偽聖女にされた令嬢はそれでも全てを救いたい
そう、国の王太子様に理由をでっち上げられ、一方的に告げられた侯爵令嬢——ミレア・フィルドは己の前世の記憶を受け継いだ稀有な存在であった。
それは『聖女』と呼ばれ、生きてきた記憶。
世界には多くの魔物と呼ばれる存在が何処かしらで身を潜めており、ミレアは己の前世が『聖女』であったからという理由で人知れず王国全体に聖女のみが扱えると伝えられていた聖結界を張り続けていたのだが——。
彼女との婚約を破棄した王太子様の口から飛び出したものは「聖女の生まれ変わりである彼女こそが僕の婚約者に相応しい」そんな言葉と共に紹介された一人の少女であった。
弱ってる人の胸ぐらつかむって
医者としてどうなんだろう…?
それって相手の事情とか置かれている状況
とかを全く考慮しないで
「命を大事にしないは奴許さん😠」っていう
一方的な価値観?の押しつけでしかないのでは?
主人公の壊れ具合を表現するためだというならこのくだり以降、バンハードは
話に登場しないでほしい。
こんな押しつけがましい人と、この後
良好な関係を気づくのは無理があると思う。
主人公が「私の命を大事に思ってくれる人」
みたいな勘違いして、心を許すとかなったら
残念すぎる。
キャラクターのアレコレに反応せずにはいられない・先々が気になって読まずにはいられない。
そんな作品をかかれる作者に感謝感謝(^人^)
とりあえず…主人公には聖女という名の呪縛?からの解放と安寧を…(>_<)
真実を知らずに王子の発言に乗ってあることないこと言った人々、真実を仮に知っても反省謝罪の無い人々…そして王子は必ず罰受けますように(>_<")祈願祈願
伊予さ~ん、ここでも真面目だねえ。
蝶よ花よと、あまっちょろく育てられた、王子様はどこでも迷惑な俺様。
育て方を間違えたかなと、思ったときにはもう破滅一直線。
しかし、本人は反省もしない。
現代日本に、よくいるDQN がここにもいるのね。
仮にも王子教育をうけたものが、人前で女性を張り倒すだろうか?
思い込みなのか、情報分析能力が低いのか?
王子様の教育係は、この時点で縛り首にされる案件でつね。
婚約者のいる男性と、恋仲になるのは中世であってもプリンです。
貴族の倫理観にも、当てはまりません。
王子様は、まず書類上の手続きをして、賠償金を払ったうえで婚約破棄したのちに人前で堂々と宣言すべきでしょう。
この手続きを、面倒と思うアタマのわるさが、また、人任せでよいと考えるメンタルが、教育の齟齬であり、理解するまで粘らなかった教育係の瑕疵と言えます。
聖女様お願いします!
の願いの力をすくい上げて(束ねて)聖結界貼る
のが聖魔術の聖結界なのかな?
だとしたら自業自得ですね。
せめて実家の民が
主人公を聖女と慕ったままなら
実家の領地のみ結界貼るとか出来そうですけどね
さあこの王子が最終的に死ぬまでに精神的に肉体的に社会的にどれほど苦しみ悶えてくれるのか楽しみでならない。バカはバカなりに思考しているようなので、壊れたラジオみたいに主人公ガー主人公ガーとかいう白ける無様だけは晒してくれるな。
全てを正しく理解して、そして苦しめ。救われる事、許される事が無いように祈っているよ。
王国全体に聖結界張ってて…体に負担大だったので。
これ(実家に帰る・婚約破棄・偽物聖女呼ばわり・暴力行為)を期に、領地(実家)のみ聖結界張ることにしましょうよ(゜∇^d)☆
何か言って来ても『偽物聖女な私には関係ありません』で通していい。
『王子の暴力で体壊してます』って仮病使っていいと思うし。
王子いわく『本物の聖女様』がすべき事デスヨネ。
(-_-)゛ウンウン
とても素敵な物語です。主人公が聖女の生まれ変わりだといつ発覚するのかとハラハラドキドキしながら読んでいます。王子はもうざまあして欲しいです(笑)最終的に縋り付く王子を見下す主人公...を想像してしまって笑顔になります...(笑)主人公はそんなタイプじゃないだろうけど王子のお馬鹿加減がとても絶妙にゆるせないのでどうにかしてください!(笑)
偽だけれど聖女の子は喋る機会ほぼないですが好きです。
更新待っています。続きもとても期待しています!
はじめまして、なのです。
放った矢は戻らない。
水に落とした小石が大きな波紋を広げるのは摂理。
因果応報。
人を呪えば穴二つ。
ではでは(*´∀`)♪
アホゥでお馬鹿な王子様と(脳ミソ、蛆虫でもわいてまっかぁ??)とどーやら主人公が直視を拒否るほど醜悪な本性をお持ちの偽聖女様に乾杯!
うん!
後腐れないのを選択するなら是非是非!
御国を滅亡、コレ一択で十分だよなぁ、と黒い囁きを主人公の耳に囁くバンパイアでした・・・
更新、楽しみにしておりま~す!
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