原初のスライム〜初めての生命体になって世界を創造しよう〜
『うまく世界の運営が出来ないから助けて欲しい』
そんな創造神ノムスの依頼を受けて、俺は彼の管理世界で初の生命体《原初のスライム》となる——。
これは創造神ノムスと俺が、世界を創造する物語。
※完結まで毎日投稿
そんな創造神ノムスの依頼を受けて、俺は彼の管理世界で初の生命体《原初のスライム》となる——。
これは創造神ノムスと俺が、世界を創造する物語。
※完結まで毎日投稿
あなたにおすすめの小説
転生貴族の移動領地~家族から見捨てられた三子の俺、万能な【スライド】スキルで最強領地とともに旅をする~
とある男爵の三子として転生した主人公スラン。美しい海辺の辺境で暮らしていたが、海賊やモンスターを寄せ付けなかった頼りの父が倒れ、意識不明に陥ってしまう。兄姉もまた、スランの得たスキル【スライド】が外れと見るや、彼を見捨ててライバル貴族に寝返る。だが、そこから【スライド】スキルの真価を知ったスランの逆襲が始まるのであった。
【完結済】冤罪で辺境に幽閉された第4王子
主人公・アンドリュート=ラルラは冤罪で辺境に幽閉されることになったわけだが…。
「辺境に幽閉とは、辺境で生きている人間を何だと思っているんだ!辺境は不要な人間を送る場所じゃない!」と、辺境伯は怒っているし当然のことだろう。元から辺境で暮している方々は決して不要な方ではないし、‘辺境に幽閉’というのはなんとも辺境に暮らしている方々にしてみれば、喧嘩売ってんの?となる。
辺境伯の娘さんと婚約という話だから辺境伯の主人公へのあたりも結構なものだけど、娘さんは美人だから万事OK。
親友と婚約者に裏切られ仕事も家も失い自暴自棄になって放置されたダンジョンで暮らしてみたら可愛らしいモンスターと快適な暮らしが待ってました
ダンジョンが日常に溶け込んだ世界――。
平凡な会社員の風間は、身に覚えのない情報流出の責任を押しつけられ、会社をクビにされてしまう。さらに、親友だと思っていた男に婚約者を奪われ、婚約も破棄。すべてが嫌になった風間は自暴自棄のまま山へ向かい、そこで人々に見捨てられた“放置ダンジョン”を見つける。
どこか自分と重なるものを感じた風間は、そのダンジョンに住み着くことを決意。ところが奥には、愛らしいモンスターたちがひっそり暮らしていた――。思いがけず彼らに懐かれた風間は、さまざまなモンスターと共にダンジョンでのスローライフを満喫していくことになる。
追放されたS級清掃員、配信切り忘れで伝説になる「ただのゴミ掃除」と言って神話級ドラゴンを消し飛ばしていたら世界中がパニックになってますが?
【番外編】追加しました。連休のスキマ時間でぜひお楽しみください!
【5話ごとのサクッと読める構成です!】
本編 全60話 完結しました。読者の皆様ありがとうございます!お気に入り登録、ハート、コメント、とても励みになります♪
─あらすじ─
世界を救ったのは、聖剣ではなく「洗剤」でした。
「君のやり方は古いんだよ」 不当な理由でS級クランを追放された、ベテラン清掃員・灰坂ソウジ(38歳)。 職を失った彼だったが、実は彼にはとんでもない秘密があった。 呪いのゴーグルのせいで、あらゆる怪物が「汚れ」にしか見えないのだ。
・神話級ドラゴン
⇒ 換気扇の頑固な油汚れ(洗剤で瞬殺)
・深淵の邪神
⇒ トイレの配管詰まり(スッポンで解決)
・次元の裂け目
⇒ 天井の雨漏りシミ(洗濯機で丸洗い)
「あー、ここ汚れてるな。チャチャッと落としておくか」
本人はただ業務として掃除をしているだけなのに、その姿は世界中で配信され、人類最強の英雄として崇められていく! 可愛い元ダンジョン・コアや、潔癖症の聖女も入社し、会社は今日も大忙し。 一方、彼を追放した元クランは、汚れ(モンスター)に埋もれて破滅寸前で……?
「地球が汚れてる? じゃあ、一回丸洗いしますか」 最強の清掃員が、モップ片手に世界をピカピカにする、痛快・勘違い無双ファンタジー!
【免責事項】
この物語はフィクションです。実在の人物・団体とは関係ありません。
追放されたので田舎でスローライフするはずが、いつの間にか最強領主になっていた件
「お前のような無能はいらない!」
──そう言われ、レオンは王都から盛大に追放された。
だが彼は思った。
「やった!最高のスローライフの始まりだ!!」
そして辺境の村に移住し、畑を耕し、温泉を掘り当て、牧場を開き、ついでに商売を始めたら……
気づけば村が巨大都市になっていた。
農業改革を進めたら周囲の貴族が土下座し、交易を始めたら王国経済をぶっ壊し、温泉を作ったら各国の王族が観光に押し寄せる。
「俺はただ、のんびり暮らしたいだけなんだが……?」
一方、レオンを追放した王国は、バカ王のせいで経済崩壊&敵国に占領寸前!
慌てて「レオン様、助けてください!!」と泣きついてくるが……
「ん? ちょっと待て。俺に無能って言ったの、どこのどいつだっけ?」
もはや世界最強の領主となったレオンは、
「好き勝手やった報い? しらんな」と華麗にスルーし、
今日ものんびり温泉につかるのだった。
ついでに「真の愛」まで手に入れて、レオンの楽園ライフは続く──!
【経験値×100】を呪いと誤解され追放された荷物持ち、最初の一匹でLv1からLv5へ
十五歳のエルンは、神授の儀で【経験値×100】を授かった。だが神官に「レベルアップに必要な経験値が百倍になる呪い」と判定され、無能の荷物持ちとしてこき使われた末、パーティを追放されてしまう。
それでも、ひとつだけ腑に落ちないことがあった。水晶には「必要経験値」などと書かれていなかったのだ。
答えを確かめるため、エルンは短剣一本で角兎に挑む。泥臭い死闘の末、初めて自分の手で魔物を倒した瞬間――Lv1だった彼のレベルは、一気にLv5へ跳ね上がった。
増えていたのは、必要経験値ではない。魔物から得られる経験値の方だった。
昨日まで逃げるしかなかった魔物を倒し、迷宮を駆け、ギルドの常識を次々と塗り替えていくエルン。彼を切り捨てた元仲間が立ち尽くす一方で、エルンは新たな相棒とともに前へ進み続ける。
これは「一生レベルが上がらない」と笑われた少年が、戦うほど強くなる力で最強への道を駆け上がる、爽快成長ファンタジー。
ダンジョン銭湯 ~鎧は脱いでお入りください~
祖父さんから受け継いだ銭湯ごと、ダンジョンに転移してしまった俺。
だがそこは、なぜか”完全安全地帯”だった。
風呂に入れば傷は癒え、疲れも吹き飛ぶ。
噂を聞きつけた冒険者たちが集まり、宿やギルドまでできていく。
俺には最強の武器もスキルもないがーー最強のヒーラーや個性豊かな常連たちに囲まれながら、俺は今日も湯を沸かす。
銭湯を中心に、ダンジョンの中に小さな拠点が広がっていく。
――ダンジョン銭湯、本日も営業中。
人情系ドタバタ銭湯ファンタジーです(笑)
ズボラな私の異世界譚〜あれ?何も始まらない?〜
小町瀬良、享年35歳の枯れ女。日々の生活は会社と自宅の往復で、帰宅途中の不運な事故で死んでしまった。
気が付くと目の前には女神様がいて、私に世界を救えだなんて言い出した。
自慢じゃないけど、私、めちゃくちゃズボラなんで無理です。
そんな主人公が異世界に転生させられ、自由奔放に生きていくお話です。
※話のストックもない気ままに投稿していきますのでご了承ください。見切り発車もいいとこなので設定は穴だらけです。ご了承ください。
※シスコンとブラコンタグ増やしました。
短編は何処までが短編か分からないので、長くなりそうなら長編に変更いたします。
※シスコンタグ変更しました(笑)