私が胃癌を患い、そして完治するまでの話。
私が胃癌を患い、手術を経て克服するまでを綴る、ノンフィクション・エッセイです。内容はタイトル通りですが、ノンフィクションゆえに苦手な方はご注意願います。
大丈夫。ちゃんと、ハッピーエンドです(笑)
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お返事ありがとうございますm(_ _)m
そして、感想の改行がおかしくなって
しまい、読みづらくてすみません。
5年が経過して平穏に過ごされている
との事、ほっとしました。妹様も
乳がんを経験されているんですね……。
私も乳がんを患った時が一番辛かった
ので、心中お察し致します。
この病気は早期発見が何よりですね。
検診で命を拾えるよう、これからも
気を付けて行こうと思います。
橘様。
再びの感想、ありがとうございました。
いえいえ、読みづらくはないので大丈夫ですよ。
本当に早期発見が第一なので、私も五年経過したからと慢心せずに、気を付けていきたいと思います。
遅ればせながら、最後まで読ませていただき
ました。
闘病記であるエッセイに対してこんな感想は
不躾かも知れませんが、文章が軽快でとても
読みやすく、そして共感する部分が多いため、
すらすらと読めました。
胃痛や吐き気、食欲不振などの様々な症状が
ありながら受診が遅れてしまったとのこと、
良くあることだと思います。
それでも、辛い検査や手術を乗り越えられて
今は元気に過ごしているとのお話。本当に
良かったです!
私も、3度癌を患った経験があり……
実は今月の18日に5度目の手術を控えて
います。
(悲しいかな、嘘のような本当の話です)
癌を多発するリンチ症候群という遺伝子を
持ってしまったがために、大腸がん、
乳がん、そして今回は子宮体癌を罹患して
しまいました(泣)
腹腔鏡手術は痛みが軽いというのは、大嘘
ですよね。私も2回受けていますが、毎回
ナースコールを連打しています。抗がん剤
治療も経験し(ハゲました)、今も薬の
副作用に悩まされる毎日です。
それでも、こんな体でも生きていられる
ことが有難く、木立様と同じように小説
の執筆を楽しみに生きています。
長くなってしまいましたが、貴重な闘病
経験を聞かせていただき、ありがとう
ございました。
これからは健やかな日々が続きますよう、
心からお祈りいたします。
感想ありがとうございました。
癌というと、どうしても「恐ろしい病」という第一印象が付き纏ってしまうのですが、発見が早ければ充分直る病気だし、闘病中の方も前向きな気持ちになれればな、と考え体験談として筆をとりました。
またこれを読んで、胃カメラ受診してみようかな、という人が増えたらな、とも思います。
私は術後五年目を過ぎまして、現在も再発はなく平穏に過ごせています。
感想の内容を拝見したところ、なかなか大変な状況なのですね。私の妹も乳がんで副作用の強い抗がん剤治療を行った経緯があるので、色々察する部分があります。
今後の経過が順調に推移しますよう、微力ながらお祈りさせて頂きます。