現代文学 小説一覧
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時代の波と恩人の死
*甘田は、茂田先輩に付き株、土地バブルで稼ぎ、世界を回り見聞を広めた。茂田先輩に恩返しせよ!!
青山甘太。姉夫婦が相模川近くの宿屋を経営。青山甘太は釣り、水泳、キノコ、山菜採りの名人の野生児、計算の速さ以外、学業の成績は良くない。中学卒業後、姉の宿屋を助け、船頭と川魚、山の幸、登山案内、運送で稼いだ。8歳年上のN証券の茂田作蔵と株で儲け財を築く。京王線が多摩NTから橋本へ延伸する情報を代議士から入手し駅近の土地を買収。茂田作蔵は、甘太の資産運用の参謀で活躍。
小説家になろうに重複投稿。
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文字数 79,492
最終更新日 2021.10.15
登録日 2019.12.13
3,562
心がザワつく掌編集
感想数 0
文字数 17,458
最終更新日 2020.06.22
登録日 2020.06.22
3,563
それでも世界は廻ってる
意味はない
感想数 0
文字数 10
最終更新日 2022.06.23
登録日 2022.06.23
3,564
作家きどりと抽象的な真如
いつの時代とも特定できない懐古趣味的な架空の世界が舞台。愛する妻に先立たれ、会社を早期退職した主人公は、酒と精神安定剤に頼る退廃的な毎日を過ごしていたが、行きつけのバーで知りあった若い美貌の娼婦と不思議な縁で付きあうことになり、やがて、彼女を救うために闇社会の怪物たちと対峙しなければならなくなる。
感想数 0
文字数 34,588
最終更新日 2023.12.09
登録日 2023.11.26
3,565
リスタート
感想数 0
文字数 4,747
最終更新日 2024.12.10
登録日 2024.12.10
3,566
染めゆく、全ては白く
雪は好き。
感想数 0
文字数 204
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.02.08
3,567
すきま風
あ
文字数 2,653
最終更新日 2018.02.13
登録日 2018.02.12
3,568
水に泥む
感想数 0
文字数 12,792
最終更新日 2021.02.14
登録日 2018.08.30
3,569
【病み系】短編集
【注意】
昔病み期に執筆した作品です。
内容はとても病んでます。
誤字脱字や文章を少し直しただけで、そのまま載せてます。
文字数 6,411
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.04.22
3,570
あなたに『それ』は見えない
なんちゃって時代物
『太陽』のような女性『先生』に憧れる女性の話
感想数 0
文字数 610
最終更新日 2021.05.14
登録日 2021.05.14
3,571
スプートニクにさよなら
作家になった俺はしかし、書くことすら許されなくなった。
感想数 0
文字数 2,254
最終更新日 2021.05.26
登録日 2021.05.26
3,572
塗りつぶしの残骸
感想数 1
文字数 7,803
最終更新日 2022.04.13
登録日 2021.08.09
3,573
すぐ終わる、何かが起こる物語
Twitterの1ツイートで綴った物語の作品集です。
1作紹介します。
---『ご主人様』---
ご主人様が池に落ちた。こんな寒い日に。急いで池に飛び込み、ご主人様を岸まで引っ張る。「なんでもっと早く助けないんだ!ダメ犬が!」ご主人様は何かを叫んで僕を叩く。その拍子にもう一度池に落ちてしまった。きっと泳ぎたくて、わざと落ちているんだ。何か叫んでいるけど、僕には理解できない。
---
字数は少ないですが、起伏があり、心が動き、考えを巡らせたくなる、そんな物語を目指して書きました。
すぐ終わるけど、何かが起こる。そんな物語をお楽しみください。
※Twitterには空白を詰めて投稿しています。
※他サイトにも投稿しています。
感想数 0
文字数 4,944
最終更新日 2022.09.03
登録日 2021.11.12
3,574
大切な女性たち
僕は隙をみて彼女にキスをした。すると、
「ちょっと、何すんのよ!」
と言われ、ビンタされた。
「痛っ! 叩くことないだろ!」
「悪いのはあんたよ!」
俺をビンタした女は|合津清美《あいずきよみ》と言い、十九歳。ビンタされた俺は|竹田翔太《たけだしょうた》、二十歳。大の女好き。
俺は狙った獲物は逃がしたことはない。でも、清美はなかなか落ちない。ガードか固いというか。こんな女は初めてだ。俺に興味がないのか? いやいや、そんな訳がない。女から嫌われる時は別れたあとだ。
日本は一夫一婦制だが、一夫多妻制ならいいのに。いつもそう思う。そしたら、とっかえひっかえ出来るのに。
俺は一人の女だけと付き合うのは物足りない。必ず浮気する。それがバレていつも別れる。原因はそれだ。
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文字数 11,322
最終更新日 2024.02.18
登録日 2024.02.18
3,575
詩「夕立」
・詩人会議2024年1月号に入選した作品です。
※2023年8月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 333
最終更新日 2024.04.10
登録日 2024.04.10
3,576
天龍村神
これはとある村の男のはなし
感想数 0
文字数 1,113
最終更新日 2024.08.27
登録日 2024.08.27
3,577
秋の訪れ
仕事に疲れた私は休日にふらっと旅行に出かける。
その旅行先で見た物とは……。
感想数 0
文字数 2,640
最終更新日 2024.11.06
登録日 2024.11.06
3,578
ゆえに酒造
感想数 0
文字数 503
最終更新日 2025.04.13
登録日 2025.04.13
3,579
歌が・・・
すごい短いです!
そして、腑に落ちない感じかも知れないです!!すいません!!
シリアス(?)暗い感じ(?)の話です!
明るいものを求めている方はお戻り下さい!
誤字脱字、言い回しの間違い、感想などがあれば、よろしくお願いします!!(〃・д・) -д-))ペコリン
感想数 0
文字数 377
最終更新日 2016.10.24
登録日 2016.10.24
3,580
母の 強さ
それは 父からの電話が 始まりだった
母が 具合悪いので 来てくれ!という
そんなに 慌ててるそぶりもなく 緊急を要さない電話だったが
とりあえず 自宅から車で30分の実家に向かった
玄関に出た 父は 電話と変わらなく 落ち着いていて 笑みさえ見せていた
でも 奥の母の寝室からは 母の苦痛に耐えてる声が聞こえてきた
母を見ると お腹を押さえて ガタガタ震えており これは ただ事じゃないと 直感で思った
すぐ 救急車を呼んだ しばらくだって 救急車がきて 救急隊員が3人 家に入ってきて 脈をとったり 血圧をとったり 状況を聞いたりしてきて
救急車に母を運び かかりつけの病院ありますか?と聞くので 高血圧の母が通院している 近所の総合病院の名前を言うと
救急隊員は しばらく 考え その病院ではなく 隣町の総合病院へ 連れて行きますと言う
私が いや 近くの病院でいいです!と言ったが
いや 設備の整った 隣町の総合病院が良いだろうと まー 半ば強引に そちらに 搬送した
隣町の総合病院に着くと 母はERに運ばれ
私は 看護師に促され 受付に行き 保険証などを提出したり 診察の申し込み用紙に 記入したりして
やっと 待合室に 座った
30分くらいして ERからドクターが出てきて CTをとっていいか?など 家族の承諾があるような検査などのサインを 頼まれサインをして 検査してもらった
ドクターは たいしたことない みたいに 言っていて 私は ホッと胸を撫で下ろし 又 待合室で 座っていると
又 ドクターが 来た あきらかに 先ほどとは 顔色が違った
そして ドクターは 母の病状が かなり ヤバそうだと 言い 家族を全員揃えてください!と 言った
え!? たいしたことないんじゃないの? なんなの?
と思いながら 1番下の妹に連絡をし
家で待ってる 父に連絡をし
しばらく待っていると ドクターが 全員揃ったか?という
いや まだ あたし以外は 向かっていて 着いていません というと
消化器の先生から お話があるから
君だけでいいから 入って と言われ ERに入ると パーテーションで仕切られた 小部屋に 通された
そこには 消化器の先生とやらが いて パソコンな画面と にらめっこしていた
先生は 静かに 淡々と話し始め
母が 大腸ガン
感想数 0
文字数 1,330
最終更新日 2017.05.14
登録日 2017.05.14
3,581
空想街見聞録
空気と空気の間や水面の裏側にある物語。
お目に留まりましたも何かの縁。
少し覗いてみてください。
感想数 2
文字数 63,366
最終更新日 2020.10.20
登録日 2017.07.18
3,582
夢を見た。
不思議で奇妙な夢の中のお話です。
青白い肌の「私」が、青色の蝶──「彼女」を見て感じたこととは…
中原中也の「一つのメルヘン」をモチーフにしています。
感想数 0
文字数 1,589
最終更新日 2017.09.20
登録日 2017.09.20
3,583
年用意
短歌。
感想数 0
文字数 24
最終更新日 2019.12.30
登録日 2019.12.30
3,584
ドライブ
感想数 0
文字数 914
最終更新日 2020.10.15
登録日 2020.10.15
3,585
詩「ありがとう、さようなら」
2020年の島根文芸で銅賞を受賞した作品です。
感想数 0
文字数 381
最終更新日 2021.06.21
登録日 2021.06.21
3,586
未完成
感想数 0
文字数 37
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
3,587
嗚呼、狂おしの涙も枯れ果てて、
感想数 0
文字数 2,202
最終更新日 2022.02.21
登録日 2022.02.21
3,588
二十四歳の肖像...【弐】
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 関係ありませんので悪しからず。そして、作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り離れて御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい!!!!!
感想数 0
文字数 1,483
最終更新日 2022.04.07
登録日 2022.04.07
3,589
人類消滅計画
この地球、人類に疑問を抱いた一人の女がいた。その女は、この不平等な世界に対して幾つかの考えを形成した。
人類がいなくなれば全ての地球問題は解決するのでは?
無からは何も生まれない。人間がいなければ、人間の持つさまざまな疑問、思想、感情の全てが消え去るのでは?
そんな考え方を持った人間の、人類消滅計画が今、始動した。
感想数 0
文字数 2,736
最終更新日 2024.08.22
登録日 2024.07.31
3,590
睡蓮の悪魔
睡蓮は私の中でとても大好きな花です。ただ、争いを好みません。
感想数 0
文字数 2,751
最終更新日 2025.04.16
登録日 2025.04.16
3,591
本音が言えれば〜うっせぇんだよバカ、と叫びたい〜
感想数 0
文字数 1,610
最終更新日 2025.11.18
登録日 2025.11.18
3,592
幸せの食卓
フリーランスとして動画作成やSNS発信に勤しむ青年、麻木 優木。
ある日、従妹である遊子 遥菜が広島より遊びにやってきた。
高校で親しくなった友人の家が飲食店をしていて、来月末に閉店するのだという。
事情を聴いた遥菜は、動画で友人の店をバズらせ、流行らせることを思いつき東京へやってきたのだという。
実は料理などのグルメ動画は門外漢の優木。
日々の生活もあるため最初は協力する気がなかったのだが、遥菜の見せたある写真を見て何かを思い出したようで…。
これは料理と人が織りなす暖かな物語。
感想数 0
文字数 2,693
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.06.01
3,593
不安を煽る大人達なんかいらない
皆さん、不必要な炎上ニュースに惑わされていませんか?
不安を煽る大人達に怒りを感じているでしょう?
不安を煽る大人達に皆さんに立ち向かいましょう!
感想数 0
文字数 490
最終更新日 2022.04.04
登録日 2022.04.04
3,594
日記
ショートショート
文字数 587
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.08.01
3,595
ムスカリの、隣
私と母を捨てて若い女を選んだ父
そんな父をまだどこかで待つ母
『これが最後だ』と思ったファミレスでの食事の後、ムスカリの隣に咲いていた花の名前を口にした父
私と母、父のそれぞれの思いにまた季節が巡ってゆく
感想数 0
文字数 8,872
最終更新日 2024.04.07
登録日 2024.04.07
3,596
ウグイスと良雨子さん
良雨子(ようこ)さんは、お孫さんもいるけど若く見られる明るいご婦人でしたが、ある日急にたおれてしまいます。気落ちしていると病床で不思議な小鳥さんと出会いました。
感想数 0
文字数 7,775
最終更新日 2025.03.16
登録日 2025.03.16
3,597
風と共に剃りぬ
肩甲骨まで伸ばした髪、仲間と過ごした汗と涙の日々――すべてを手放し、斉藤遥は坊主頭でグラウンドに立った。
規律と誇りの狭間で揺れながらも、彼女が選んだのは“仲間とともに戦う”道。
髪を剃り落とす瞬間から始まる、女子高生ソフトボール部の絆と覚悟の物語。
風に吹かれながら、自分自身を見つけていく青春の一篇。
感想数 0
文字数 10,714
最終更新日 2025.12.17
登録日 2025.12.12
3,598
パパは自分の店をバズらせたくない
どこにもでもある喫茶店『カフェ・モリム』
特別注目もされず、細々と淡々と一つの商品を提供したい父・央介。
自分の父のお店をバズらせたい娘・日芽香。
そんな二人の、ほっこりと心温まる物語。
感想数 0
文字数 100,009
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.06.29
3,599
キャンバス
没部分埋め立て用です。没にした部分を断片的に書いただけなので以下のあらすじを読んでもらえるといいかもしれません、、。
話全体についてです↓
『キャンバス』…自室にこもりがちの大学生と同い年でバーを経営してる女性の話。
自身の感受性が未熟で世界の知らないものを見て視野を広げたいと思う一方で部屋に篭ってネットをしたり、酒に明け暮れる「おれ」にバーで働く「レイ」はある日、若く知らない事が多い自分たちのことを白いキャンバスだと話した。レイの話に触発されたおれは、、って感じで書いてたんですがちょっと書くのやめてます。
感想数 0
文字数 758
最終更新日 2020.03.24
登録日 2019.04.08
3,600
昔ながらのパチンコ屋
短歌。
感想数 0
文字数 24
最終更新日 2019.10.01
登録日 2019.10.01
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