侯爵様にお菓子目当ての求婚をされて困っています ~婚約破棄された元宮廷薬術師は、隣国でお菓子屋さんを営む~
「ポーションが苦い」と苦情が殺到し、ドロテアが勤める宮廷薬術師団は解体された。無職になった彼女を待ち受けていたのは、浮気者の婚約者からの婚約破棄と、氷のように冷たい父からの勘当。
有無を言わさず馬車で運ばれたのは、隣国の王都。ひょんなことから”喫茶セピア”で働くことになった。ある日、薬術レベルが最高になって身についていた”薬術の天女”という特殊スキルが露呈する。そのスキルのおかげで、ドロテアが作ったものにはポーションと同じような効果がつくらしい。
身体つきの良い甘党イケメンに目をつけられ、あれよあれよと家に連れ去られる彼女は、混乱するままお菓子屋さんを営むことになった。
「お菓子につられて求婚するな!」なドロテアと、甘党騎士団長侯爵の、ほんのり甘いおはなし。
有無を言わさず馬車で運ばれたのは、隣国の王都。ひょんなことから”喫茶セピア”で働くことになった。ある日、薬術レベルが最高になって身についていた”薬術の天女”という特殊スキルが露呈する。そのスキルのおかげで、ドロテアが作ったものにはポーションと同じような効果がつくらしい。
身体つきの良い甘党イケメンに目をつけられ、あれよあれよと家に連れ去られる彼女は、混乱するままお菓子屋さんを営むことになった。
「お菓子につられて求婚するな!」なドロテアと、甘党騎士団長侯爵の、ほんのり甘いおはなし。
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甘い物に目が無い私は、タイトルについ惹かれて拝読させて頂きました。
読み始めたら、美味しそうなスイーツに食い気が反応しまくって、
そのまま一気に読み進めました!
これから、どんなお菓子が出て来るかも気になりますが
ストーリー展開も気になります!
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アーお菓子が食べたい😀
作りたい🤗って思いながら読ませて頂きました🤭
イチジクのパウンドケーキは食べたこと無いけど🤔イチジクの入ったシフォンケーキは美味しかったデスヨ🧐バターは使わないけどネ🤗
主人公には、早く自分に自信を持って貰いたいデスネ🥺そして幸せに成って🥰元居た国や親や婚約者にザマァ~🤗してやって下さい😀
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お菓子が食べたい!となるお話ですね〜でも、作りたいかなー確かに焼きたてのマドレーヌは一味違う、自分で焼かないとあの味は食べられないからね😃
台湾カステラが沈まないで美味しく作れる魔道具、そちらの世界で扱ってないかな、数回チャレンジしたけど…😞
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