悪役令嬢はヒロインと王子の裏をかき、婚約破棄を言い渡す。
幼い頃に定められた婚約。
しかし若い王太子殿下には、それは耐えられない現実だったのだろうか。
何年もの間、私への嫌がらせや当てつけをする。
それでも私は王太子妃となるべく努力をした。
しかし、限度と言うものがあるわ。
まるで私に見せつけるかのように、傍らに特定の少女を置くようになった。
とうとう耐えかねた私は行動を起こす。
しかし若い王太子殿下には、それは耐えられない現実だったのだろうか。
何年もの間、私への嫌がらせや当てつけをする。
それでも私は王太子妃となるべく努力をした。
しかし、限度と言うものがあるわ。
まるで私に見せつけるかのように、傍らに特定の少女を置くようになった。
とうとう耐えかねた私は行動を起こす。
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全てスティールが裏で操っていたのでは?ジュリエッタを手に入れるために。
ご感想をお寄せ下さりありがとうございます。
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ほぼそれで正解です。
まあ、全てをスティールが予想していた訳では無いでしょうが、
ジュリエッタの行動を利用させてもらった。と言うのが正しいでしょう。
恐ろしき15歳。
これからもよろしくお願いします。
スティール腹黒いですね…。最初はジュリエッタとスティールが仲良かったので、王太子を廃嫡して男爵令嬢と結婚させ、スティールを王太子にしてジュリエッタとの婚約でもよいかもと思ってましたが、最新話「変化」を読んであまりのスティールの腹黒さに、ジュリエッタは祖父の国に逃げて欲しいと思いました。
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ご感想をお寄せ下さりありがとうございます。
はい、スティールは腹黒です。
しかし、それは単に幼いころからジュリエッタに片思いしていたため、
性念がねじ曲がってしまったせいですね。
流石にジュリエッタに怪我はさせたくなかったんですが、
気を失ってもらった方が都合がよくて、気絶してもらいました。(作者が)
まあ、スティールがジュリエッタにわざと庇ってもらったのは、彼なりの理由が欲しかったからです。
黒い理由が。
次話にて明らかになります。お楽しみを。
これからもよろしくお願いします。
楽しく読ませていただいてますが、一点だけ。そこに簒奪という語を使うのは不適切かと。
ご感想及びご指摘ありがとうございます。
そーなんです、剥奪なんですね。
ごめんなさい、すぐに、この返信をポチっと公開してからすぐに訂正します!
本当にありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。
おもしろ~い!ざまぁからのまさかの弟君のぐいぐいくるアプローチ!なるほど、そう来たかって感じ?
(自分もお話創るひとなのですが、こちらのお話を読むのも楽しくてたまりません)
自分の方のお話が手につかないくらいに続きが楽しみです♪応援してます♪
ご感想をお寄せ下さりありがとうございます。
話も佳境、あと一息です。
ようやく肩の荷が下せます。(短編なのにいつまで続くと、作者もやきもきしてたので。)
しかし!ラストの後が、脳内でちょろちょろしていて困っています。
(書きたいと思ったら、後先考えずにポチっとEnterを押してしまうタイプなので。)
これからもよろしくお願いします。
簒奪ではなく剥奪では?
ご指摘ありがとうございます。
はい!そうですね。
すぐに(皆さんにお返事を返した後)
訂正させていただきます。
本当に、感謝しております。
これからもよろしくお願いします。
位を「簒奪」ではなく、「剥奪」ではないでしょうか?
簒奪とは奪い取る意味で使います。
ご指摘ありがとうございます。
ごめんなさ~い、
皆さんのアドバイス、感謝します。
ちゃんと理由も付けていただけて、とても勉強になります。
これからもよろしくお願いします。
アンドレアの王太子としての位を「剥奪」が正しいのでは?
「簒奪」は、本来資格がない者が、その地位に着くことです。
ストーリーが面白いので、続き楽しみにしてます。
1話あたりが、もっと長いとたくさん読めて嬉しいです。
ご指摘ありがとうございます。
気が付くと、この件に関してのご指摘が沢山。
作者も一応悩んだんですが、(辞書ツールで)
「う~ん、簒奪?」と思い、当てはめてしまいました。
すぐに訂正掛けます。
これからもよろしくお願いします。
こんにちは
いつも楽しく読ませていただいてます。
読んでいてジュリエッタが不憫でしかたなくて…
気持ちのいい最後を期待してます
ご感想をお寄せ下さりありがとうございます。
お返事が遅くなり申し訳ありません
そうですね。ジュリエッタって、考えてみれば不憫ですね。
おょょょ…。
作者は全員に目が行っているせいか、ジュリエッタの気持ちが少々疎かになっていました。
可哀そうな事をしました。
もう少しで完結予定ですが、それまでジュリエッタを応援して下さい。
これからもよろしくお願いします。
この場合は、答えられないアンドレアに先に質問し、その後スティールが模範解答を答えるのでは?
順番が逆な気が。
これどんどん外堀が埋められてね?(  ̄- ̄)
ご感想をお寄せ下さりありがとうございます。
ジュリエッタ本人は、
そこから逃れるために、必死にもがいております。
しかし………。
これからもよろしくお願いします。
陛下、問う順番が違います。
こういう場合はまず王太子、兄王子から聞いていくんです。ずっとそのための教育を受けてきたものが答えられないわけなかろう、ということです。
その後に弟王子に同じ質問をする。
そうすれば兄王子の無能さが、より一層際立つのです。
弟に先に答えさせては、兄に「私も同じ施策を致します」と答える余地を残してしまいますよ。
それとも、陛下自身も無能ですか?
すでに決まった婚約を破棄するために策が必要だったのはわかりますけど、まだ決まってもいないものは「嫌です、国を出ます」でいくらでも断れるのでは?
正攻法?の策略ならば多分腹黒くんとも渡り合えるんだろうけど、相手は虎視眈々と狙い定めていた存在。しかも残念ながらお嬢様はどうやら突発事態への対処や看破能力(自分への好意限定か?)は低めみたいなので、仕切り直しが出来るのならともかく、今の状況での逆転はかなり難しいでしょうね(苦笑)
用意周到策を巡らせるタイプに多い弱点
優秀な策士とは本来いくつもの策を並行して用意しておき、状況に合わせて臨機応変に使い熟し、また突発事態も策に巻き込んで進めるアドリブ能力が無いといけないからなぁ
作戦立案能力は高そうだけど、まだまだ経験値が足りないですねw
ご感想をお寄せ下さりありがとうございます。
おかしいわ、私の計画は完璧だったはず……。
どこで何が狂ってしまったの?
いけない、計画を立て直さなくては。ああ、でもどうしたら……。
?
スティール様、何故私の顔をじっと見ているのです。
私の顔に何か書いてあります?
…………。
これからもよろしくお願いします。
うわあぁっ…最悪な展開?!!
カ・ン・ペ・キ!やりますな😁腹黒王子様!!!搦め捕り。逃がさない!黒い黒すぎる貴方の、行く末が心配だ💧為政者(未来の国王)なら良いのかな?
*✌⇨👰⇨👸⇨💏💑💕👑* 彼の望みは叶うのか(外堀を埋める。貴族達にも認識させる。彼女の言質を取る。逃がさない!)大丈夫な様です…👿でした💧
『上手くいった♪やったね!私。これで自由の身よ♡』と、歓喜した?のも束の間…かわいい弟ポジからの裏切り行為…😨
『鳥籠に追い込まれる💦嫌よ!何とかしないと…どうすれば』
手・を・く・れ・で・す・ね!
かなり追い込まれました…逆転の芽は何処に…ガンバレ健闘を祈る…。(//∇//) 🌱🐥
ご感想をお寄せ下さりありがとうございます。
はい、真の黒幕が降臨しました。
スティールよ、君は実は前世は魔王か?
何故にそこまで悪知恵が働く。
それをサラッとやってのける。
負けるなジュリエッタ。
これからもよろしくお願いします。
主人公大ピンチ!?
念願叶い。お子様クズ王子との婚約解消が成立した!✌だが?
新たな伏兵が現れた!
焦る💦彼女を優雅にいなす強かさ、年下とは思えない策士ぶり
腹黒かっ!腹黒王子は王に進言する。「彼女を慕っていた…すでに兄の婚約者だから諦めていた…しかし今はその障害は無くなった」含みを持った言葉に王様の目が光る。腹黒恐るべし💧
彼女の後を、追いかけ纏いつくCawaii仔いぬ王子はもういない。わんこの皮を被った狼が、本性を現した!主人公は🐺から逃げる事が出来るのか?
更新ありがとう御座います。
主人公を上回る策士が現れて、
かなり先行きが不透明…大丈夫なのか(笑)続きを楽しみに待っています。風邪など引かないように気をつけてくださいね。🌱🐥
ご感想をお寄せ下さりありがとうございます。
まるで映画のタイトルか、ゲームのような感想とても面白いです。
一生懸命考え、
何とか自由になろうともがいたのだが、
自分の味方だと思っていた人物が、実は最大の敵だった。
悪役令嬢は所詮思い通りに生きられないのか……。
いや、そんな筈はない。
私はまだ頑張れる。
最後の最後まで足掻いてみせる。
………ガンバッテネ。
これからもよろしくお願いします。
逃げ切り(第一王子から)おめでとうございます(๑•̀‧̫•́๑)
逃げ切れそうになさそう(第二王子から)ご愁傷様でございます( ´_ゝ`)
伊予二名様 ご感想をお寄せ下さりありがとうございます。
策士、策に溺れる。
じゃなくて、策士、策に捕まる。になってしまいました………。
これからもよろしくお願いします。
第二幕 開幕
おめでとうございます。アンドレア皇太子殿下及びミレニア男爵令嬢様。
この場合は通常だと「並びに」かブレスの意味で「、」を使いますよね。
と言うことは、これって「様」と同じで「及び」も嫌味の意味を込めて使ってたりします?
ご指摘ありがとうございます。
えーーと……。
嫌みは無いです。(ミレニアには有りますが。)
…………「並びに」です。
そうです。すぐに訂正します。ごめんなさい。
これからもよろしくお願いします。
高根の花 → 高嶺の花です
誤字ありました
ご指摘ありがとうございます。
早々に訂正かけさせていただきました。
ご面倒お掛けしてすいません。
これからもよろしくお願いします。
逃げ切りを祈ってます。
結ばれるとしても脱出後のおじい様の元で。
ご感想をお寄せ下さりありがとうございます。
ジュリエッタは全力で逃げます。
逃げると思います。
逃げるんじゃないかな。
逃げれるといいな……。
これからもよろしくお願いします。
王家の生贄にされた女性主人公の、自由な明日への脱出劇ですね。
でもまた囚われたりしたらやるせないので、逃げ切りを祈ってます。
結婚って人生の墓場とか言いますしw
ご感想をお寄せ下さりありがとうございます。
どうか祈ってやって下さい。
果たしてかきくけお様の祈りが届くかどうかは分かりませんが……。
これからもよろしくお願いします。
>「いえ、来年から国政を手伝われるスティール様の、【
】その成長ぶりを、国王【殿下】とお話していましたの。
スティール様の、 その成長
陛下
>そうそう、【国王様】。
陛下…この場合は陛下の方が良いかと
ご指摘ありがとうございます。
毎度お手数おかけします。
m(__)m
すぐに訂正掛けました。
これからも、(そう有ってもまずいか。)よろしくお願いします。
ん〜(-""-;)
文字総数的には…まだ短編セーフかと(´Д`)
1話1話が短いので話数多くなってきましたがw
平和ボケ若干老害(ハゲチレ呪)陛下と(総称してw)クズ第一王子…第一線からも後継者の重圧wからも…早く逃れられたらイイデスネ(*´∇`*)国の安寧の為にも←
ご感想をお寄せ下さりありがとうございます。
はい、トット様短編に1票!
なんちゃって。
物語も佳境に入って来ました。
このまま無事に行けば、ジュリエッタは思惑通り、幸せになれます。
でも、幸せって何?頑張れジュリエッタ。
これからもよろしくお願いします。
うん終わりませんね。(キッパリ)
またまだ楽しみたいのでうれしいです。
一筆書くなら、自分とバカ王子を結婚させないの方が確実な気がしますが。
一夫多妻制なら両方何て厚かましいこと言えるからね~。
まあお母様とお父様が許さないでしょうが
ご感想をお寄せ下さりありがとうございます。
……やっぱりそう思います?
実はラストは出来上がっているのですが(あと一息なんです)
作者の悪い癖で、最近その後がちょろちょろと………。
困っているんです。
今、板とくぎで、その穴を塞ごうと躍起になっています。
これからもよろしくお願いします。
作者さんの思惑よりも長くなってる様ですが、おかげで楽しませていただいて感謝です。続きを心待ちにしております!
ご感想をお寄せ下さりありがとうございます。
そう言っていただけて助かります。
大雑把に、”うん、大体4話ぐらいか”で始めたものです。
骨のみの計算でした。
それが肉や、衣服などを付けて行ったらあれよあれよと……。
これからもよろしくお願いします。
解りやすく幼稚なダメ王太子を悪役とした勧善懲悪もので良いですね。
こうしたダメ権力者に小気味良く反撃する物語ってたまに異常なくらい読みたくなるのですわ。
水戸黄門の放映時間になると病院のロビーに爺婆が集まる気持ちがよく解ります(笑)
猫の奴隷様、ご感想をお寄せ下さりありがとうございます。
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勧善懲悪!になるといいのですが………。
何せ食わせ者が……。
これからもよろしくお願いします。