孤独な令嬢は狼の番になり溺愛される
第二部を後日更新開始予定ですので、お気に入りはそのままでお待ち頂けますと嬉しいです。
ルミナ・マシェット子爵家令嬢は、義母と義姉達から虐待を受けながら生きていた。しかしある日、獣人国の貴族アイル・アストリー公爵が邸を訪れ…。「この娘は私の番だ。今ここで、花嫁として貰い受ける」
そう言われその日のうちに彼に嫁入りする事になり…。今まで愛と幸せを知らなかった彼女に突然の溺愛生活が降りかかる…!
こんなに幸せな気持ちになれる物語に出会えるなんて、2人の出会いのように奇跡のようです。素敵な物語ありがとうございました。第二部楽しみに待ってます。
あぁ……現実の人間にも“番”感覚があったら良いのに(///∇///)
“味見しとけばよかった”だと?
キモ…Σ(- -;;ノ)ノ ヒェッ
不出来なのはお前らの精神と性格のほうだろうが。
ルミナが境遇の割に全然歪んでないのは、ルミナが相当に出来のいい性格だからだろうなぁ。菩薩かなにかかな??
溜まりに溜まっていたお話をほぼ一気に読み終わりました(報告)
クソマリウス…おっと、マリウスは控えめに言って高く高く空に打ち上げられろ…。
(ˆωˆ )フフフ…
そしてそのまま落ちて潰れて砕けて地獄に堕ちれば良いのです( ˊᵕˋ )
そうなって然るべきです(◜ᴗ◝ )
両想いの奴にどっちか片方でも手ぇ出す奴は控えめに言っても…ね。
死んで下さいとしか( ͡ ͜ ͡ )
しかもキスするとかなんなんだ?あ?
そもそも触んなクソが( ͡ ͜ ͡ )
独占欲が凄い解ってしまうのがなぁ…。
(なんかこの後ヤンデレ思考回路の内容がつい文字になって出てきたので慌てて消しました…。)
(これ感想承認はしなくて良いです…内容がさすがにやばいので。多分。)
兎月ゆきさん、(σ゚∀゚)σそれなッッ!!!
あ、え、すみませんm(*_ _)m
えっと、面白かったというか、読んでて楽しかったので(?)イッキ読みしました。
お気に入り登録の上、これからも楽しみにしてますm(*_ _)m
先生の作品とても楽しく読ませてもらっています
ずいぶんと下世話な話になるのですがルミナ嬢キテますよね(お赤飯的なものが)
狼と月のものって何か関係があったりするし
栄養不足やストレスで体に不調が出たり
性的な知識が皆無だったのでもしかしたらと思いました
セクハラっぽいですが
二次性徴の勉強をおしべとめしべに例えながらルミナ嬢に教えるアイル様が思い浮かんだので
あそこまでおあずけを食らってる狼さんの本番が楽しみです
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