「ag」の検索結果
全体で2,281件見つかりました。
A_Boy06 Lyric集 4作目!
今回は心と青をイメージしたものが中心です。short ver.や遊び心満載の歌詞も入れたので楽しんで読んでもらえるとありがたいです!
ちなみにいつでも作曲募集しているので気になる方はコメントかX(旧Twitter)のDMにて受け付けています!
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LamuseR (所属音楽ユニット)
https://www.youtube.com/@LamuseR_jar
1st. Song You&I / LamuseR
https://youtu.be/cSGz13Jmjag
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A_Boy06 他動画
The Maiking / A_Boy06
https://youtu.be/jVdc3GreNfE
これからについて
https://youtu.be/VuargnQUL68
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こちらもお願いしますm(_ _)m
Streaming & Downloading (アーティストページ)
https://big-up.style/artists/187292
X(旧Twitter)
https://twitter.com/A_Boy06?t=FN8H4oaaEe3GHK9u2z_jgA&s=09
Instagram
https://instagram.com/musica_boy06?igshid=OTJhZDVkZWE
TikTok
https://vt.tiktok.com/ZSL8qAEmw/
Youtube
https://youtube.com/@a_boy06
Lyric集
https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/216323951
より
#作詞 #音楽 #高校生 #A_boy06 #LamuseR #Aメモ #拡散希望
文字数 7,325
最終更新日 2023.10.23
登録日 2023.10.23
皆さん初めまして
柊/HIIRAGI です。
趣味で小説を書いていて、
たくさんの人に小説を読んでほしいと
思い投稿しました。
読んでくれれば幸いです!
文字数 2,379
最終更新日 2018.02.06
登録日 2018.02.02
文字数 141,352
最終更新日 2026.07.05
登録日 2018.06.17
記憶が混濁するなか暗闇を歩いているといつの間にか沢山の生物が集まる場所にいた。
聞くところによると此処は次の輪廻に行くために審査する門だと言う…地球とは全く違う世界に生まれ落ちることになった主人公、何かの手違いなのか、神の悪戯なのか生まれ落ちた世界で全力を尽くして生きて行く
お目通し有難うございます!
小説を書くのはこれが初めてなので処女作となりますので、誤字・脱字等が多々目立つと思います…ですがどうか暖かく見守って頂けたら幸いです。
文字数 522
最終更新日 2020.02.27
登録日 2020.02.27
俺はエルンスト。公爵家子息で美しいが、生来の弱々しさで婚約者はいなかった。少し庭に出れば熱を出す。家の中を歩いていてもだるさを感じる。俺は虚弱体質だった。ある日呼ばれた錬金術師ハノイは、虚弱体質を治せると豪語する。しかし方法は、セックスだった。俺は儀式に臨み、処女を捧げる。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 4,081
最終更新日 2025.08.17
登録日 2025.08.17
男子学生 村山と友野。
二人が顔を突き合わせる度に、まったく生産性のない会話が飛び交う。
ある日村山は、妹たちのために紙芝居を作ったという。
そのタイトルは
『悪役令嬢物語 きんたろう』
村山の新機軸の悪役令嬢の話が炸裂する。
※ノベルアップ+でも投稿しています(https://novelup.plus/story/376389846)
作中の熊の情報はこちらの情報を参考にしました。
「ツキノワグマってこんな生き物です」
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/nh-sgsin-r/what-kuma.html
文字数 3,312
最終更新日 2024.02.02
登録日 2024.02.02
ルカは、最良の友達であるタダシと共に、ほとんどすべてにおいて正反対の彼の側で主人公のような穏やかな生活を送っています。ルカは無頓着で、最も奇妙な状況でも冷静でいる一方、タダシは社交的で集中力があり、個人的な課題に取り組み、二人の友情に危機が迫り始めます。そんな中、新しい生徒のアイラが現れ、グループの中に新しいダイナミクスをもたらします。アイラは謎めいていて、その存在はルカにこれまで避けてきた問題に向き合わせます。秘密が明らかになるにつれ、ルカとタダシの友情は試され、自己発見の旅は、日常と非凡な出来事に立ち向かうことに繋がります。
文字数 11,138
最終更新日 2024.11.11
登録日 2024.11.11
「どうせ俺なんて、一つもいいことねぇ」
18歳の健吾は、人生に絶望していた。駅のホームの隅でアコースティックギターを掻き鳴らし、自作の陰鬱な曲『死にたい』を吐き出す。
Dm(ディーマイナー)が夜の空気に虚しく響く、そんな夜。
そこに現れたのは、終電間際のホームには不似合いな、いや、あまりにも「終わりすぎている」ジジイだった。
額にはネクタイのハチマキ、ワイシャツのボタンは掛け違い、ズボンのチャックは全開。片手に芋焼酎の一升瓶を抱え、千鳥足で健吾に絡んでくる。
「かぁ〜!お前の歌は暗ぇ〜!聴いてるこっちが死にたくなるわ!」
最悪だ。渾身の曲を、こんなクソジジイの奇行のBGMにされた。
だが、健吾がガン無視を決め込むと、そのジジイは焦点の合わない目で、妙にギラついた光を放った。
「お前さん、そんなに死にてぇのか」
「……『死にたい』はな、結局『誰か俺を構ってくれ』って甘えなんだよ」
「俺はな、ここいらの誰よりも金を持ってる。そこのデカいビルも、あそこの土地も、全部俺のだ」
酔っ払いの戯言か。
だが、その手にした一升瓶は『森伊蔵』。腕には見たこともない複雑な腕時計が光っている。
そしてジジイは、靴が片方無いまま、高らかに笑った。
「新曲作れよ!タイトルは『生きたい』だ!ガハハハ!」
――あんた、一体、何者なんだよ。
謎の『どん底』(に見える)ジジイとの出会いが、Dm(マイナー)に沈みきっていた健吾の旋律に、強引なD(メジャー)の光を差し込ませる。
これは、絶望の淵から這い上がる、一人の少年の『生』の歌
文字数 2,939
最終更新日 2025.10.20
登録日 2025.10.20