零にとける
居場所がない人間にだけに使うことが許されたシステム、氷棺。氷の中で眠り、指定した先の未来で目覚めることが出来るものだ。
それに選ばれた僕は、未来に居場所を求めて眠りについたのだが。
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LAnoteさん、またも素敵すぎる感想をありがとうございます!続けての感想を下さった上、こんなに早く読んで下さり本当に嬉しかったです✨
(お返事遅くなった上、間違えてネタバレ含むにしてしまいました。すみません……)
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LAnoteさんのページへお邪魔させて頂き、挿絵や表紙見させて頂きました。背景の書き込みや動き、また塗りも凄くお上手で感動しました!厚塗り感がとても好きです。
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二つもの感想を残して下さり、本当にありがとうございました!両方とも、大切な宝物に致します。
とても切ないですね。色々想像してしまいます。ネタバレになるかも知れないですが目覚めた時の主人公の願い通りの世界になるのかそれとも……続きを勝手に妄想してしまいます。
LAnoteさん、素敵すぎる感想ありがとうございます!通知を発見し、大喜びしております!
物語の続きや、その他諸々をたくさん想像して下さっているとのこと、本当に本当に嬉しいです。
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本当に素敵な感想をありがとうございます。大切にさせて頂きます!