解体の勇者の成り上がり冒険譚
とあるところに勇者6人のパーティがいました
剛剣の勇者
静寂の勇者
城砦の勇者
火炎の勇者
御門の勇者
解体の勇者
最後の解体の勇者は訳の分からない神様に呼ばれてこの世界へと来た者であり取り立てて特徴らしき特徴などありません。ただひたすら倒したモンスターを解体するだけしかしません。料理などをするのも彼だけです。
ある日パーティ全員からパーティへの永久追放を受けてしまい勇者の称号も失い一人ギルドに戻り最初からの出直しをします
本人はまったく気づいていませんでしたが他の勇者などちょっとばかり煽てられている頭馬鹿なだけの非常に残念な類なだけでした
そして彼を追い出したことがいかに愚かであるのかを後になって気が付くことになります
そしてユウキと呼ばれるこの人物はまったく自覚がありませんが様々な方面の超重要人物が自らが頭を下げてまでも、いくら大金を支払っても、いくらでも高待遇を約束してまでも傍におきたいと断言するほどの人物なのです。
そうして彼は自分の力で前を歩きだす。
祝!書籍化!
感無量です。今後とも応援よろしくお願いします。
赤字を出し続ける店を黙認し続ける現実を黙認出来ません。
って凄く変な言い回しでは?
赤字を出し続ける店を、黙認することは、現実不可能です。
若しくは、赤字を出し続ける店を黙認することは、これ以上あり得ません。
と言う言い回しの方が良くないですか?
最初の頃は面白く誤字脱字等もあったが読んだ。
しかし、ジーグルト伯爵家付近から少しずつ面白さが欠けてきた気がする。
主人公が傲慢になってきてないか。兵士の指導あたりで顕著にでてきたと思う。
なんだか、最近は読む気になれない。
安い売る負の肉→安く売るくず肉
水で溶いた麦粉→水で煉った麦粉(水で溶いたらトロミが出るだけです、煉るかこねるかしないといけないかと)
夏を加えると→熱を加えると
毎話よませていただいております。誤字でしょうか
自身の能力の証明や、主人公への利益提示など何もせずに、
「美味しい商売に噛ませてくれ」と言い出すのは、
クズな世襲貴族意の言い分や行動と、全く同じですよね。
結局、すげ替わっただけでは?
陶芸のときもそうですしたね。
能力を考慮しない、露骨なギルド担当者の弟への利益誘導でしたし、
ギルドが集めてきた陶芸職人希望者は、修行途中に文句言って抜けまくってましたし。
前までの主人公は見ていて
好感が持てたけど
自分的には今の主人公に好感が持てない
言いずらいけれど
正しいけど正しく無いと言うか…
それに嫁たちも主人公への好意よりも
生活水準を下げたく無いとしか
取れなくなってて
初めの頃の面白さが削がれてる気がする
なんか悪い意味で主人公が変わっていってる気がしますね
最初の方とか戦闘向きじゃなくて手先に自信がある技術者みたいな感じだったのに内政に口出ししたり訓練の指揮をとったり無双したり拷問したり…
正直成長とか進化っていうプラスの変わりかたじゃない気がしてならないです
寄生気味女性キャラだけが増えて男性キャラが主人公のみ突出と言う片寄りかたに飽きてしまった。
食事等もパーティーメンバーの分一括で出すシステムがより不快、クエスト中ならいざ知らず全員の分予算で出すとか金銭感覚も自制も育たないしお母さんか?あげく全員が金目当てで一夫多妻狙いとか萎える。
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
魔王を倒した手柄を横取りされたけど、俺を処刑するのは無理じゃないかな
七辻ゆゆ冤罪で追放された俺、真実の魔法で無実を証明したら手のひら返しの嵐!! でももう遅い、王都ごと見捨てて自由に生きます
なみゆき「役立たず」と離婚された侯爵夫人ですが、実家が世界一のお金持ちでした
由香
収納魔法を極めた魔術師ですが、勇者パーティを追放されました。ところで俺の追放理由って “どれ” ですか?
木塚麻弥