皇女は世界を謳歌する
いや、国外追放でもいいんですけどね?まぁあ、有り難くその言葉頂戴致しますよ。でも、その前に私には任務がありますの。それをぱっぱと片付けてしまいましょう。
そして、私は昔からの夢だった冒険者なった!だが、悪魔と呼ばれる男の人と冒険することになって…
色んな人たちに出会いながら本当の幸せを見つける恋愛ストーリー
☆=主人公以外の目線で書かれています
すまねぇ・・・すまねぇ・・・本当にすまねぇ・・・
あんまり連続で訂正するのは、心苦しいけど・・・も!
第7話
王様の発言(本話の下の方)
原文:「さぁ、傭兵!連れて行け!」
修正:「さぁ、衛兵!連れて行け!」
衛兵(城勤めの兵士さんね)じゃないかなぁ?
雇われ者の傭兵が城の中闊歩してたら、それはそれで問題が・・・(汗)
国家機密、駄々漏れぇえええええええええ!
やばいよ・・・やばいよ・・・
※傭兵:戦時において、雇われる熟練兵士。報酬は高いが、自国兵士より
捨て駒扱いされる存在。戦慣れした、ならず者の様なもの。
故に、信用は無い。これっぽっちも。王城にいると情報盗まれる。
え…バカ王子の国ヤバすぎません?
貴族諸共やばいのしかいない。
なのに第一皇子が出てきて謝罪するだけでお国存続出来ちゃうの?(((;゚д゚;)))
むしろ第四皇子がバカになったのは周りの人が甘やかしたからで…となると、父である現皇帝?やその兄たる第一皇子もアウトじゃ…
大国に攻め込もうと第四皇子についた貴族どもはお咎めなし?…そりゃあ、8割だから全員処罰したらそれはそれで国が崩壊しそうではあるが…(現にこの国はもうダメな気がしますけど)
あれー??
3.苗字はどれだ!?それに伴う一部のセリフについて。
原文:そして、シーラには今婚姻を破棄したポール・ラハイヤ・セルの家、ポール
・ラハイヤに養子として入ってもらう。
問題点:二話にて、ようやく苗字がどの部分か分かるけど、一話の段階では、さっぱり
です。キチンとした説明を入れた方が、読者には分かりやすい。
洋風の名前で、和風の姓名の書き方。しかも苗字に・が入るとか特殊すぎて、
どれが苗字かわからないからね。それを踏まえて、原文を修正。
修正;そして、シーラには今婚約を破棄したセルの実家、ポール・ラハイヤ家に養子に
入ってもらう。
婚姻:結婚の事。 婚約破棄じゃなかった?
4.王様の手紙の署名。
原文:パスタニア大国のサルハナ国王
修正:パスタニア王国 国王(苗字)・サルハナ
国と国の親書だから、ちゃんと書かないと手紙にならない。
軽く喧嘩売ってるレベルで失礼になる。
国名 国王:フルネーム くらいは必須じゃないかと。
後、第一皇女なのに、王政で、大国なの?
皇女:帝政もしくは、皇国(皇帝が元首の国)
王女:王国
大国は大きな国って意味で政治形態を意味してないので、国名には会わない。
とりあえず、第一話の中にこれだけ在りました・・・長文ごめんよ。
中井○一「プルーン(王子)より、ミキプルーンだね!」
ごめん。
プルーンって見たら、某俳優さんが満面の笑顔で浮かんだわ・・・
なんで、浮かんできたんだ・・・
さて、まだ第一話ですが、誤字脱字、文章的に?な場所が数箇所ありました。
1度書いたのですが、1000文字超えてたらしくて、消えちゃいましたので
2~3回に分けて書かせて頂きます。長文でごめんなさいと先に謝ります。
■誤字・脱字・文章的に不思議な場所
例: 原文:~~~
修正:~~~
この形で書いていきます。
1.原文:優しく僕を愛してくれる運命の人に出会っただ。
修正:優しく僕を愛してくれる運命の人に出会ったのだ。
”の”が抜けて、田舎者のセリフになってる!
2.原文:心優しい僕のフィアンセは貴族の権限だけ取るだけで、
修正1:心優しい僕のフィアンセは貴族の権限を取り上げるだけで、
修正2:心優しい僕のフィアンセは貴族の権限だけを取り上げれば
これは修正1・2どっちでも後の文章に続けれます。
だけだけ尽くしになっちゃってます。
次へ続く―――
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