「会」の検索結果
全体で50,406件見つかりました。
いつも通りに通勤してたら、森の中にいました。…って、何でそうなるっ!見知らぬ場所に放り出されて、途方に暮れた主人公里見遥加。この異常事態を何とかするため、森の中を進んで行く。偶然出会ったリザードマンに話しかけたら、担がれました。何で!?彼女の連れて行かれた先は技術都市ルシェモモ。そこで彼女は人の存在しない世界だと知る。頼る者もない異世界で、何とか自分の身の安全を得ようと異文化コミニュケーションをはかっていくが…。
/初投稿作品です。これ全部で異世界1日目です。悲劇や殺伐としたものは苦手なので、日常のほのぼのとした感じを出していけたらいいなと思っています。軽い読み物を目指しますので、お暇潰しにどうぞ。
/基本1話1000字程度、別話は3000字から5000字程度で、話はカタツムリペースで進みます。
文章のバラツキやつなぎを修正しています。現在20話まで終了。
登録日 2015.02.17
小児科医の須藤は、後輩医師の「室伏弥生」から妹が産む新生児の担当医になって欲しいと頼まれる。何故ならその新生児には先天的な心臓疾患を抱えるという不安があったからだ。須藤は自分の手腕に自信があったし可愛い後輩の頼みでもあったから引き受けることにするのだが、その子の誕生には思いもよらない真実が隠されていた。出産に立ち会う中で、須藤は子の父親である拓也と出会う。カミングアウトはまだだが、須藤はバイセクシャルである。拓也を一目見て惹かれる須藤・・。そして、拓也の兄哲平と遭遇したその先には・・。
「もう一つのだいありい」のスピンオフ作品で、最後に登場した弥生の先輩医師「須藤」の物語。
※ 要素が色々登場しますが、あくまでも私見と想像ですのでご容赦ください。
登録日 2021.10.04
ヤクザ御用達病院の看護師である一ノ瀬梢。彼女は歓迎会で訪れていた居酒屋で急性アル中になった大学生を助けた事をきっかけに、一人のヤクザ鵜月一悟に目を付けられる。
ヤクザとよろしくしたくない女と、そんな女とよろしくしたい男のお話。
登録日 2015.09.18
とある地方都市から上京してきた女子大生、裏見香子。ひょんなことから、廃部寸前の将棋サークルを立て直すことになってしまう。そこで目をつけたのは、元奨励会員の上級生。将棋に勝てば入部してやると言われたのだが――81マスを巡る大学将棋物語。
登録日 2016.11.14
政略結婚で第一皇子派のランヴェール公爵家に嫁いだディリートは、不仲な夫アシルの政敵である皇甥イゼキウスと親しくなった。イゼキウスは玉座を狙っており、ディリートは彼を支援した。
だが、政敵をことごとく排除して即位したイゼキウスはディリートを裏切り、悪女として断罪した。
処刑されたディリートは、母の形見の力により過去に戻り、復讐を誓う。
再び公爵家に嫁ぐディリート。しかし夫が一度目の人生と違い、どんどん変な人になっていく。妻はシリアスにざまぁをしたいのに夫がラブコメに引っ張っていく!?
※タイトルが変更&大幅改稿した作品を株式会社indent/NolaブックスBloomで4月5日発売予定です。
新タイトル:『復讐の悪女、過去に戻って政略結婚からやり直したが、夫の様子がどうもおかしい。』
https://nola-novel.com/bloom/novels/ewlcvwqxotc
違いを楽しんでいただけたら嬉しいです……!!
登録日 2025.03.30
かつて異世界召喚が繰り返されたために荒れた世界は、召喚術を濫発した先王を廃した後、長い年月をかけて召喚被害者と新女王の手で作り変えられ、ようやく平穏を取り戻したはずだった。
しかし今は禁じられたはずの召喚術が実行されたため、被害者連絡会会長・寺井はまたまた異世界へ。
再召喚されたその場で術者を張り倒し、首謀者を拘束して引き渡したが、むろん話はそれで終わらない。
新たに召喚を企む者を阻止すべく、召喚被害者連絡会と女王配下は手を組んで調査を開始したが……
これは異世界召喚被害にあって数十年後、楽隠居もできず再び暗躍する羽目になった異界の魔導師と、彼と関わる人々の、地味な活躍の物語である。
登録日 2019.01.14
「異端たる転生者は、殺す」
かつて、異能(チート)の力に溺れた転生者が起こした、革命まがいの蛮行によって、故郷を失った少年・ライ。
彼は数年後、転生者を異端として排する聖教会の、転生者狩り専門の騎士・粛清騎士となる。
チート持ち転生者VS異端狩りの黒騎士
チートを駆使する転生者を相手に、己の技と不屈の意志で戦いを挑む騎士たちの物語。
ある秘密を抱えた最強の少年騎士が、転生者を殺す‼︎
登録日 2019.05.30
《回復術師》の男クロードは、回復・支援魔術を用いて勇者パーティを援護してきた。
だがある日、上位互換である《聖女》の加入に伴い、クロードは幼馴染の《勇者》によってパーティを追放されてしまう。
しかし切断部位すら完治させてしまうクロードの回復魔術は、たとえ《聖女》であっても再現不可能なものだった。
さらにクロードは実は、剣聖から剣術を学んでおり、《勇者》すらも凌駕するほどの実力者だった。
前衛は《勇者》ひとりに一任し、魔術によるサポートに徹していたため、剣技を披露する機会が訪れなかっただけなのだ。
そんなクロードに支えられていたパーティは、内部崩壊を起こしたりロクに戦えなくなったりして徐々に落ちぶれていく。
一方のクロードは勇者パーティや魔王討伐のことを忘れ、自由に生きることに決めた。
有り余る魔力を活かして重傷者を治療し、持ち前の剣術を活かして武勲を立てていく。
そうしていくうちに、クロードの周囲には多くの美少女が集うようになり、愛されるようになる。
いつしかクロードは平民・貴族・王族問わず能力を認められていき、国を超えて成り上がっていく。
登録日 2020.04.06
異世界転移した経理OLは、通りがかりの騎士団に拾われる。
王都まで同行させてもらうだけのはずだったのに、騎士団は色々な問題を抱えている様子。
これはもしかして、経理部一筋で培った知識の出番ですか!?
会計知識でお悩み解決して団員たちに感謝されつつ、イケメン騎士と良い雰囲気になったり、年下従騎士とお料理したりポプリを作ったり。
騎士団遠征ライフ、ほんわか満喫中。
登録日 2020.01.13
全校生徒2400人のマンモス全寮制男子校に突如現れた異例の天才転入生。彼の正体は公安警察の協力者として麻薬売買の真相を暴くためにやって来た、潜入捜査官だった。IQ400の天才として公安警察に迎え入れられた彼は、誰にもいえない、とある力を持っていた。その力を使って、ターゲットである生徒会役員たちに近付いていく。
メインCPは策士で執着を隠している年上公安警察(ゼロ)攻め×攻めの力になりたくて頑張る小柄な女顔で性格男前受けです。しかし、総受け不可避(R18シーンはメインCPしかありません)
登録日 2025.10.14
ツンデレ美少年・晴(はる)と、おバカ男子・想太(そうた)の出会いは最悪だった。
高校の入学式の前からケンカしてた二人だけど、付き合い始めて、同じ大学に進学し、同棲するために、ちょっと特殊なバイトを始める。
日常BL、時々、えっち。
登録日 2022.02.05
恋人を募集したての新人騎士様との合コンかと思ったら、最高峰に咲く高嶺の花のような三人の騎士が待ち合わせ場所に居て、今夜の収穫はなさそうだと早々に見切りをつけた平凡な町娘リリアン。
「こんな人達が、私と恋に落ちる訳ないわ」
幼馴染たちが先に向かったという、二次会の会場ではまさかの事態が待っていて?!
※あまり頭を使わずにふわっと読んでください。
※R部分には★つけてます。
※逆ハーレムかつ、複数描写多め。(おしりはなし)苦手な方は気をつけてください。
♡双葉社様マンガがうがうアプリにて、セシボンれもん先生による素敵なコミカライズが、4/25~独占配信開始しております。よろしくお願いします。
登録日 2021.10.30
時流刑とはいわゆるタイムトラベルの人体実験だった。犯罪者はタイムトラベル用のチップを埋め込まれランダムに時を彷徨う。様々な時代に送り込まれ無事生還できるものは、わずかしかいなかった。
2015年遺品整理の業者をしていた沢田は相棒の山部と田舎の蔵の整理を依頼される。整理の途中で山部が木箱を見つける。中を確認すると左手のミイラだった。覗きこむ二人は汗の滴るのも忘れしばらく魅入っていた。その後蔵の持主に訳を聴いたが見当もつかない、キミが悪いので適当に処分して欲しいと金を握らされた。
帰りのトラックのなか沢田は荷台の物音に気づき車を停めさせた。その時トラックはまばゆい光に包まれたかと思うと、過去の世界へと誘われて行ったのだった。
沢田と山部が過去の様々な時代に飛ばされながらも、機転と現代の物品で問題を切り抜けていく。左手の持主に出会い真相を聞かされ現代に戻る方策を練る果たして二人は現代に帰れるのだろうか。
文字数 9,923
最終更新日 2015.11.23
登録日 2015.10.28
かつて死神と呼ばれていた神代斬夜(かみしろ きりや)は、ある理由から、退魔士協会に命を狙われていた。
そんな主人公と、ある少女が出会うことで始まる物語。
少年は再び妹と出会うために奮闘する。
ちょっとずれた世界でのお話です。
*このまま書いていくと、私の力量では予定していたストーリーを進められないと感じたため、リメイク版を作りました。
でも、ほとんど別物になったためこちらはこちらで違うものとして書いていこうと思います。また読んでいただけたら嬉しいです。
文字数 38,867
最終更新日 2016.08.26
登録日 2016.03.19
戦後間もない頃から存在する古い都市伝説が、東京では今も囁かれている。
この国には古くから、闇を見守る存在がいるのだと。
古の時代の暗殺術を未だに継承し、行使し続ける闇の集団が現存するという伝説が、今も囁かれている。
彼らは社会が混沌に陥った時、影の中から現れ、
その恐るべき力を振るった後、影の中へ還ってゆくという。
――――21世紀、闇の世界の世代が変わり、若者たちは伝説を蔑ろにするようになった。
彼らは警察も、暴力団も、政治家も、何も恐れなくなった。
金属バットによる集団リンチ、殺人、レイプパーティー、ドラッグパーティ、違法な銃器の取得…………若者たちは邪悪の限りを尽くし、闇の世界は混沌と無法に満ちた。
彼らは地下格闘技場を開き、力をより高めた。
空手、合気道、柔道、剣道、ボクシング、総合格闘、ブラジリアン柔術……ありとあらゆる武術が盗まれ、筆舌しがたい行いによって貶められた。
警察は彼らの持つ銃火器を恐れ、彼らの「贈り物」もやがて拒まなくなった。
――――正義(モラル)は完全に沈黙した。
もはや彼らに対抗できる存在は日本のどこにも存在しない。
誰もが暴力に屈し、誰もが社会に絶望した時だった。
名も無き一人の中年男性が、大勢の若者を虐殺する事件が起こったのは…………。
※本作には非常に過激な表現が含まれます。お読みになられる際には十分にご注意ください。
ふぁんいらすと絶賛募集中。
文字数 342,118
最終更新日 2019.01.04
登録日 2017.11.01
