万分の一の確率でパートナーが見つかるって、そんな事あるのか?
貴族の四男として生まれ変わった少年、ライルは属性魔法の適性が全くなかった。
貴族として生まれた子にとっては珍しいケースであり、ラガスは周りから憐みの目で見られる事が多かった。
ただ、ライルには属性魔法なんて比べものにならない魔法を持っていた。
「はぁーー・・・・・・属性魔法を持っている、それってそんなに凄い事なのか?」
基本気だるげなライルは基本目立ちたくはないが、売られた値段は良い値で買う男。
さてさて、プライドをへし折られる犠牲者はどれだけ出るのか・・・・・・
タイトルに書いてあるパートナーは序盤にはあまり出てきません。
タイトル:そこまで強力な攻撃でなくてもいい
セリフで気になったのですが、
「そうだな。んで、ラガス的にはまだ危ういと感じるか?」
とあるのですが、
私は読んでいてラガスがシュラに言ったセリフなのかと最初思ったんです
実際はどうなのでしょう?ラガスとシュラを間違えているのか、
それとも私が他キャラのセリフの感じを忘れて勘違いしてしまってるのか、、、
唐突でごめんなさい!!
ちょっと気になってしまったので感想欄で申し訳ないですが質問させて頂きました
いっやーーーーー、いつの間にか3年も連載続いてるんですね、努力の結果なんだと思います。
そしてそれだけ続けてるのにめげも懲りも学びもせず誤字脱字のエッセンス!
よくこれで(刊行打ち切られたとはいえ)原稿料もらってる作家してられますね、違う方面で尊敬です。
自分の創作に反面教師にするんでその誤字脱字とグダグダなストーリー作成のコツ、エッセイか何かで書いてみていただけません???
獣魔法?いきなり使ってますが神から与えられた三の魔法についての説明が無さすぎです、アビリティも同じで理解し使いこなす過程がないから戦闘シーンが???
誤字の多さに主人公間違い等もう少し丁寧にお願いしたいです。
そうすれば更に素晴らしい作品になると思います。
話自体はかなり面白いです。
誤字脱字が多いのが気になりますので、そこだけ頑張っていただければと思いますが、気をつけすぎて更新ペースが落ちるのも悲しいので、ほどほどに見直しをしていただければと思います。
#476
大会終わってから色々ありすぎな件(^^;
悲劇のヒロインさんは大概、"頭が悪い"か"性格が悪い"のいずれかor両方だと思いますw
脳内お花畑タイプか超絶腹黒タイプか……今回はどちらかというと前者ですかね?
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