青春 小説一覧
6,761
リング上のエンターテイナー
感想数 0
文字数 54,147
最終更新日 2024.01.31
登録日 2023.12.15
6,762
ダブルシャドウと安心毛布
感想数 1
文字数 17,513
最終更新日 2024.05.04
登録日 2024.02.03
6,763
キミの言霊は恋の色を描く
2年連続ミス城之内に選出された耶枝は美しい見た目に反して残念系。ミスコンで優勝したら意中の瑠依に告白すると決意。だが、答えはノー。「付き合ってるフリをしてほしい」と提案し、1週間の恋愛テスト期間を設けてもらう。耶枝は過酷な試練に耐え続けるが、ふとした拍子で瑠依の裏面を知ってしまう。ある日、親友カップルとダブルデートをすることになって二人の写真を見せるが、瑠依は突然怒ってデートに行かないと言い出す。
感想数 0
文字数 30,611
最終更新日 2025.03.03
登録日 2025.02.28
6,764
記憶の中の君と僕
これは記憶を失った者の宝探しみたいなものだ。
僕は助けられて学生時代を過ごした。
でも、もうそんな記憶はない。
あるのは記憶を失った事と夢に出てくる彼女の事だけ。
その夢を小説にする。
僕がいたという事を証明するために。
俺が俺であった事を証明するために――
感想数 0
文字数 13,096
最終更新日 2025.06.12
登録日 2025.06.12
6,765
夕空にさようなら
感想数 0
文字数 4,118
最終更新日 2016.10.17
登録日 2016.10.17
6,766
例え君と離れても
毎日を投げやりに生きている高校生の佐藤一樹のクラスにやって来た転校生の結城葵。彼女は「やっと会えた」とつぶやく、その意味も分からないまま葵と一緒に過ごすようになる。葵に振り回される毎日を送って気が付けば1年が経ったある日、葵がいなくなった。そして夢に黒い靄が現れつぶやいた「幼い頃に選んだ」その言葉とは? 最後に葵から明かされる真実。それはあまりにも残酷で悲しいものだった。葵は願ったー、俺は約束したー。共に。
感想数 2
文字数 2,004
最終更新日 2019.08.06
登録日 2019.08.04
6,767
子犬とわたし
子犬と私の物語
感想数 0
文字数 709
最終更新日 2019.09.17
登録日 2019.09.17
6,768
憐れみ
感想数 0
文字数 110
最終更新日 2019.11.18
登録日 2019.11.18
6,769
いつかまた君に会いに行くよ
誰にも会えなくなった時代。
僕は君に思いをつげる。
感想数 0
文字数 464
最終更新日 2022.02.10
登録日 2022.02.10
6,770
七夕を君に
朗読用です。
誰でも自由に使って大丈夫ですが、使う際は一言お願いします。
感想数 0
文字数 5,520
最終更新日 2022.09.25
登録日 2022.09.23
6,771
妹とゲームする
ただそれだけの話。
感想数 0
文字数 76,584
最終更新日 2026.04.27
登録日 2023.06.20
6,772
心が読めるからといって偉大な野球選手にはなれません
主人公・神谷悠斗は、三十七歳で人生を終えた平凡な会社員である。仕事でも私生活でも特筆すべき成果を残せず、何も成し遂げられないまま倒れた彼の胸に残っていたのは、ただ一つの後悔だった。それは高校時代に所属していた野球部で、三年間ベンチウォーマーとして終わったことだった。努力も才能も足りず、試合に出ることさえかなわなかった青春。もしもう一度やり直せるなら――そう思いながら意識を失ったはずの彼は、気がつくと高校一年生の春へと逆行していた。
さらに彼には、人生のやり直しに際していくつかの“特典”が与えられていた。150キロ後半の速球と多彩な変化球を投げられる投手能力、怪我をしにくい身体強化、そして何より他人の心が読める能力である。これらの力を手にした悠斗は、今度こそ高校野球で無双し、甲子園のスターになることを確信する。しかし、実際に野球部に入ってみると、現実はそれほど単純ではなかった。球は速いが投手としては制球や配球、試合の駆け引きに苦しみ、思うようにエースにはなれない。だが心が読める能力によって「次に来る球の予感」をつかめる彼は、打者として驚異的な成績を残し始める。完全な予知ではないものの、なんとなく投球の意図がわかることで、悠斗は次第に四割近い打率と長打力を誇る強打者へと成長していく。
とはいえ、能力だけで野球は完成しない。チームメイトとの関係、監督の信頼、甲子園を目指す強豪校との戦い、そして「野球とは何か」という根本的な問いが、悠斗の前に立ちはだかる。心を読めても、才能があっても、野球という競技の奥深さはそれだけでは乗り越えられないのである。
人生をやり直した男が、かつて叶わなかった夢と向き合いながら、本当の意味で「野球選手になる」とはどういうことなのかを知っていく。これは、能力で無双するだけでは終わらない、二度目の青春と成長の物語である。
感想数 0
文字数 16,707
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.03.18
6,773
最低で最高に!
これは僕の青春というか恋というか
まぁ僕のすべての物語だ。
最初に言っておくと僕は最低野郎で自分のことしか考えられない人間なので、
読者のみなさんには胸くそ悪い思いをささてしまうとおもいますが、ご了承ください。
初めてなのでヘタクソだとおもいますが
よろしくおねがいします。
どんな意見でも言っていただけると励みになります。
アドバイスなどもいただけると嬉しいです。
これからよろしくおねがいします。
感想数 0
文字数 676
最終更新日 2017.08.02
登録日 2017.08.02
6,774
大好きな君へ
感想数 0
文字数 2,018
最終更新日 2017.08.14
登録日 2017.08.14
6,775
僕の学校生活に一人の天使が舞い降りた。
昔から謎の病気に侵されており、そのせいで学校では虐められていた。しかし、中学にあがったら夏美が、関わってくれた。それから、生きる意味というのを見つけた。
感想数 0
文字数 7,143
最終更新日 2020.06.19
登録日 2019.05.21
6,776
創作中
これはドリームコンテスト用に部活モノの青春モノです。
今まで多々タイトルを分けてしまったのが、失敗。
過去作を無駄にしないように合併? 合成? 統合? を試してみよう。
これは第2期を書いている時に思いついた発想の転換です。
女子高生の2人のショートコントでどうぞ。
「ねえねえ! ライブ、行かない?」
「いいね! 誰のコンサート? ジャニーズ? 乃木坂48?」
「違うわよ。」
「じゃあ、誰のライブよ?」
「ライト文芸部よ。略して、ライブ。被ると申し訳ないから、!?を付けといたわ。」
「なんじゃそりゃ!?」
「どうもありがとうございました。」
こちら、元々の「軽い!? 文芸部」時代のあらすじ。
「きれい!」
「カワイイ!」
「いい匂いがする!」
「美味しそう!」
一人の少女が歩いていた。周りの人間が見とれるほどの存在感だった。
「あの人は誰!?」
「あの人は、カロヤカさんよ。」
「カロヤカさん?」
彼女の名前は、軽井沢花。絶対無敵、才色兼備、文武両道、信号無視、絶対無二の存在である神である。人は彼女のことを、カロヤカさんと呼ぶ。
今まで多々タイトルを分けてしまったのが、失敗。
過去作を無駄にしないように合併? 合成? 統合? を試してみよう。
これからは、1つのタイトル「ライブ!? 軽い文学部の話」で統一しよう。
感想数 0
文字数 100,962
最終更新日 2019.07.17
登録日 2019.06.30
6,777
クラス1凶暴なギャルが、ボクにだけ優しい。
勉強を教えたことがきっかけで、クラス最凶のギャルと付き合い始めた。
交際してみると、案外カワイイ一面があって……。
ノベリズム ほのぼのフェア2021 応募作
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文字数 15,064
最終更新日 2021.03.27
登録日 2021.03.17
6,778
高架線
将来の展望のない高校生の「俺」は、京都で、ある男子高校生に出会った。彼は作家だった。
文字数 9,775
最終更新日 2024.03.11
登録日 2024.03.11
6,779
「俺の学校が野鳥少女でいっぱいなんだが!」
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**俺の学校が野鳥少女でいっぱいなんだが!**
普通の高校生活を送りたい——そんな願いを持つ柊涼太(ひいらぎ りょうた)は、野鳥の擬人化少女たちが集う学園に通っている。涼太の平穏な日常は、彼女たちの登場によって激しく揺さぶられる。
涼太の学校生活は、一筋縄ではいかない。朝の教室には、いつも元気な雀の少女、千夏(ちか)が明るい声で挨拶してくる。彼女の元気な姿は、まるで実際の雀が飛び跳ねているかのようだ。千夏の他にも、知的でクールなカラスの少女、羽菜(はな)や、静かで神秘的なフクロウの少女、夜美(よみ)など、多彩な鳥少女たちが涼太の周りに集う。
彼女たちはそれぞれ独特の個性を持ち、涼太に助言をくれたり、時にはいたずらを仕掛けてきたりする。数学のテスト対策も、一筋縄ではいかない。羽菜の賢さと千夏の明るさが加わることで、涼太は何とか乗り越えていくが、常に波乱万丈だ。
「静かな日常なんてどこにあるんだ?」涼太はそう思いつつも、彼女たちとの賑やかな日々を送るうちに、その喧騒が少しずつ愛おしくなっていく。毎日が新しい発見と挑戦の連続。時にハチャメチャで、時に心温まる瞬間が彼を待っている。
涼太は、鳥少女たちと共に、普通とは言えない学園生活を通じて成長していく。果たして彼は、平穏を取り戻せるのか?それとも、この賑やかな日常を受け入れ、新たな一歩を踏み出すのか?彼の行く末は、まだ誰にもわからない。
そんな柊涼太と野鳥少女たちの学園生活に、あなたも一緒に飛び込んでみませんか?
感想数 0
文字数 154,666
最終更新日 2025.01.03
登録日 2024.05.17
6,780
マイノリティロマンス
作:星霜
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文字数 3,287
最終更新日 2025.04.24
登録日 2025.04.24
6,781
踊り子とサーカス
随分前に練習で描いた作品です。
感想数 0
文字数 1,811
最終更新日 2023.06.29
登録日 2023.06.29
6,782
帰宅部
ゴウ………新入生、帰宅部員
ホンダ……帰宅部員の三年生の先輩、今年で引退
感想数 0
文字数 4,434
最終更新日 2023.07.15
登録日 2023.07.15
6,783
逃げ旅
感想数 0
文字数 1,038
最終更新日 2023.07.31
登録日 2023.07.31
6,784
俺の絵が実態化したんだが!?
とあることがきっかけで不登校になってしまった俺、「徠」は部屋にこもり趣味の絵を描くことにハマっていた。
両親はそんな俺を責め立てることなく、たくさんの画材を与えてくれていた。
だが、そんなある日たまたま両親から貰った"ペン"で絵を描いていた時、突然紙から手が飛び出してきて……!?
文字数 10,904
最終更新日 2021.12.05
登録日 2020.10.12
6,785
よいこのころし
今日は羽々炭中学校二年部の修学旅行。
羽々炭中学校二年部は最近できた外国、蟹場帝国に招待されそこで現地の新鮮な蟹を食べたり国が建国記念日に出来た遊園地を楽しんだりする。
だが二年部がホテルで眠った後、気付かぬ合間に二年部は無人島に来ていて────────。
感想数 0
文字数 3,259
最終更新日 2021.07.04
登録日 2021.07.04
6,786
染谷君は知らない滝川さんはもっと知らない交差するキュンの行方とその発信源を
モテる女子滝川杏子は日々告白にやってくる男子やストーカー紛いな男子達に悩まされていた。
この今の状態を抜け出す為考えたのは偽装の彼氏を作る事だった。
そのターゲットにされたのは同じクラスのオタク染谷賢一であったが何故かすれ違う二人はどうなる事やら……
感想数 1
文字数 66,429
最終更新日 2021.08.11
登録日 2021.07.24
6,787
みやこ落ち
高校卒業間際の洋平は進路も定まらず悶々とした日々を送っていた。悪友の木田
と近所のきっさ店に入り浸り、先の見えない日常を持て余していた。そんな洋平を見かねた店のマスタ-は店の手伝いをするよう洋平にすすめ、彼は調理の仕事をするようになり、小金も貯めてようやく心理的に安どした。一方、彼の両親はあくまでも大学進学を迫ってくる。だが洋平は自身に致命的な勉学的決点があることを認識している。つまりほかの生徒より暗記能力が著しく劣っていた。そんな洋平からすると高校は修羅場に思え、家庭は地獄でふたたび彼の心は蝕まれていく。ある日洋平の窮状を知った親戚の叔父が東村山にあるアパ-トが開いているので、そこで暮らしてみたらどうか、と申し出があった。東村山には思いのほか自然が残されており、洋平は少しずつ精神の健康を取り戻していった。愉快な仲間にも出会っていったが、自分本来のあり方について、ふたたび思考を深化させていく。
感想数 0
文字数 79,933
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.29
6,788
ピーターパンは帰れない
青春系。約20,000字
〈あらすじ〉
人生というのは退屈の連続だ。
十七歳、高校生のわたし――小鳥遊恭子ですらそう思えるのだから、大人はもっとだろう。
学校、塾、家を往復するだけのつまらない毎日。
そんな毎日の中で出会った不思議な双子。
2人に連れらて行った、不思議な世界。
宇宙人だと主張するようなタコ型の宇宙人、星型の流れ星、公園の遊具にありそうなロケットが宙を飛んでいる。そんな不思議な世界。
※他サイトからの転載です
感想数 0
文字数 20,794
最終更新日 2022.10.18
登録日 2022.10.11
6,789
二重レンアイ
私が付き合った女の子は二重人格でした。
感想数 0
文字数 7,402
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.29
6,790
抗争の終焉(尊現る)
文字数 888
最終更新日 2025.04.25
登録日 2025.04.25
6,791
部内恋愛はご法度です!
演劇部のアイドルと言われていて、人気がある倉橋護と倉橋に近づきたいという邪な気持ちで入部しようと試みる九条みつきの物語です。
感想数 0
文字数 10,153
最終更新日 2021.10.23
登録日 2021.07.12
6,792
静かな夜更けに思うこと
鶏ノ宮幕ノ内が10代のときに作った詩です。
昔は自分の詩は自分だけの秘め事のような存在でしたが、大人になった今オープンにできるようになりました。
感想数 0
文字数 265
最終更新日 2022.02.20
登録日 2022.02.20
6,793
君へ
手紙風
感想数 0
文字数 744
最終更新日 2022.04.15
登録日 2022.04.09
6,794
後悔
⚠虐めの場面などがあります。苦手な方はご遠慮ください。
⚠これはフィクションです。
感想数 0
文字数 1,114
最終更新日 2022.10.11
登録日 2022.10.11
6,795
隣の上梨さん
晴れて高校生になった僕、阿瀬空心の隣に座るのは、誰もが目で追うような人間離れした容姿の美少女、上梨愛夢だった。開始早々冷たくあしらわれる阿瀬だったが、彼女のことをもっと知りたいという謎の執着心を原動力に、次第に距離を縮めていく。そして校外学習の日、阿瀬は上梨から、ある秘密を打ち明けられる。
感想数 0
文字数 10,604
最終更新日 2025.08.19
登録日 2023.10.21
6,796
音楽を辞めた私の、25歳の誕生日
感想数 0
文字数 4,747
最終更新日 2025.10.20
登録日 2025.10.20
6,797
夏の終わりに咲く花
高校三年生の夏。田中ユウタにとって、最後の夏休みだった。軽音楽部でギターを担当する彼には、バンド仲間と共に目指す夢があった——全国高校バンドコンテスト出場。
だが、両親は音楽の道を反対していた。「大学に行って、ちゃんとした職業に就け。音楽じゃ食っていけない」夢と現実の狭間で、ユウタのギターは冴えなくなっていた。
そんな時、文芸部の白石アヤがバンドに加わる。静かだが才能ある彼女が書いた歌詞は、ユウタたちの心を捉えた。「これ、俺たちの気持ちそのままだ」新曲『未来への扉』が完成する。
だが試練は続く。予選日程が突然一週間早まり、ボーカルのケンタが風邪で倒れる。「声が出ない……」予選まであと数日。絶望的な状況に、バンドは辞退を考える。
「諦めたくない」ユウタの決意に、仲間たちも応える。七割しか回復していない声で、ケンタはステージに立った。観客が静まり返る中、彼らは全力で演奏する。「諦めない、夢を。諦めない、仲間を」——拍手が会場を包んだ。予選通過。
だが喜びも束の間、母から厳しい電話。「全国大会には出させない。もう受験生でしょ」父も言う。「お前、現実を見ろ」せっかく勝ち取ったチャンス。仲間と頑張った日々。全てが無駄になるのか。
親友たちは言う。「お前の人生だろ。親が決めるんじゃなくて、お前が決めろよ」アヤも励ます。「ちゃんと話せば、分かってくれるよ」
ユウタは両親に向き合った。音楽を通じて学んだこと、仲間の大切さ、夢に向かう意味。全てを伝えた。「俺、本気なんだ」涙ぐむ母。深く息を吐く父。「分かった。出ていい。ただし、大会後は受験に専念しろ」
全国大会、結果は三位。優勝ではなかったが、後悔はなかった。「やり切ったな」「最高だった」
それぞれが進路を選び、別々の道を歩み始める。だが時々集まって、音楽を演奏する。あの夏の思い出を忘れないために。夏の終わりに咲いた花は、今も心に残り続ける。
感想数 0
文字数 6,115
最終更新日 2026.01.10
登録日 2026.01.10
6,798
人間ロケット
青春×パンクロック
パンクロックに出会って変わった若者の話
本当に一瞬だった。
言葉にしろと言われても、俺にはできない。
あの衝撃は俺のすべてを奪った。
何かを手にしたわけじゃない。
それでも生きることを教えてくれた。
言えることはひとつだけ。
あの出会いは俺の人生を変えた。
感想数 0
文字数 1,164
最終更新日 2015.12.16
登録日 2015.12.16
6,799
夏の日の思い出
主人公の美歌は都会で暮らす中学3年生。
そんな美歌はおばあちゃん子で夏休みと冬休みの長休みのときだけ、高知にある祖父母の田舎へ行っている。
そんな時、祖父母の地元で出会うミステリアスな少年との、恋愛ストーリー!!(*゚ー゚)v
感想数 0
文字数 213
最終更新日 2016.07.30
登録日 2016.07.30
6,800
帰宅部ですか。帰宅部ですよ。
私立中宮高校、この高校では部活動に入ることが義務付けられていた。
が、主人公、四宮直人はそれを知らなかった。元々部活動には参加しないつもりだった直人は仕方なく入る部活を探し始める。そこで見つけた、直人にぴったりの部活、それは...帰宅部だった。
感想数 0
文字数 31,848
最終更新日 2017.07.04
登録日 2017.01.20