悪役令嬢はヒロインを虐めている場合ではない
書籍化のため、1章6月30日をもちまして非公開といたしました。
これまで読んでくださりありがとうございました!
悪役令嬢に転生してしまったけれど、ヒロインを虐めてる場合ではない。
悪役にされては損である、婚約者のことは潔く諦めて別のことを楽しむとしましょう。
そう、まずはカフェでお茶を飲みながら……のはずが、厄介事にどんどん巻き込まれて……。
1巻分
レーナのその懸念はわかる
攫った護衛と匿った人この2人で終わる話じゃ無くなるものね
レーナの提案通り宿に帰って待機なら咎められる事も無い
言われるのはレーナだけ…でも護衛の言い分も分かる
既に事件が起こっているなら攫った事はバレないと思うけど
街歩きしてる時に爆発があったから咄嗟にこのお店に避難しましたで済むもの
でも『直系』の資格ってなんだろう?
今まで単純に『血』の問題だと思ってたけどどうもそれだけじゃ無さそう
この護衛終わったな、処罰どころじゃないよ、もしこれでレーナが危険な目にあったら解雇どころか親族にも非がいくんだよ、その大事な人が危ないにしても、結果としてその大事な人が命は助かってもその後苦行に立たされるんだよ
ふわっ?!更新されている?!
わぁぁ更新ありがとうございます〜(^人^)
ここでリオンの株が急上昇ですね。魔法省にいた実力者の言葉をマルローネ先生はもっときちんと聞くべきですね。
でも、失敗かそれに近いことが起きないと中々自分の悪い所を心から自覚できない人も多いと思います。マルローネ先生がんばぇー
感想へのコメ返しでまだまだこの章では終わらない構想がありそうでしたので、続きもとっても楽しみです(^^)
執筆頑張ってください。
あ、最後に誤字報告です。
最新24話のミリーのセリフ、「私たちが来ても大上部名ように」のところ、恐らく「大丈夫なように」の誤りかと思います。
もしそんなことになったらマルローネだけじゃなくそんなマルローネの教育?意識改善に放り込んだ家もかなり立場悪くなるねいくら有力貴族でも沢山の貴族家に睨まれたらどうしようもないもん、しかも現場に第二王子もいるし
思い込みで突っ走る
自分が最近気に入ってるYouTuberがフラットアース主義のクラスメイトを笑う我が子を心配してたんですよ。
自分が確かめた訳でも無いのに、地球が球体が正しい!って主義が違うだけで笑うのって問題だよって
自分もそう思います
地面はボコボコなので、球体でも平面でもないし、しょっちゅう動くし。なので、球体でも平面でもなく、でっかい亀だと思います!
色んな主義や立場を検討出来頭になると良いんですがねー
あー…リオンの素の部分って仲間内にしか見せて無いのに…もう本当によっぽど頭に来たんだろうな
普段人前で被ってる猫ポイ捨てしてるもの…
リオンが言ってる事を考えてふと思ったのは
マルローネ先生とレーナ達とリオンとリーナ達で魔物討伐チームを組んだら…
マルローネ先生は例えレーナ瀕死の重傷者が出ても後遺症が残るような大怪我をしても片手や片足や片目が無くなったとしても「生きているのだから大丈夫!」とか言いそう
リオンだったらまず主であるレーナを守る時と場合によっては自分が最前線に立ってシオンやアンナやミリーをレーナの傍に行かせてレーナの安全を確保しつつフォルト達と連携を取って倒しそう
多少の怪我はともかく大怪我なんて誰にもさせない
ってのが浮かび…先生相当恨み買ってそう
とか人の気持ちが分からないんだなとか家族の願いに気づいてあげて欲しいとか色々考えちゃいました
アンナとミリーの成績?そりゃ良いだろうなとは前々から思ってました
でもねぇ…レーナが気にしそうだから先に言っておく
2人は自分の成績なんかよりレーナと“一緒に”いる事を選んでると思う
だからそこを気にしないであげて欲しいな
どうしても気になるのであれば…勉強頑張って…
更新ありがとうございます
そうだよね…いきなりグリフォンってレベル高すぎだよねぇ
いくら翼を折ってるって言っても…ねぇ?
手負いの獣って危険度増すよね
魔物でも変わらないよね
それだったら増えすぎたスライムを貰い受けて討伐するから始めた方がまだ良いよね
更新ありがとうございます。あまりの寂しさに出版されている刊を拝読したり、カク◯ムさんの処にお邪魔したりもしてました♪
誰とハッピーエンドを迎えるのか、それともまだまだ事件が起き続けるのか分かりませんが、更新をワクワクしながお待ちしております♪
久しぶりに読み直しに来ました!
やっぱり大好きな作品で…更新ないかなぁと見に来ては読み直したくなる病です。
書籍も続きが出ないので寂しいですが、コミックなどを購入して応援しております!いつか続きが読めたら嬉しいです(^ ^)
更新ありがとうございます
先生自分が強いから弱い人がどう対処するのか?してるのか?が分からない
実際には弱い人戦う力のない人(御年寄とか子供とか)が魔物に襲われる可能性はあってその時にその魔物を撃退できる実力のある人が近くにいて助けてくれる可能性は限りなく0に近い
ではどうするか?
ここまで言われて『レーナも同じ事をした』の結論が出ない先生は「自分ができるのだから他人も出来る」とどこかで思っていたのかもと少し思いました
誰かが戦えない人達がどう対処しているのか?の話に触れていたら少しは違ったでしょうに……
居なかったか話しに出ても聞いて無かったのか……
どちらにしても先生の想像力の無さが出てた感じです
その結果が多数の怪我人とボイコット
それにしても今回のリオンかっこいい……とか思ったシオン推しです
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