トラップ 小説一覧

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ダンジョンテスターコボルさん

小説家になろうに投稿した閃きから出た作品をブラッシュアップした短編となります。 嫁さんを勇者にころころされたコボルトさんの特技を活かしたリベンジもの。 女神が転生する作品や異聞の罠を多分に含んでおりますが、それはきっと気のせい……ではありません。
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 4,374 最終更新日 2026.03.16 登録日 2026.03.16
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青春潜入!妖艶女学院~JKの罠と死闘~

青春潜入!妖艶女学院~JKの罠と死闘~
静寂と気品に包まれた名門妖艶なる女学院。 表向きは高貴なお嬢様学校――しかしその裏では、戦時中の軍事実験や禁じられた「帝将」計画の名残が今も息づいていた。 あなたは学院へ潜入する。真の目的は、地下に隠された「帝将」の極秘研究施設の調査。 そこで出会うのは、美しく妖艶な女生徒たち。 甘い誘惑と謎めいた態度の裏に、それぞれの任務と秘密が潜んでいる。 彼女たちの信頼、あるいは深い関係を通じて、学院の核心へと迫るあなた。 愛か、責務か―― やがて真実と快楽の狭間で、あなたは女学院の深奥へと堕ちていく。 ~参考~ https://ci-en.net/creator/11836
青春 連載中 ショートショート R15
文字数 2,590 最終更新日 2025.08.02 登録日 2025.07.22
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不倫夫にメリーさん凸を仕掛けてやった

 夫の不倫を知った妻の遥香は、夫と不倫相手に罠を仕掛け、追い詰めるのであった。
恋愛 完結 ショートショート R15
感想数 1 文字数 5,915 最終更新日 2022.11.05 登録日 2022.11.05
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【完結】童貞ダンジョンに誘われた童貞の俺は信じられない程の大秘宝を手に入れる

若い新米魔法使いが、一見爽やかに見える上級冒険者の聖騎士に密かにずっと尻を狙われて続け、食べられるまでの話です。 R18には※がついています。 ゆっくり更新 新米冒険者で魔法使いのロジェは、王国の聖騎士であるランズから童貞だけが手に入れられる大秘宝があるという「童貞ダンジョン」へ誘われる。 悩んだ末に一緒にダンジョンに行く事になった2人だが、そこで待ち受ける様々なトラップに遭遇しながら自分達の貞操を守りつつ信じられない程の大秘宝を手に入れようとするが…… 去年投稿して全く人気が出なかった小説を9割改変しました。
BL 完結 長編 R18
感想数 2 文字数 71,340 最終更新日 2022.09.02 登録日 2022.05.10
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外れスキル「トレース」が、修行をしたら壊れ性能になった~あれもこれもコピーし俺を閉じ込め高見の見物をしている奴を殴り飛ばす~

 港で荷物の上げ下ろしをしたり冒険者稼業をして暮らしていたウィレムは、女冒険者の前でいい顔をできなかった仲間の男に嫉妬され突き飛ばされる。  落とし穴に落ちたかと思ったら、彼は見たことのない小屋に転移していた。  そこはとんでもない場所で、強力なモンスターがひしめく魔窟の真っただ中だったのだ。 幸い修行をする時間があったウィレムはそこで出会った火の玉と共に厳しい修行をする。  その結果たった一つの動作をコピーするだけだった外れスキル「トレース」が、とんでもないスキルに変貌したのだった。  どんな動作でも記憶し、実行できるように進化したトレーススキルは、他のスキルの必殺技でさえ記憶し実行することができてしまう。  彼はあれもこれもコピーし、迫りくるモンスターを全て打ち倒していく。  自分をここに送った首謀者を殴り飛ばすと心の中に秘めながら。    脱出して街に戻り、待っている妹と郊外に一軒家を買う。  ささやかな夢を目標にウィレムは進む。   ※以前書いた作品のスキル設定を使った作品となります。内容は全くの別物となっております。
ファンタジー 完結 長編
感想数 21 文字数 112,350 最終更新日 2021.04.24 登録日 2021.03.05
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魔王城のトラップがひどすぎて魔王の部屋にたどり着けない!

魔王を倒せば世界に平和が訪れる! そう、信じて魔王城まで訪れた。 だけど、そこで待っていたのは頭を抱えたくなるようなアホなトラップ。 クイズを出されたり、料理を作らされたり、心霊動画を見せられたりと意味不明。 それでも勇者である俺は諦めずトラップを打ち破り、魔王の部屋にたどり着いて見せる!!
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 19,862 最終更新日 2020.04.17 登録日 2020.04.10
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塔暮らしの大賢者ですが、悪の魔法使いだと因縁をつけられたので自己防衛しました

しがないおっさん大賢者ジルベールが平穏に暮らしていたら、住んでいた塔に聖騎士たちが攻め込んできた。 悪の魔法使いジルベールはおとなしく逮捕されるか、さもなくば討伐されろという。 とんだ言いがかりだが、指揮官の聖騎士少女アニエスは頭の固い正義ちゃんなので、ジルベールの言い分は聞いてもらえない。 仕方がない──ならばこちらも、悪の魔法使いらしく出迎えてあげよう。 ジルベールは「対話」の場を整えるため、自らの塔に聖騎士アニエスたちを誘い込み、塔の各階に用意してある仕掛け──スライムや触手、各種トラップなど──で彼女らを「歓迎」する。 だがジルベールはその過程で、その少女騎士の背後で蠢く聖王国上層部の闇を知ってしまう。 そんな闇も、自身の平穏に何ら関わりがなければ無視をしていたジルベールだったが、自分に噛みついてくるならば容赦をするいわれもない── これは、悪でも正義でもないおっさん大賢者ジルベールの、気ままな自己防衛の物語。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 11 文字数 57,724 最終更新日 2019.12.02 登録日 2019.11.16
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