幽幻亭~人と妖狐の不思議な事件簿~
霊やあやかしが見える『二階堂誠一』は、五年前に出会った妖狐『蒼矢』とともに便利屋『幽幻亭』を営んでいる。
得意分野は、主に幽霊や妖怪が絡んでいる事件。
「不可思議な現象でお困りの方、
『幽幻亭』までご連絡ください」
*この物語はフィクションであり、登場する人物名及び団体名は実在のものとは関係ありません。
*カクヨムと小説家になろうにも掲載してます。
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はじめまして、夜野トバリです。
第1話、楽しく読ませていただきました。
テンポもよく、人物もかなりよく動いていたと思います。特に後半、誠一と優太くんが秘密基地のくだりは互いの人物像を深く掘っていたので個人的に好きでした。
以下、気づいた点です。
・齢500才、霊感が強い
三人称なので難しいところですが、語り手に説明させるより、各個人のアクションで説明したらもっと納得性がでるような気がしました。まだ1話なので後述されるかもしれませんが。
・母親の行動
あれだけ心配していたのに、戦闘でガラスが割れる音を耳にしていながらソファーに座っていた点が気になりました。不安からドアを蹴り上げる勢いでいってもいいかも、と思いました。
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この部分かなり悩まれたんじゃないかと思います。自分も回想部分は結構悩みます。
テンポの具合からして、回想だけの章を作成するか、それとも供養する際に優太くんが話す時にあわせて狸の想いを重ねる……といった感じでしょうか? すいませんよくまとまらないです。
・地の分
これは完全な個人の意見です。
テンポ良い会話の中に紛れ、難解な語句が見受けられました。大半の人だったらそこにひっかかり、テンポが途切れるのでは? と思いました。その辺はみことさんのカラーでやっているのか、それとも無意識にやっていたのかが気になりました。
続けて楽しく読ませていただきます!
コメントありがとうございます!
気づいた点、いろいろ上げていただいてありがとうございます。
自分では気がつかない点や見方などもあり、勉強になります。
とくに地の文に関しては、自分のカラー……というか好きな書き方というか……そういうので書いていた部分があるので、他の人が読んだ時にスムーズに読めるかどうかをもう少し考えてみたいと思います。
ありがとうございます。
勝てる!と、途中思いましたが……。蒼矢、大丈夫でしょうか?
コメントありがとうございます!
今回は何気に苦戦してますからね。どうなるでしょうか?無事……だと思いたいですね。
出てきましたね。犯人。もの凄い惨状でしょうね。実際に見たら。強そうですし、どうなるのでしょう。楽しみです。
コメント、ありがとうございます!
実際に見たら、確実にトラウマものでしょうね。
次回をお楽しみ!
お久しぶりです。続き、お待ちしておりました。
男性だけを狙った事件。それに、恨まれるような人達が狙われている。……犯人の好みとかでしょうか?単純に??気になりますね。
お待たせしてしまって、すみませんm(_ _)m
犯人はいったい誰なのか?次回をお楽しみに!
神様は見ているものですね。
神さまってどのくらい強いのでしょうね。気になります。
コメントありがとうございます。
神様の強さは次回、明らかになる予定です。
お楽しみに!
お久しぶりの更新、お待ちしておりました。何気に蒼矢くん、熱い男ですね。行くのが嫌なくらいに絡まれるとは、余程なのでしょう。
コメントありがとうございます。
お待たせしました!
蒼矢は、見た目はクールなイケメンですけど、内面は頼れる兄貴って感じなんですよね。
妖怪変化が現代社会と絡むおはなしで面白かったです。
妖怪の設定・性質もなるほど、と納得できすんなりとお話を楽しむことができました。
次回更新までゆっくり楽しませていただければと思います。
執筆、応援してます!
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけたようで、なによりです(*´ω`*)
更新はお待たせしてしまいますが、ご了承ください。
応援、ありがとうございます。
あけましておめでとうございます(*^▽^*)昨年はお世話になりました。今年もよろしくお願いいたしますm(__)m
明けましておめでとうございます
こちらこそ、お世話になりました
今年もよろしくお願いしますm(__)m
蒼矢くんもなんだかんだ、優しいですよね。神社の二人と何か昔あったのですかね?気になります。
蒼矢も困ってる人を放っておけなかったりするんですよね。
あの二人と何があったのか、蒼矢の過去編で明らかになるのでお楽しみに!
いつもありがとうございます(*≧∀≦*)
朱音ちゃん、凄いですね。射的の才能があるんですね。
それに朱音ちゃん楽しそうでよかったです。
奉納演舞も気になりますね。
きっと、朱音ちゃんの野性的カンが冴え渡ったんでしょうね。
奉納演舞もお楽しみに。
いつもありがとうございます(*´ω`*)
射的にたこ焼き、定番ですね。自分は射的で景品を取った記憶がありません。朱音さんすごいですね。奉納演舞楽しみです。
コメントありがとうございます!
朱音ちゃんがちゃんとお祭りに参加するのは、初めてですからね。二階堂が気をきかせて、定番の屋台にしたみたいですよ。
実は、自分も射的で景品を取ったことはないです(笑)
いつもありがとうございます(*≧∀≦*)
チョコバナナにかき氷、いいですね~。アイスは冬でもよく食べますけど、かき氷は夏が多いですよね。朱音さん、楽しそうでいいですね。二階堂さんは優しい
コメントありがとうございます!
二階堂は基本的に優しい奴ですからね。困ってる女性にはとくに(笑)
本当に、朱音ちゃんは楽しそうですよね。
いつもありがとうございます(*´ω`*)
朱音ちゃん、よかったですね。
二階堂は優しい。
朱音ちゃんにとって思い出の日になりそうですね。
コメントありがとうございます!
二階堂は困ってる人に優しいですからね。
きっと、朱音ちゃんはこの日のことをずっと覚えてるでしょうね(*´ω`*)
朱音さん、良かったですね。これで、お祭りをもう一度楽しめますね~。
コメントありがとうございます。
ずっと楽しみにしてたお祭りですからね、今度はちゃんと楽しめると喜んでると思います(*´ω`*)
謎が解けました~(笑)。真面目なんですね。朱音さん。好感が持てますね。続きが気になります。
コメントありがとうございます(*≧∀≦*)
朱音ちゃんは、真面目で好奇心旺盛な子なんです(笑)
猫又というと怖いイメージありますけど、朱音ちゃんはそんな感じはしませんね。
どちらかというと怯えているって感じですかね。
大丈夫でしょうかね。
二階堂はどうするつもりなのかこの先が気になります。
朱音ちゃんのような猫又がいたら会ってみたいものです。
以前、尻尾が二又の猫と出会えって猫又なのか訊いたことありますけどね。
もちろん、なにも答えてはくれませんでしたけど。(^^ゞ
コメントありがとうございます!
二階堂は朱音ちゃんをどう助けるのか、お楽しみに(*´ω`*)
しっぽが二又の猫に出会ったことがあるなんて、すごいですね。私も会ってみたいものです。
退会済ユーザのコメントです
コメントと応援ありがとうございます!
素敵だと言っていただけて、とてもうれしいです(*≧∀≦*)
ありがとうございます!
猫耳の女性、朱音さん、どうしたのでしょうね。朝から何も食べていないとなると、逃げてきたりしたのですかね?気になります。
朱音に何があったのか、次回で明らかになります。
お楽しみに(*´ω`*)
久しく食べていませんが、屋台のイカ焼きって独特の味がして美味しいですよね。
美味しそうな物がいっぱいあるお祭りのようですね。
コメントありがとうございます!
美味しいもの以外にもいろんな屋台がある祭りなので、お楽しみに(*´ω`*)
第四話始まりましたね。
第三話の鼠との戦いはハラハラしましたよ。
第四話も楽しませてもらいます。
(=^ェ^=)
コメントありがとうございます!
第3話はバトル回にしたかったので、そう言っていただけるとうれしいです。
第4話をお楽しみに(*´ω`*)
退会済ユーザのコメントです
コメントありがとうございます(*≧∀≦*)
二階堂は、困ってる人を放っておけないただのお人好しなだけなんですが、人間が出来ていると言っていただけて、とてもうれしいです。
ありがとうございます!
こんにちは。
第二話少女読みました。
ホラーな感じもあるけど、あたたかい気持ちにさせる話でよかったです。
キャラ文芸大賞の投票もしておきますね。
コメントありがとうございます(*≧∀≦*)
基本的にハッピーエンドが好きなんですが、特にこの話は、ハッピーエンドで終わらせたかったので、そう言っていただけてとてもうれしいです!
投票の方もありがとうございます!
こんばんは。
狸の話、あれじゃ取り憑かれてもおかしくないですよね。
狸じゃなくても恨みますよ。
楽しませてもらいました。(●^o^●)
楽しんでいただけたようで、よかったです。
コメントありがとうございます(*≧∀≦*)
コメントありがとうございます(*≧∀≦*)
実は、フウコの話は単独の短編として書いてたんですが、途中で書けなくなってしまって、どうせなら『幽幻亭』に加えちゃえ!と思って入れた話なんです。ほっこりしていただけてよかったです(*´ω`*)
鼠の話は、ネットで『旧鼠は猫を襲う』という説を見て、襲うなら怨みとかないとな~と思って、あんな感じになりました(笑)
読んでいただき、ありがとうございました(*≧∀≦*)
狸まで、読ませて頂きました。
流石に呪われても仕方のない事をしましたね。許してもらえて良かったです。優太くんも心に引っかかっていたのでしょうね。悪いことをしたという自覚もあるようですし。
続き楽しみに読ませてもらいますね。
コメントありがとうございます!
1話完結なので、続きは時間がある時にでも読んでみてください。