悪役令嬢はヒロインと王子の裏をかき、婚約破棄を言い渡す。
しかし若い王太子殿下には、それは耐えられない現実だったのだろうか。
何年もの間、私への嫌がらせや当てつけをする。
それでも私は王太子妃となるべく努力をした。
しかし、限度と言うものがあるわ。
まるで私に見せつけるかのように、傍らに特定の少女を置くようになった。
とうとう耐えかねた私は行動を起こす。
スティール腹黒いですね…。最初はジュリエッタとスティールが仲良かったので、王太子を廃嫡して男爵令嬢と結婚させ、スティールを王太子にしてジュリエッタとの婚約でもよいかもと思ってましたが、最新話「変化」を読んであまりのスティールの腹黒さに、ジュリエッタは祖父の国に逃げて欲しいと思いました。
ジュリエッタが助けなくても、王太子の攻撃避けられましたよね。書いてある通り、ジュリエッタが助けようとしたら力を抜くなんて!
ジュリエッタが体を張ってスティールを助けて素晴らしい!やはりジュリエッタもスティールが大事なんだ、やはりスティールとの婚約を!と持って行きたかったのかと思いますが、わざと女性に庇われるのって幻滅しました。
庇わったジュリエッタに万が一があったらどうするんつもりだったのでしょうか。
それにジュリエッタが男爵令嬢に攻撃された時も庇おうとしたらスティール庇えましたよね。タンコブくらいですんだから良いものを、もっと酷い怪我をしたらどうするつもりだったのでしょうか。それに気絶したのを幸いと、ジュリエッタとの婚約を決定とかしていたら最低です。
王公貴族の封建社会ならば、王命ならば、気持ちなんか関係ないのかもしれませんが、
あれだけジュリエッタが、スティールとの婚約に抗っていたのにも関わらず、ジュリエッタの気持ちを無視してすすめるスティールにがっかりです。
ジュリエッタが好きならば、ジュリエッタに自分を好きになって貰って、OK貰ってから婚約しろと、スティールに言いたい。
おもしろ~い!ざまぁからのまさかの弟君のぐいぐいくるアプローチ!なるほど、そう来たかって感じ?
(自分もお話創るひとなのですが、こちらのお話を読むのも楽しくてたまりません)
自分の方のお話が手につかないくらいに続きが楽しみです♪応援してます♪
アンドレアの王太子としての位を「剥奪」が正しいのでは?
「簒奪」は、本来資格がない者が、その地位に着くことです。
ストーリーが面白いので、続き楽しみにしてます。
1話あたりが、もっと長いとたくさん読めて嬉しいです。
陛下、問う順番が違います。
こういう場合はまず王太子、兄王子から聞いていくんです。ずっとそのための教育を受けてきたものが答えられないわけなかろう、ということです。
その後に弟王子に同じ質問をする。
そうすれば兄王子の無能さが、より一層際立つのです。
弟に先に答えさせては、兄に「私も同じ施策を致します」と答える余地を残してしまいますよ。
それとも、陛下自身も無能ですか?
正攻法?の策略ならば多分腹黒くんとも渡り合えるんだろうけど、相手は虎視眈々と狙い定めていた存在。しかも残念ながらお嬢様はどうやら突発事態への対処や看破能力(自分への好意限定か?)は低めみたいなので、仕切り直しが出来るのならともかく、今の状況での逆転はかなり難しいでしょうね(苦笑)
用意周到策を巡らせるタイプに多い弱点
優秀な策士とは本来いくつもの策を並行して用意しておき、状況に合わせて臨機応変に使い熟し、また突発事態も策に巻き込んで進めるアドリブ能力が無いといけないからなぁ
作戦立案能力は高そうだけど、まだまだ経験値が足りないですねw
うわあぁっ…最悪な展開?!!
カ・ン・ペ・キ!やりますな😁腹黒王子様!!!搦め捕り。逃がさない!黒い黒すぎる貴方の、行く末が心配だ💧為政者(未来の国王)なら良いのかな?
*✌⇨👰⇨👸⇨💏💑💕👑* 彼の望みは叶うのか(外堀を埋める。貴族達にも認識させる。彼女の言質を取る。逃がさない!)大丈夫な様です…👿でした💧
『上手くいった♪やったね!私。これで自由の身よ♡』と、歓喜した?のも束の間…かわいい弟ポジからの裏切り行為…😨
『鳥籠に追い込まれる💦嫌よ!何とかしないと…どうすれば』
手・を・く・れ・で・す・ね!
かなり追い込まれました…逆転の芽は何処に…ガンバレ健闘を祈る…。(//∇//) 🌱🐥
主人公大ピンチ!?
念願叶い。お子様クズ王子との婚約解消が成立した!✌だが?
新たな伏兵が現れた!
焦る💦彼女を優雅にいなす強かさ、年下とは思えない策士ぶり
腹黒かっ!腹黒王子は王に進言する。「彼女を慕っていた…すでに兄の婚約者だから諦めていた…しかし今はその障害は無くなった」含みを持った言葉に王様の目が光る。腹黒恐るべし💧
彼女の後を、追いかけ纏いつくCawaii仔いぬ王子はもういない。わんこの皮を被った狼が、本性を現した!主人公は🐺から逃げる事が出来るのか?
更新ありがとう御座います。
主人公を上回る策士が現れて、
かなり先行きが不透明…大丈夫なのか(笑)続きを楽しみに待っています。風邪など引かないように気をつけてくださいね。🌱🐥
第二幕 開幕
おめでとうございます。アンドレア皇太子殿下及びミレニア男爵令嬢様。
この場合は通常だと「並びに」かブレスの意味で「、」を使いますよね。
と言うことは、これって「様」と同じで「及び」も嫌味の意味を込めて使ってたりします?
>「いえ、来年から国政を手伝われるスティール様の、【
】その成長ぶりを、国王【殿下】とお話していましたの。
スティール様の、 その成長
陛下
>そうそう、【国王様】。
陛下…この場合は陛下の方が良いかと
ん〜(-""-;)
文字総数的には…まだ短編セーフかと(´Д`)
1話1話が短いので話数多くなってきましたがw
平和ボケ若干老害(ハゲチレ呪)陛下と(総称してw)クズ第一王子…第一線からも後継者の重圧wからも…早く逃れられたらイイデスネ(*´∇`*)国の安寧の為にも←
うん終わりませんね。(キッパリ)
またまだ楽しみたいのでうれしいです。
一筆書くなら、自分とバカ王子を結婚させないの方が確実な気がしますが。
一夫多妻制なら両方何て厚かましいこと言えるからね~。
まあお母様とお父様が許さないでしょうが
解りやすく幼稚なダメ王太子を悪役とした勧善懲悪もので良いですね。
こうしたダメ権力者に小気味良く反撃する物語ってたまに異常なくらい読みたくなるのですわ。
水戸黄門の放映時間になると病院のロビーに爺婆が集まる気持ちがよく解ります(笑)
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