外道降臨~本物の自重無しを見せてやるぜ!悪人プレイで異世界を蹂躙する
俺の名前は月島竜一(ツキシマ リュウイチ)高校一年の不良だ。
ケンカは生まれてから一度も敗け無し。
学力テストは3位以下に落ちたことは無し。
幼馴染兼舎弟二人。
大食いデブの秋月正満(アキヅキ マサミツ)と廃ゲーマーオタク少女の三日月友(ミカヅキ トモ)。
三人揃って『月光衆』なんて呼ばれていた。
そんな俺達3人+クラスメイト20人+担任教師が異世界に跳ばされた。
そして俺達、24人は個人差はあれど全員が身体能力向上されており、1人1つの特殊能力を得ていた。
・俺は『肉体流動化』
肉体の形状・性質を変化させる。
・秋月正満は『デリバリー』
元いた世界の食べ物と飲み物をデリバリーするが出来る。
・三日月友『コンプリート ボーナス』
元の世界でプレイしたゲームの中で全クリしたゲームのアイテムのみ現実で使用出来る。
俺はクラスメイト達とは別行動を取ることになるが全く気にしてない。
何故なら好き勝手に生きていく為に!
俺はオンラインゲームをやるが決まってPKプレイヤーとしてゲーム荒らしをやってきた。
せっかく異世界なんて来たんだ。
元の世界で得られなかったまだ見ぬ快感を得る為に行動する。
最初は俺1人で行動するが、幼馴染の二人も直ぐに合流する事になる。
これは、月島竜一のやり過ぎ異世界蹂躙物語である。
ケンカは生まれてから一度も敗け無し。
学力テストは3位以下に落ちたことは無し。
幼馴染兼舎弟二人。
大食いデブの秋月正満(アキヅキ マサミツ)と廃ゲーマーオタク少女の三日月友(ミカヅキ トモ)。
三人揃って『月光衆』なんて呼ばれていた。
そんな俺達3人+クラスメイト20人+担任教師が異世界に跳ばされた。
そして俺達、24人は個人差はあれど全員が身体能力向上されており、1人1つの特殊能力を得ていた。
・俺は『肉体流動化』
肉体の形状・性質を変化させる。
・秋月正満は『デリバリー』
元いた世界の食べ物と飲み物をデリバリーするが出来る。
・三日月友『コンプリート ボーナス』
元の世界でプレイしたゲームの中で全クリしたゲームのアイテムのみ現実で使用出来る。
俺はクラスメイト達とは別行動を取ることになるが全く気にしてない。
何故なら好き勝手に生きていく為に!
俺はオンラインゲームをやるが決まってPKプレイヤーとしてゲーム荒らしをやってきた。
せっかく異世界なんて来たんだ。
元の世界で得られなかったまだ見ぬ快感を得る為に行動する。
最初は俺1人で行動するが、幼馴染の二人も直ぐに合流する事になる。
これは、月島竜一のやり過ぎ異世界蹂躙物語である。
あなたにおすすめの小説
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
『魔法が得意なんで。〜手違い転生した高校生の気ままな異世界冒険譚〜』
学校帰りにトラックに轢かれ、命を落としてしまった男子高校生。
目を覚ますと、そこは神様のいる不思議な空間だった。
どうやら神様の手違いによって、本来死ぬはずのなかった自分が死んでしまったらしい。
元の世界には戻せないという神様は、お詫びとして《万象創成》というチート能力を与え、剣と魔法の異世界へ転生させてくれるという。
それは、あらゆる魔法や現象を自在に生み出し、操ることのできる規格外の能力だった。
こうして異世界に降り立った主人公は、ひとまず近くの町を目指すことに。
目立つ学生服を魔法で作った服に着替えたり、入門審査で怪しまれたり、親切な商人に助けられたり。
さらには、魔法で複製した学生服が思わぬ高値で売れるなど、異世界での生活は驚きの連続だった。
魔王討伐? 世界を救う使命?
そんなものは何もない。
欲しいものがあれば作ればいい。困ったことがあれば魔法で解決すればいい。
せっかく手に入れた二度目の人生。
何をするかは、そのとき考えればいい。
これは、万能のチート能力をもらったごく普通の高校生が、異世界で自由気ままに暮らしていく物語。
俺だけ異世界転移していないらしい 〜異世界で俺と結婚した三人の嫁が、転移前の俺を必死に攻略してくる
俺――御神巧、17歳。
帝理高校に通う、ごく普通の高校二年生。
家は貧乏。
放課後は喫茶店でバイト。
趣味はアイドルの推し活。
クラスでは陰キャオタク扱い。
そんな俺の日常が、二年生になった春から急におかしくなった。
人気アイドル女子高生の水原真希。
学校一の金持ち大和撫子、黒峰麗華。
喫茶店の看板娘でモテギャルの黄瀬エミリ。
昨日まで俺のことなんて眼中になかったはずの三人が、なぜか俺に異常なほど構ってくる。
クラスメートたちも妙だ。
昨日まで犬猿の仲だった奴らが、まるで昔からの親友のように笑い合っている。
俺だけが知らない、何かがある。
そして俺は、まだ知らない。
――クラスメート全員が、十年前に一度「異世界転移」していたことを。
魔王と戦い、仲間を失い、世界を救った十年間。
その中心にいたのは、俺――御神巧だった。
異世界で「深皇」と呼ばれ、三人の美女とエンゲージを結び、仲間たちを導き、皆を助ける為、愛する三人の妻を守る為、命を散らした英雄。
しかし、女神が彼らの願いを叶えたことで、全員は異世界へ召喚される直前の時間へ戻された。
既に異世界で死んでいた一人を除いて。
その一人である俺だけは――十年間の記憶を持たない。
つまり今の俺にとって、彼らはただのクラスメート。
そして彼らにとって俺は――命を懸けて守り、愛した「親友」であり「英雄」。
記憶を失った俺と、俺を知り尽くしているクラスメートたち。
これは、
「俺だけが何も知らない」
そんな状態から始まる、二度目の異世界と青春の物語。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
『定年まであと5年だった俺、異世界では役立たずらしい ~魔法も剣も使えない60歳なのに、なぜか美人上司が現場へ連れていきたがります~』
定年まであと5年だった60歳の会社員・高瀬修司は、工場で若い作業者を助け、事故で命を落とした。
目を覚ますと、そこは魔法と不思議な鉱石「蒼晶石」が存在する異世界。
しかし修司には魔力も、勇者のような力もない。おまけに若返ってすらいなかった。
「こんな老人を、何に使えというのだ」
そう言い放ったのは、銀髪の美人上司・レティシア。
俺にあるのは、37年間、工場の現場を歩いて身につけた経験だけ。
危険な場所には近づかない。異常があれば止める。分からないものには手を出さない。
だが、事故が当たり前のこの世界では、そんな「当たり前」が人の命を救っていく。
やがて修司は、127人が忽然と消えた第三鉱山の調査に同行することになる。
行くたびに姿を変える坑道。青く光る蒼晶石。そして、修司にだけ届く謎の声。
――コイ。
ただの鉱山事故ではない。
その異変は、修司がこの世界へ召喚された理由にもつながっていた。
特別な力なんてなくても、37年の現場経験なら誰かを救える。
役立たず扱いされた60歳の男が、銀髪の上司や仲間たちと人命を救いながら、異世界の謎へ迫っていく――異世界お仕事×救助×ミステリーファンタジー。
セクスカリバーをヌキました!
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
【超速爆速レベルアップ】~俺だけ入れるダンジョンはゴールドメタルスライムの狩り場でした~
ダンジョンが出現し20年。
木崎賢吾、22歳は子どもの頃からダンジョンに憧れていた。
しかし、ダンジョンは最初に足を踏み入れた者の所有物となるため、もうこの世界にはどこを探しても未発見のダンジョンなどないと思われていた。
そんな矢先、バイト帰りに彼が目にしたものは――。
【自分だけのダンジョンを夢見ていた青年のレベリング冒険譚が今幕を開ける!】
魔王を倒した手柄を横取りされたけど、俺を処刑するのは無理じゃないかな
「では罪人よ。おまえはあくまで自分が勇者であり、魔王を倒したと言うのだな?」
「そうそう」
茶番にも飽きてきた。処刑できるというのなら、ぜひやってみてほしい。
無理だと思うけど。