが受になっています)
脇カプの話が余りに長くなってしまったので申し訳ないのもあり、本編から独立しました。
冒頭に本編カプのラブシーンあり。
文字数 118,895
最終更新日 2023.02.28
登録日 2020.07.19