「E」の検索結果
全体で28,869件見つかりました。
デス・ゲームでもなく。異世界転移でもなく。まったくもってよくあるVRMMOのお話。
色んな意味で「俺TUEEEEEEEEEEEEE!!!!」的な自画自賛野郎(一部のみ)三人組が「面白いやつを探せ」掲示板でよく|SS《スクリーンショット》を晒されている。
良く言えば個性的な奴らの行動を、掲示板上でストーキングされているにもかかわらず、我が道を行く三人のゲーム記のようなもの・・・のハズ。
登録日 2015.02.21
本編「白き鎧 黒き鎧」 http://ncode.syosetu.com/n7314cw/
に登場する、南の国・ノエリオールの国王サーティークと、その臣下であり義理の兄であり、また盟友でもあるヴァイハルトとの過去の物語。
もとはただの臣下に過ぎなかったヴァイハルトが、なぜサーティークと「タメ口」を利くまでの仲になったのかを掘り下げてみることに致しました。
本編ではあまり詳しく語られなかった、サーティークとレオノーラの出逢いや交流等についても、ここでできるだけ語ってみたいと考えております。
ヴァイハルトのシスコン度が、実はコメディの範疇より大分ずれて、相当なシリアス寄りにはなっているのですが、過ち等々はない予定ですので、どうかご安心(?)ください……。
よろしかったらまた、お付き合いいただければ幸いです。
登録日 2016.04.21
エンドレス ライフ オンライン (略:ELO)
理屈者の作者が凝って作り上げた世界観の中で繰り広げられる異世界生活。
第三次世界大戦により、人類の生活圏は著しく減少する状況の中で国の政府は異世界に新天地を見出だし、この異世界の調査メンバーを集める為、極秘に作り出したゲーム、それがELO。
エンドレス ライフに込められた意味、それは永遠の命、生活ではない。終わりない命…生命の存続にあり、人類の存続を意味する。
それをプレイヤーが知るのは、異世界に転移されてかの事である。
ゲームと異なる環境、その中で模索しながら生きて行く冒険者。
少し変わった設定でおくる、異世界転移物語。
文字数 22,658
最終更新日 2018.03.29
登録日 2018.03.27
ふひひひ!!
私はゲームが大好きな女の子、島原愛紗。
本当にゲームが好きで、幼稚園の頃から没頭し続けていはや10年。
高校生になった今でもゲームそのものをやめるつもりはない!!
親から少し心配されてはいるが、好きなものは好きなので仕方ないと思う。
そんな時、昔っから体の弱かった友人からメールが届いた。
「一緒にこのオンラインゲームやらない?」
私はおkと即答し、早速パソコンやらソフトやらを買いに行った。
そしてpcの電源を入れ、私はゲームを起動する。
オンライゲームそのものは初めてやるので期待が高まる。
普通のARPGならば沢山クリアしてきたのでクリアする自信はある。
「さあ!新しい世界に行くぞ!!」
私はログインの四文字をクリックしキャラクリエイトに入った。
文字数 11,874
最終更新日 2019.10.17
登録日 2019.09.27
前世らしき女性の記憶を思い出してしまい、自分が男であることを受け入れられない男が、不遇な羊系夢魔(平凡顔)に出会い、いろいろと変わっていく話
:注意:
素人です
攻めは下半身が獣、完全人化はできません
受の一人称のため、地の文が動揺などで揺らぎます
性描写有りは題名に※あり
お月様にも出没しています
更新は止まっていますが、題名の回収は済んでいます、再開は未定です
文字数 137,482
最終更新日 2020.07.24
登録日 2020.06.28
ワンダリング・インは、英語圏で人気沸騰中のWebファンタジー小説です。英語版「小説家になろう」ともいえる、"Royal Road"というサイトにおいては、評価ランキング3位を獲得しました。私(訳者)自身、この作品の大ファンでして、この度、原作者のpirateaba先生から承諾を頂いたので、日本語版を掲載できることになりました。
ファンタジー✖︎RPG✖︎異世界転生という主題であり、ありふれたライトノベルのような世界観とも思えますが、厳しい世界で生き残る苦痛・葛藤、多種族間(又は同種族間)の複雑な人間関係、生きる意味の探究等が、登場人物の詳細な心理描写を通じて絶妙に描かれています。もちろん、ファンタジー小説に欠かせない要素である、心躍る冒険・戦い・発見のシーンや、ウィットに飛んだセリフ等もみどころです。世界観も、壮大で、細部まで凝ったものとなっています。
登録日 2020.12.01
、、、。
薄暗い闇と目が眩むほどの光
同じようで同じじゃない
もしこの世界に僕がいなかったら
どうなるんだろうか
文字数 1,320
最終更新日 2021.03.01
登録日 2021.03.01
「やめろ。本当にやめろや………」
俺は怒りを通り越して呆れていた。
「お前いつもの奴だよなぁ。いい顔してんじゃねぇか‼︎」
現時点の下校中。俺はいつものように’’輩,,に絡まれながら道を歩く。
「オイオイ。俺らとこいヨ!……まぁ帰れるかどうかはしらねぇがなっ。」
どうでも良いぃっつうの………
本当にどうでもよかった。
だがその時、突如時が止まったかのように空間が裂け、真下に奇妙に美しい魔法陣が現れた。
「なっ……何だッ!!」
その場にいた俺と、その輩は何処か知らないところに飛ばされた________________。
気がついた時には俺たち、森で寝ていたんだけど………
どぉ〜してくれんのっ。Wats⁇
俺の物語はここから始まる。
文字数 880
最終更新日 2021.03.13
登録日 2021.03.13
文字数 5,917
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.08.31
文字数 31,521
最終更新日 2022.11.05
登録日 2022.10.16