ネカマの僕はネナベの彼女に恋をする。

僕には三つの顔がある。
一つ目は会社員、二つ目はゲームの強キャラ、三つ目は・・・

僕とアイツのなかなか始まらない物語


すまない、これは気分で書いていた小説なんだ。なので続きは応援があれば、頑張れるかもしれない、たぶん。
おやすみネカネナ。
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