「レズビアン」の検索結果
全体で103件見つかりました。
性的マイノリティの意志を無視して「LGBT」は広まった。それは、当事者とは何の関係もない世界だった。「LGBT」がもたらした利益は何もない。政治や商売の道具としてもてあそぶばかりか、無関係な女性や子供までをも危険に晒す真似が平然と行われている。それを告発するために、このノンフィクションを著者は書いた――当事者の一人として。
【カクヨム】
https://kakuyomu.jp/works/16816927860040342257
【ノベルアップ+】
https://novelup.plus/story/536358021
【小説家になろう】
https://ncode.syosetu.com/n1469hu/
文字数 340,603
最終更新日 2023.11.11
登録日 2022.08.13
華怜女学園高校に入学した菜々はレズビアンの先生達に躾けられる。ビアンの世界に足を踏み入れた彼女を待っていたのは少し刺激的な学園生活だった。発育保護のための健康診断と称した尿道責め、授業の補講ではワンツーマンでのイケない指導、授業の一環である職業体験ではさらなる刺激が彼女を襲う。
男性は一切出てきません。女子高生と年上女性によるソフトSM小説になります。
基本的に作者好みのアブノーマルなプレイ内容となっています。
かなり刺激的な表現の出てくる章には❤をつけています。
文字数 31,488
最終更新日 2022.09.23
登録日 2022.09.19
美貌と妖艶。倒錯した性欲の覚醒。汚れた世界で信じられるものは、自分自身の“肉体”のみ……。
ウリ専レズビアンの「愛理」は、今宵も女を求めてホテル街に立ち、女に買われ、そして女に抱かれる。
ある夜、一人のレズナンパ師「恭子」に出会い「レズサークル」の乱交パーティーへと誘われた事から、愛理の運命の歯車が歪な音を立てて動き出すーー。
※この作品は過度な性描写があります。18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。
※この作品には同性愛描写、ふたなりの登場人物等、アブノーマルな設定が登場します。苦手な方はご注意ください。
文字数 526,103
最終更新日 2025.06.23
登録日 2019.10.30
『このミステリーはすごい!』2019 の一次予選突破作品の後半部のみの描き下ろし。投稿作ではカットしたR-18要素を存分に解禁したエロチックミステリー。
猟奇殺人事件を追う神野に、元妻の真由が、来栖美羽の小説の手口とそっくりだとヒントをくれる。美羽の事情聴取に行った神野は、彼女の犯行と確信するが、とんでもなく頭の切れる油断のならない女と警戒する。調べるうちに、美羽は、過去何件もの事件に関与している事も分って来るが、上層部から圧力がかかる。
上司の命令を無視して、美羽に会いに行く神野を、今度は美羽のレズ相手の凛が、殺人犯に仕向ける。神野が美羽と関係したり、息子が誘拐されたり、元妻真由の秘密が分ったりと、事件に絡んで、いろいろとドタバタがあって、真犯人も二転三転する本格的ミステリー。
文字数 70,433
最終更新日 2021.05.22
登録日 2021.05.15
文字数 6,976
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.06.19
本編完結済み。細々と特別編を書いていくかもしれません。
レズビアンの月岡美波が起きると、会社の後輩女子の桜庭ハルナと共にベッドで寝ていた。
一体何があったのか? 桜庭ハルナはどういうつもりなのか? 月岡美波はどんな選択をするのか?
おすすめシチュエーション
・後輩に振り回される先輩
・先輩が大好きな後輩
続きは「会社のシゴデキ先輩女子と付き合っています」にて掲載しています。
だいぶ毛色が変わるのでシーズン2として別作品で登録することにしました。
読んでやってくれると幸いです。
「会社のシゴデキ先輩女子と付き合っています」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/759377035/615873195
※タイトル画像はAI生成です
文字数 24,930
最終更新日 2024.02.24
登録日 2023.10.20
この作品は、R-18作品になっております。レズモノです。苦手な方は自衛お願いします。短編集小説になっています。(たまに続きがある物もあります最初の方は、主の性癖が入るかもしれません。(SM等)よろしくお願いいたします。
文字数 4,280
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.05.10
――「両角さん、起きて」だんだんと彼女の顔が近くなっていく。その綺麗な寝顔に少し鼓動が高鳴る。
「起きないと、いたずらしちゃいますよ」
唇が、彼女の耳に触れるか触れないか…そんな距離で、私は囁いた。耳にかけた髪が、弧を描いて落ちかけている。普段の私だったら、こんなこと誰にも言えない。でも、こんなことで彼女が起きないことを知っているからこそできる――
真面目で、他人にも自分にも厳しい女子高生の空井 穂。いつも学校で寝ているのに、不思議と周りに人が集まってくる両角 永那。寝ている永那を起こそうとしたことをきっかけに、穂は初めての恋をする。
淡々と毎日をやり過ごしていた2人の日々が、目まぐるしく変わっていく。心を許せる友達ができ、感情が豊かになっていく。見てみぬフリしてきた暗い過去も、少しずつ、受け入れられていく。…ひとりじゃないなら、乗り越えられる。
いたずらから始まる女子高生の恋愛物語。
※この物語はフィクションです。
■■■で視点切り替え。
カクヨムでも投稿中。
『執筆徒然日記』にて、『いたずらはため息と共に』に関連したりしなかったりする雑談を書いています。興味のある方は見てみてください。
文字数 1,187,534
最終更新日 2024.03.26
登録日 2023.04.13
"Pelan-pelan, Rik," bisik Zelda parau, pandangannya lurus terkunci ke arah langit-langit kamar.
Detik berikutnya, sentakan pertama itu terjadi. Rasa perih dan ngilu yang asing tiba-tiba merobek pertahanan Zelda. Wanita itu meringis keras, memejamkan mata sambil meremas seprai hingga buku-buku jarinya memutih, mencari pegangan untuk menahan rasa sakit.
Riko menahan napas, mulai bergerak maju-mundur dengan tempo yang sangat pelan. Didorong oleh hasrat yang semakin meninggi dan merasa jarak bagian atas tubuh mereka terlalu jauh, Riko menundukkan tubuhnya. Satu lengannya bertumpu kuat di atas kasur di sisi tubuh Zelda, sementara tangan kirinya terulur hendak membuka kancing kemeja wanita itu.
Namun, tepat saat jemarinya menyentuh kain, Zelda menepis tangannya dengan kaku. "Cukup yang bawah aja, Rik. Jangan yang lain," tegur Zelda dingin.
Riko tidak marah. Masih mempertahankan ritme gerakannya, ia justru menunduk lebih dalam, niatnya ingin menyapu bibir Zelda untuk mengalihkan rasa sakitnya. Namun, Zelda kembali menolak, memalingkan wajahnya jauh ke samping hingga bibir Riko hanya menyapu udara kosong.
文字数 13,600
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.06.18
一筋の彗星となって消えゆく一羽の隼とその軌跡
全72話、完結済。六年前、我執により左腕を切断したレーサー星埜千隼。再接合手術には成功するものの、レーサーとして再起の道は断たれた。「虚ろの発作」に苛まれ雨にそぼ濡れる千隼に傘を差しだしたのは……
(カクヨムにて同時連載中)
鷹花の二人編:第1話~第22話
疾走編:第23話~第58話
再生編:第59話~最終第71話
となっております。
文字数 138,709
最終更新日 2025.01.21
登録日 2024.11.01
吾妻川千佳(あずまがわちか)は花も恥じらう現役の女子校生。容姿端麗で明朗快活な彼女の周りには、いつもクラスメイトが集まっていた。
だが、千佳には幼少期からの悩みがあった。陽気で明るい彼女の、後ろめたいカラダのヒミツ。
「あ〜もう無理ッ❤︎ヌキたいッ❤︎」
抗えない10代の欲望と、あらゆるオンナを魅了する自覚なき天性のスケコマシ体質は、彼女の青春を愛のないセックスで染めてゆく。
そんな女子校生、吾妻川千佳の、幼少期から今に至るまでの「ハダカで駆け抜ける女一代青春記」をご覧あれ……❤︎
※この作品には性的描写があります。18歳未満の方の閲覧はお控えください。
文字数 23,294
最終更新日 2025.03.16
登録日 2022.11.07
「尚人くん、そんなに震えて……私が『処方』してあげる」
看護科に通う青年・直人。その恋人は、医学部理事長の娘であり、次期女医として君臨する才女・彩葉(あやは)だ。だが、二人の愛の巣は、直人を「雌のナース」へ作り変える禁断の実験室と化していた。
彩葉が施すのは、精神を芯から溶かすメディカル催眠と、男を無力化する甘い処方。
暗示に堕ちた直人の白衣の下には、日常的に「女の刻印」が刻まれていく。
肌を刺す繊細な総レースのパンティ、股間を執拗に締め付けるガーターベルト。歩くたびに震えるクロッチの感触が、直人の男性器を否定し、代わりに淫らな雌の自覚を植え付けていく。
「見て……直人の乳首、こんなに膨らんで、ブラジャーを欲しがってるわよ」
そんな彼の異変に、看護科の友人・ユイが気づく。しかし、彼女が目にしたのは、ナースストッキングに包まれた脚を艶かしく重ね、彩葉の指先に喉を鳴らす「奈央」という名の玩具だった。
「ユイさん、もう遅いわ。この子の身体も心も、私の愛欲(メス)で完全に解剖済みよ」
あどけない悲鳴を上げ、女の下着の中で愛液に濡れる直人。
逃れられない医学部令嬢の支配下で、青年が尊厳を奪われ、雌の快楽に沈んでいく――。
催眠と肉体改造の果てに待つ、禁断の性転換(オペ)が今、始まる。
文字数 31,297
最終更新日 2026.03.01
登録日 2026.03.01
桜庭ハルナは、会社の先輩社員である月岡美波と付き合っている。
問題なく仲良く過ごしていたが、四月になり美波が異動して、色々と状況が変わってきた。
ハルナと美波の関係性はどうなっていくのか。
「会社のゆるふわ後輩女子に抱かれました」https://www.alphapolis.co.jp/novel/759377035/4808951
の続編です。
同じ二人の物語ではありますが、少し仕事の面が増えてきて毛色が変わるかもしれません。
前作よりも性的シーンは減るので、性的シーンありの話数には「※」をつけます。
※タイトル画像はAI生成です
文字数 41,349
最終更新日 2025.01.12
登録日 2024.05.14
ブランディングが完璧なクール系レズビアン彼女の正体は、とっても愛に溢れたーーーアホな人でした。その仕草が、言葉が、聞き間違いが可愛すぎる……!私の全てを捧げる彼女とのノンフィクションな愛の百合備忘録をここに残します。
彼女との出会いは自分を抑制して、溢れて、壊れそうなものだったけど、貴女と出会ってから私の日常に愛が咲かない日は1日たりとてないのです。
文字数 13,891
最終更新日 2022.01.25
登録日 2020.12.18
娘二人を育てる母親が知り合った相手は一回り以上も年下の同性だった。
シーズンⅠはリーマンショック(2008年)前後で構成。
物語の構成上、東北6県の県庁所在地等が架空の名前です。
北東北3県⇒津刈(つかる)、北部(ほくぶ)、安西(あんざい)
南東北3県⇒刻文(こくぶん)、茂上(もがみ)、星那(ほしな)
文字数 164,882
最終更新日 2023.08.12
登録日 2023.06.04
文字数 73,256
最終更新日 2019.02.14
登録日 2019.02.07