聖女じゃないから祈れない
あたしはかつて聖女だった。聖女だと思っていた。
多分長めの話の冒頭かなんか。けど続き思い出せないので無計画だった可能性もあり。ストックアレなので出す。
この後誰かの役に立ちたいと強く思って普通に能力が戻るとか、その誰かが新たに恋した相手だった場合聖女と誤解されてはいけないからと能力使うときは正体を隠してややこしいことなるとか、そもそも王子の結婚が誤解だったかあたりだろ……真ん中が一番長そうだな。
自作の「この作品を読んだあなたにおすすめ」に同じタイトルがずらっと並んでるの見たんだが、大丈夫なのか?
怖いからリンク先は見てない。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/752741374
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