解体の勇者の成り上がり冒険譚
とあるところに勇者6人のパーティがいました
剛剣の勇者
静寂の勇者
城砦の勇者
火炎の勇者
御門の勇者
解体の勇者
最後の解体の勇者は訳の分からない神様に呼ばれてこの世界へと来た者であり取り立てて特徴らしき特徴などありません。ただひたすら倒したモンスターを解体するだけしかしません。料理などをするのも彼だけです。
ある日パーティ全員からパーティへの永久追放を受けてしまい勇者の称号も失い一人ギルドに戻り最初からの出直しをします
本人はまったく気づいていませんでしたが他の勇者などちょっとばかり煽てられている頭馬鹿なだけの非常に残念な類なだけでした
そして彼を追い出したことがいかに愚かであるのかを後になって気が付くことになります
そしてユウキと呼ばれるこの人物はまったく自覚がありませんが様々な方面の超重要人物が自らが頭を下げてまでも、いくら大金を支払っても、いくらでも高待遇を約束してまでも傍におきたいと断言するほどの人物なのです。
そうして彼は自分の力で前を歩きだす。
祝!書籍化!
感無量です。今後とも応援よろしくお願いします。
面白いと思います。ただ、視点が読者目線の三人称なのか、登場キャラクター目線なのか同じページでも表現がコロコロ変わって読みにくい。
キャラクター目線なのか、主人公目線なのか、一歩ひいて俯瞰した目線なのかはっきりしないので読んでも感情移入が出来ない。
話の進展の速度が速く、月日の経過が少し早すぎるように、見えます。
主人公は、かなーりチートのようです。
飛躍して、月日が、経過するときは、どの程度か明記するのも、いいかもですね
現実なにこの急展開に、なっています。
実際に、大型工事は、1年以上かかるものですから
解体という切り口からのはじまりが面白く、読み始めました。しかし。
主人公を活躍させる為に、有り得ない無能ばかりがまわりにいる。そして主人公を利用しようとする奴等。または単に恩恵を受けてるお花畑しか側にいないのでは?…という描写が延々と続き繰り返し(同一表現で同一事柄を語るシーンの多さ)に、飽きて来て読み辛い。勿体無い。
人気作品の上位にあったから面白いのかと読んでみたけれど、ところどころ日本語おかしくないですか?特に最初の方に出てくるギルド長さんとか、なんか言葉が外国人が日本語喋ってる時の様な拙い感じがする。あと勇者パーティーから抜けてすぐによく分からない素人同然の人間とパーティーを組むとか、なんか意味不明で今後もこういう感じでハーレム要素だけ増えるような感じなので正直読むのはここまでにしておきます。
あと批判するなら読むなってコメントもありますが、素人が小説で評価を得られる場所と言うのは自分の経験のため、客観的批判も受け入れられなければ今後成長はありません。
なので頑張ってください。
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