朋 澪

朋 澪

ゲーム、小説に夢中ー仕事に集中ー家事適当主婦です?
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「フレイア.キルビス、そなたとの婚約を破棄する。」 そう言ったのはカーディフ王国の第一王子ディラン、ディラン王子は取り巻き貴族をしたがえこちらを睨んでいる。 私、フレイアはある所に出かけようと馬車を走らせていたのだが、同じく取り巻きの騎士達に連行され王宮の断罪の間に連れてこられていた。 「公爵令嬢に対するこの行為は王子といえ許されものではありませんよ」 ほとんど拉致られるように連れてこられたわたしは凛として王子を見つめた。 「黙れ!お前がミシェリア.グラント男爵令嬢にしたことは犯罪だ!犯罪者の言う事に耳を傾ける必要は無い!」 苛立った口調でディランが言った。 「犯罪?私には身に覚えがございません」 公爵令嬢が最強論破していくお話です。 表紙は娘が描いてくれました。 脳内変換王子はとび蹴りを食らう(後編)の冒頭が抜けておりました。
24hポイント 42pt
小説 6,558 位 / 39,497件 ファンタジー 1,958 位 / 13,864件
文字数 33,184 最終更新日 2018.12.01 登録日 2018.01.20
転生者ばかりの学園、周り中が前世の自分が好きとか、逆に超怖い、なるべく目ただず、ばれないようにしているが、だんだん疑ってくる周りの崇拝者達、世界を救いながら逆ハーレムを回避できるのか、 最も関わりたくなかった、前世魔王と最も恨んでいた男との下僕契約、魔力交換のキスは何気に気持ちよくて、そして目立ちたくないのに、どんどん目立って行く主人公だった。 4:前世の遺恨 "なな" 7:回想、悪役令嬢マーガレット 前半の話が抜けていました。 12:邪神との最後の戦い 13;転生  話を統合
24hポイント 21pt
小説 8,796 位 / 39,497件 ファンタジー 2,564 位 / 13,864件
文字数 77,164 最終更新日 2018.11.29 登録日 2018.01.24
婚約破棄されて国外追放の公爵令嬢、しかし地獄に落ちたのは彼女ではなかった。 !逆転チートな婚約破棄劇場! !王宮、そして誰も居なくなった! !国が滅んだ?私のせい?しらんがな! 18話で完結
24hポイント 894pt
小説 1,064 位 / 39,497件 ファンタジー 390 位 / 13,864件
文字数 12,906 最終更新日 2018.06.23 登録日 2018.06.04
「ミシェル!ミシェル・ブラウニー?」 私をそう呼ぶのはブラウン第2王子。 金髪碧眼の正に王子様って容姿をしている。 身長も高く細身ではあるがちゃんと筋肉もついており、そこらへんの騎士には負けないと言っていた。 自称なので実際はどうなのか知らないけど。 (そうだ。私は今、ミシェル・ブラウニー男爵令嬢、ブラウン第2王子を誑たらし込んでいる女狐・・・と言われているんだ。そんなつもりは無かったんだけど、現在何故か王子に傾倒けいとうされている) 「大丈夫かい?ボーとして。もうすぐ会場に着くよ」 そう、私たちは王立学校の卒業記念パーティ会場に向かっている途中なのである。 実は男爵令嬢とは仮の姿、高レベル冒険者から女王となるまでの物語
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小説 7,261 位 / 39,497件 ファンタジー 2,113 位 / 13,864件
文字数 39,612 最終更新日 2018.05.25 登録日 2018.01.20
悪魔神のルシフ、よその世界から魂を誘拐して、自分の世界に転移または転生させて、悲惨な運命をたどらせるのを楽しみにしているクズ神であった。 しかし転移させられたハルトは実は世界神、無限大のチートを持つ最強な人間。 不幸気質の世界を修正しながら、先に転移させられて悲惨な運命をたどった友人と旅をするチートファンタジーです。
24hポイント 14pt
小説 10,164 位 / 39,497件 ファンタジー 2,964 位 / 13,864件
文字数 43,331 最終更新日 2018.05.02 登録日 2018.03.24
ファンタジー 連載中 長編 R18
目覚めたのはあれのまっ最中だった 男性に組み敷かれている自分に戸惑っていた (え?何?何やっ・・・) 「あんっ」 「ロゼッタ、私がそなたの元に来るのは今日が最初で最後だ」 (体が動かないなんて力、違うこれは精霊魔法) 「ロゼッタ!魔法は使えないんじゃなかったのか」 「使えますよ、うふっ全属性」 「なっ!それじゃ聖女じゃないか、結婚出来ない」 「それが嫌だから黙ってたの、だってルードヴィッヒ様の妻になって子供を作るのが夢ですもの」 「そんなことしたら魔法が使えなく・・・」 「使えてますわよ」 そう言うと裸の2人の周りに色とりどりの光が周り出した 「皆、おめでとうって言ってくれてる、一つ夢が叶ったねって」 結婚初夜に前世の記憶が戻り、混乱の中、皇太子を押さえつけて襲うという暴挙をした自己嫌悪真っ最中のロゼッタだった 最初拒否されて傷ついたロゼッタが再び王子と相思相愛になって行く 転生チート物語 拙い文章ですみません。
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小説 2,186 位 / 39,497件 ファンタジー 772 位 / 13,864件
文字数 122,054 最終更新日 2018.05.01 登録日 2018.01.21
R18版のエロを少なくしたR15バージョンです。 目覚めたのはあれのまっ最中だった 男性に組み敷かれている自分に戸惑っていた (え?何?何やっ・・・) 「あんっ」 「ロゼッタ、私がそなたの元に来るのは今日が最初で最後だ」 (体が動かないなんて力、違うこれは精霊魔法) 「ロゼッタ!魔法は使えないんじゃなかったのか」 「使えますよ、うふっ全属性」 「なっ!それじゃ聖女じゃないか、結婚出来ない」 「それが嫌だから黙ってたの、だってルードヴィッヒ様の妻になって子供を作るのが夢ですもの」 「そんなことしたら魔法が使えなく・・・」 「使えてますわよ」 そう言うと裸の2人の周りに色とりどりの光が周り出した 「皆、おめでとうって言ってくれてる、一つ夢が叶ったねって」 結婚初夜に前世の記憶が戻り、混乱の中、皇太子を押さえつけて襲うという暴挙をした自己嫌悪真っ最中のロゼッタだった 最初拒否されて傷ついたロゼッタが再び王子と相思相愛になって行く 転生チート物語
24hポイント 21pt
小説 8,796 位 / 39,497件 ファンタジー 2,564 位 / 13,864件
文字数 117,367 最終更新日 2018.05.01 登録日 2018.01.21
いじめられっこのお嬢様が異世界に転移したら本当は凄い人だった話 <異世界に飛ばされたセイラたち まさに危機が迫っていた。 大男が佳織に剣を振り落した。 カキーン 一瞬の出来事だった、横にいた警備兵の剣を一瞬で奪って、 セイラは佳織の前に立ちはだかり大男の剣を受けた。 鋭い眼差しで大男を睨むと、うんっ、とうなって剣を振り切った。 セイラの前に大男が転がった。 セイラの持っていた剣は二つに割れ破片が女王に向かって飛んで行った。 女王は目にも止まらない早さで破片を剣で叩き落とした> 大分前に書いた中途半端な話、完結してないけどある分投稿
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小説 39,497 位 / 39,497件 ファンタジー 13,864 位 / 13,864件
文字数 11,870 最終更新日 2018.03.30 登録日 2018.03.08
SF 完結 長編 R15
転生物でよくあるファンタジー転生、僕はそれを選ばなかった 「<ガ〇ダ〇>や<〇クロ〇>みたいな大形(おおがた)の人型ロボットを操る戦士になりたい、でも目立ちたくないので下っ端で・・・でもすぐ死にたくないのでよろしく、可愛い彼女も欲しいし~金持ちで不自由なく暮らしたい」 男女の絡みも少しあり
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小説 4,786 位 / 39,497件 SF 93 位 / 1,383件
文字数 25,328 最終更新日 2018.03.01 登録日 2018.02.10
ファンタジー 連載中 長編 R15
フィオナ・フォン・クランドール元伯爵令嬢、王太子の元婚約者である。 学園に転入してきたミッシェル・ブラウニ男爵令嬢に心奪われた王太子が 彼女のの策略に引っ掛かり、濡れ衣でフィオナを貶めたのである。 殺人未遂で投獄され家督を守るためクランドール伯爵家から排斥され、 婚約も破棄されたフィオナへの判決は国外追放、 わずかながらのお金を渡され国境を超えたすぐの村で解放されるはずだった。 「おい斧よこせ、小娘の腕押さえろ」 「いやぁ~!!」 ザシュ! 「きゃ~っ!」 フィオナのブレスレットのついた手がごろんと落ちた その途端、フィオナの体から大量の魔力が溢れ出した。 最悪から始まる女神最強物語
24hポイント 113pt
小説 4,155 位 / 39,497件 ファンタジー 1,360 位 / 13,864件
文字数 94,250 最終更新日 2018.02.14 登録日 2018.01.22
30年に一ヶ月しか大人になれない幼女、恋人との逢瀬に恋人の義人(よしと)の故郷に来たが、騒動に巻き込まれ結局幼女に戻ってしまったかわいそうなお話し
24hポイント 7pt
小説 11,616 位 / 39,497件 ファンタジー 3,612 位 / 13,864件
文字数 5,092 最終更新日 2018.02.07 登録日 2018.02.04
目の前の光景をどう捕らえれば良いのだろう? 世界の狭間、雲海に浮かぶ小さな小舟の上でオールを持ったまま呆然としている美しいスーツ姿の男性がつぶやいた。 雲海、凪いだ海の彼方にはポツポツと小さな島が見える。 天空には天使達の住む宮殿か遥か上空に見え、雲海の下には悪魔や魔物の住む暗く殺伐とした魔界が見える。 その遥か下方に有るのが人間の世界、今は世界対戦の真っ最中だ。 「ルードビッヒ、君がまだ近くにいてくれて良かったよ」 そう言った先にはゆらゆらと魂の球体が浮かんでいる。 「僕の姿を思い出してくれないか?」 そう言った声の主のことを思いうかべた
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小説 39,497 位 / 39,497件 ファンタジー 13,864 位 / 13,864件
文字数 5,083 最終更新日 2018.02.07 登録日 2018.02.04
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