解体の勇者の成り上がり冒険譚
とあるところに勇者6人のパーティがいました
剛剣の勇者
静寂の勇者
城砦の勇者
火炎の勇者
御門の勇者
解体の勇者
最後の解体の勇者は訳の分からない神様に呼ばれてこの世界へと来た者であり取り立てて特徴らしき特徴などありません。ただひたすら倒したモンスターを解体するだけしかしません。料理などをするのも彼だけです。
ある日パーティ全員からパーティへの永久追放を受けてしまい勇者の称号も失い一人ギルドに戻り最初からの出直しをします
本人はまったく気づいていませんでしたが他の勇者などちょっとばかり煽てられている頭馬鹿なだけの非常に残念な類なだけでした
そして彼を追い出したことがいかに愚かであるのかを後になって気が付くことになります
そしてユウキと呼ばれるこの人物はまったく自覚がありませんが様々な方面の超重要人物が自らが頭を下げてまでも、いくら大金を支払っても、いくらでも高待遇を約束してまでも傍におきたいと断言するほどの人物なのです。
そうして彼は自分の力で前を歩きだす。
祝!書籍化!
感無量です。今後とも応援よろしくお願いします。
独特の世界観を持った勇者召喚物語なんですねぇ…
ユウキの快進撃がハンパなさすぎるww
そしてクズとまともの差が激しいなぁ…でも他にないくらい独自の世界観を貫いていらっしゃるのでかなり面白い!
これからも応援しています!もっと評価してほしいなぁ…
………。だからころ、この機会に………
こそ
終わりの方で
彼(ユウキ)は冒険者であり貴族の化身になる気は無い
ユウキって、一代貴族に成ってなかったの?
最終的に伯爵までは数年から十数年で上がるって話で纏まったと書いてたよね?
どこもかしこもダメ人間の巣窟かよこの世界
エラいヤツは下に丸投げるしそうでないヤツは木偶の坊だし
まぁだからこそ主人公の行動が『光る』んだろうけどね
ピリッとしたところがないね
作品を批判してるんじゃなくて作品の舞台=世界を批判してるので誤解の無きように
ユウキ一人で、何でもかんでもやらなきゃいけない現状は情けない・・と言うか、アルベルトさんも言うように平和慣れの側面が強すぎるのかもね。
しかしこの世界、全体的な意識が他人に頼りきり・・兵の件もそうだけど、やはり変革には外部からの風が必要になるということか・・
ユウキ君が過労で倒れないように、作者様も気を付けて見守ってあげてください(笑)
ベルンの息子アルベルト
息女エーディン
どっちが年上か知らないが
エーディンがアルベルトにアルベルト様って?
アルベルトが兄ならアルベルトお兄様
弟ならアルベルトと呼び捨て
会話から兄妹でもない他人な関係ですよ❗️
と、何ページか違和感しかないです。
シナリオは嫌いじゃないですが、文章構成が一部分かり辛いです。
簡単な点では改行の仕方や文の区切り方です。これを少し変えるだけでも読みやすくなります。
次に難しいとは思いますが、人称移動がブレすぎていて誰の考察が入っているのか探すのが大変です!
これに関しては他の人の作品を参考に見てみるといいと思います!
最後に個人的にはシナリオが面白いと思っていますが、それをキャラ設定が足を引っ張っている気がします。
まず考察の場面では、キャラの考察でなくナレーションになっているように感じます。
論文や感想文を書くならそれでいいのですが、物語を書く上でキャラの会話の間にいちいち作者視点で考察を入れるのはスマートではありません!
もし作者視点の考察を入れるとしたら、シーンの始まりか終わりが無難かと思います。
そして作者視点の考察が無くなれば自ずとキャラの考察が入り、キャラの個性がよ顕著なものになるでしょう!
中身自体は面白いのでこれからも応援しています!
ユウキは神様が遣わした『自主的に動き、文句を言わない様に調整された、この世界の人々のための便利な神器』で、
神様への信仰心がたかまると、神様の力も強くなって、『より従順で便利な神器』にアップデートしていく仕組み?
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