解体の勇者の成り上がり冒険譚
旧題:異世界から呼ばれた勇者はパーティから追放される
とあるところに勇者6人のパーティがいました
剛剣の勇者
静寂の勇者
城砦の勇者
火炎の勇者
御門の勇者
解体の勇者
最後の解体の勇者は訳の分からない神様に呼ばれてこの世界へと来た者であり取り立てて特徴らしき特徴などありません。ただひたすら倒したモンスターを解体するだけしかしません。料理などをするのも彼だけです。
ある日パーティ全員からパーティへの永久追放を受けてしまい勇者の称号も失い一人ギルドに戻り最初からの出直しをします
本人はまったく気づいていませんでしたが他の勇者などちょっとばかり煽てられている頭馬鹿なだけの非常に残念な類なだけでした
そして彼を追い出したことがいかに愚かであるのかを後になって気が付くことになります
そしてユウキと呼ばれるこの人物はまったく自覚がありませんが様々な方面の超重要人物が自らが頭を下げてまでも、いくら大金を支払っても、いくらでも高待遇を約束してまでも傍におきたいと断言するほどの人物なのです。
そうして彼は自分の力で前を歩きだす。
祝!書籍化!
感無量です。今後とも応援よろしくお願いします。
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ある日パーティ全員からパーティへの永久追放を受けてしまい勇者の称号も失い一人ギルドに戻り最初からの出直しをします
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そしてユウキと呼ばれるこの人物はまったく自覚がありませんが様々な方面の超重要人物が自らが頭を下げてまでも、いくら大金を支払っても、いくらでも高待遇を約束してまでも傍におきたいと断言するほどの人物なのです。
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最近設定変えて文章を縦向きにしたら横より読みやすくて快適。ユウキはいつもいい人だなぁ、甘いだけじゃなくてすごいな。毎日更新楽しみに待ってます。
………。だからころ、この機会に………
こそ
終わりの方で
彼(ユウキ)は冒険者であり貴族の化身になる気は無い
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ピリッとしたところがないね
作品を批判してるんじゃなくて作品の舞台=世界を批判してるので誤解の無きように
ユウキ一人で、何でもかんでもやらなきゃいけない現状は情けない・・と言うか、アルベルトさんも言うように平和慣れの側面が強すぎるのかもね。
しかしこの世界、全体的な意識が他人に頼りきり・・兵の件もそうだけど、やはり変革には外部からの風が必要になるということか・・
ユウキ君が過労で倒れないように、作者様も気を付けて見守ってあげてください(笑)
エーディンは父親にも当主様って
普通にお父様で良いのでは?
ベルンの息子アルベルト
息女エーディン
どっちが年上か知らないが
エーディンがアルベルトにアルベルト様って?
アルベルトが兄ならアルベルトお兄様
弟ならアルベルトと呼び捨て
会話から兄妹でもない他人な関係ですよ❗️
と、何ページか違和感しかないです。
冒頭の
ジーグルド家伯爵家
ジーグルド伯爵家
シナリオは嫌いじゃないですが、文章構成が一部分かり辛いです。
簡単な点では改行の仕方や文の区切り方です。これを少し変えるだけでも読みやすくなります。
次に難しいとは思いますが、人称移動がブレすぎていて誰の考察が入っているのか探すのが大変です!
これに関しては他の人の作品を参考に見てみるといいと思います!
最後に個人的にはシナリオが面白いと思っていますが、それをキャラ設定が足を引っ張っている気がします。
まず考察の場面では、キャラの考察でなくナレーションになっているように感じます。
論文や感想文を書くならそれでいいのですが、物語を書く上でキャラの会話の間にいちいち作者視点で考察を入れるのはスマートではありません!
もし作者視点の考察を入れるとしたら、シーンの始まりか終わりが無難かと思います。
そして作者視点の考察が無くなれば自ずとキャラの考察が入り、キャラの個性がよ顕著なものになるでしょう!
中身自体は面白いのでこれからも応援しています!
私は面白いと思うけどね・・・
嫌ならコメントもしないで見なければいいじゃんw
ユウキは神様が遣わした『自主的に動き、文句を言わない様に調整された、この世界の人々のための便利な神器』で、
神様への信仰心がたかまると、神様の力も強くなって、『より従順で便利な神器』にアップデートしていく仕組み?
最新話のサブタイトルが暗殺未遂事件では?
色々きついコメント書かれてる方いますけど、自分は更新楽しみにしてます。
これからも頑張ってください。
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相変わらず面白いですね。バカな奴等が批判コメ出してますけど、こいつ等とアホ貴族の違いが分からない。
嫌なら見なければいいのにね。
税金は「貸す」ではなかったと思います。「課す」だったか「科す」だったか覚えてませんが(;・ω・)
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