宮廷から追放された魔導建築士、未開の島でもふもふたちとのんびり開拓生活!
師匠から受け継いだ魔導建築の技を活かし、宮廷建築士として仕えてきたワークだったがある日突然クビを言い渡される。
「お前の施工費は高すぎる。もっと安くて割のいい連中がいるからお前は用済みだ」
「ワーク。お前が材料費などを水増し請求し私服を肥やしていたのはわかっている。よって貴様を追放処分とし島流しの刑に処す」
クビにされるどころか大臣や王に濡れ衣を着せられる始末。ワークは自分が追放されればあらゆる建造物はその機能を果たせなくなりとんでもないことになると告げるが、まったく信用されることなく結局島流しを受け入れることとなった。新天地となった未開の島で勝手気ままなDIY生活を始めるワークはなぜか懐いてくるもふもふ達と一緒に魔導重機を駆使して島の開拓を進めていく。その内に、いつの間にかドワーフの姫と王に気に入られ、ドワーフ国専属の魔導建築士として手腕を振るい島の開発も進んでいき島がどんどんと豊かになっていった。
一方で元の王国はワークの危惧したとおり国家存亡の危機に見舞われることになり崩壊の一途をたどることとなるのだった――
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クトゥルー神話系なら、ダゴンは触手ウネウネより巨大半魚人てイメージかなぁ・・・
まぁ、たまたま属性と名前が近いだけと解釈すべきなんだろうけど、そこを弄るならもっと名前なり設定なりを遠ざけるのが先人への礼儀だとは思う。
封印場所の像はダゴンを押さえつけるための嫌がらせとして上位の神の姿をかたどっているとか・・・ビショップが小物過ぎてそれが上位の神の姿であると言う知識を持たないために”ダゴン邪神像”と誤認しているとすると、下げ感が増す?
マストを折られた海賊船がどうやって回頭して逃げたのかの描写が欲しい所です。
無事な船が曳航した?ボーディングの手法でロープをかけるとかは出来そう。
実は櫂でも動かせる仕様?略奪時の機動力確保にはありそうな線??
実は動力船?これは良くない方法になっちゃうかな??主人公の特殊性が薄れちゃう。
鬼わぁ~そとっ!!
福わぁ~うちっ!!
。 。 。。 。。
☆゜。☆゜。゜☆゜
。 。゜☆゜゜。゜☆ 。゜。
∩_∩゜ ☆ 。 ∧_∧゜
(#`´)つ゜☆ ⊂(`△´)
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恵方巻食ぅワァ゚・*:。・゚・*
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( '∀')__
( つ(三三(@) 。:*゚
| YT ̄ ̄
(__)_) ゚・*:。
バクバクムシャムシャ
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`|南南東|(三(゚ )
 ̄TT ̄  ̄し )
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