ギフト争奪戦に乗り遅れたら、ラストワン賞で最強スキルを手に入れた
異世界召喚に巻き込まれたイツキは異空間でギフトの争奪戦に巻き込まれてしまう。
争奪戦に積極的に参加できなかったイツキは最後に残された余り物の最弱ギフトを選ぶことになってしまうが、イツキがギフトを手にしたその瞬間、イツキ一人が残された異空間に謎のファンファーレが鳴り響く。
イツキが手にしたのは誰にも選ばれることのなかった最弱ギフト。
そしてそれと、もう一つ……。
争奪戦に積極的に参加できなかったイツキは最後に残された余り物の最弱ギフトを選ぶことになってしまうが、イツキがギフトを手にしたその瞬間、イツキ一人が残された異空間に謎のファンファーレが鳴り響く。
イツキが手にしたのは誰にも選ばれることのなかった最弱ギフト。
そしてそれと、もう一つ……。
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今のところ勇者のおじいちゃん(おじいちゃん勇者)は元気そうなので、寿命というは(しばらくは)ご安心ください。
アドバイスありがとうございます。
時間をとって一度見直してみます。
赤髪勇者が端役のくせに割と人気あるみたいでなんかうれしいです。
今後赤髪勇者に活躍の機会があるのかはまだ秘密ですが……。
「魔王が真っ当な魔王やってる」って言葉で草生えた。現場肌の魔王ってなんだそりゃ……まあ事実その通りなんだけど。
ちなみにこの時の魔王はこれでも力のほとんどを封印したような状態だったり……。
感想ありがとうございます。
そこら辺の細かい設定は(できるだけ気を使うようにはしているけど)普通に抜け漏れがあると思います。
とりあえず一通り書き終わってから見直しをしようと考えてるんですが、どうしても気になるのであれば「特に書いてないけど実は飲み食いしてる」ぐらいに考えてもらえるとありがたいです。水筒とかぐらいなら用意されてた鞄の中にあっても不思議ではないし……。
ありがとうございます♪( ´▽`)
多分読者の予想と期待を裏切る展開だったと思います。(だったら良いな。あと、「良い方向に裏切ってる」って言ってもらえると良いな。まあその辺りは読者様にお任せしますが)
無理ゲー展開で読者激減とか覚悟の上だったけど、今の所お気に入りが激減してるというわけでもなさそうだし一安心してます。
チートものは、チートと無理ゲーのバランスが大事なのかもしれませんね。
まあ、魔王が油断してくれたという点だけが不幸中の幸いといったところなのかも。でも、油断してもどうにでもなるという実力差があるというのも事実なわけですが。
ダメな後輩を指導するそんな優秀でもない先輩の図みたくなってる……。
でもそんなでも魔王は魔王ってことで……。
魔王も苦労してるし魔王の部下も苦労してる。
作者の私も苦労してるし、きっと読者のみんなも何かしら苦労してる。
だから無能な部下のことを「無能」とか呼ばないで上げてね。きっと彼も彼なりに頑張ってるんだから。
クールタイム現象になってるよ笑ケラケラ
ありがとうございます。いろいろなところにありそうなので、一度全体的に見直してみることにします。
あえて言わなかったのなら言わずにおくのが花ですよ。
そういうのは同人誌でお願いします。
間違いがあってもギフトを使えばなかったことに。ナニがあったのかまでは言いませんが……。
だからそういうのは、ここじゃないどこかでお願いします! 発売日はいつですか?
感想ありがとうございます!
最終的に洗浄のギフトでどこまでできるようになるかはまだ(作者にも)わからないのですが、夢は無限に広がりますね!
森の奥に入らない限り苔団子しか魔物がいない世界なので。戦犯さんも「この魔物も斬りつければ倒せるだろう」と判断したのかもしれません。
一家に一芸?、白物家電よりもCランクスキル!異世界あるあるですが、いろんな小説でもお風呂は貴重!浄化や、生活魔法クリーンとかもそこそこ珍しい中での人体丸洗い可は、もはや最強!
やっぱりお風呂とかを重視しちゃうのは日本人だから、なんですかねぇ。
※悪用厳禁です。
勇者(笑)
まあイツキくんはちょっと例外的なところがあるので比較対象にはしないであげてください。
赤髪勇者のギフトも設定では結構チートなはずなんですけどね……。
元々これ考えてた時は、特に他意なく「最弱スキル」として考えてたんですけど、いざ書き始めてみると株が爆上がりしてるんですよね……。
もはやラストワンと手洗いスキルとでどっちが主役なのか。少なくともわたしは洗浄の方が欲しい。みんなも異世界転生する時は、見た目のスキルの派手さに騙されないように気をつけましょう
浄化でアンデッド無双が出来そう
確かに出来そう……。今の所当作品にアンデッドが出る予定はありませんが。
SSSランクにはSSSランクにしかできないことがたくさんあるけれど、だけどそれでも万能っていうわけではない。
これって人生も同じ……なんて偉そうなことを言うつもりもないけれど。凡人たちにとっては当たり前にできるような細々したことでも天才たちにとっては逆に苦手だったり。
というか、SSSRを引いた人物はまだ登場していないはずなので、あまりネタバレになるようなことは言わないでおきますね。
弱いスキルが活躍する所いいですね…続き楽しみです。
ありがとうございます!
料理人たちの話はそのうち出てくるかもしれないのでここでは書かないことにします。まあ、平然としていたってことはないと思いますが。
なんか、想定の斜め上方向にハードルが上がったというか、なんでキャラクターのばかさ加減に期待されてるんだろう。でも多分【禁則事項です】になると思いますので、続きをご期待ください!
何せ、そもそも勇者を召喚しないとならない事態が起きてるわけですからね。王様だって本気にならざるを得ないわけです。
何が起きてるのかは、次話以降ということで……。
ありがとうございます!修正しました!