悪役令嬢はヒロインと王子の裏をかき、婚約破棄を言い渡す。
しかし若い王太子殿下には、それは耐えられない現実だったのだろうか。
何年もの間、私への嫌がらせや当てつけをする。
それでも私は王太子妃となるべく努力をした。
しかし、限度と言うものがあるわ。
まるで私に見せつけるかのように、傍らに特定の少女を置くようになった。
とうとう耐えかねた私は行動を起こす。
陛下、焦りすぎて頭が回っていないのか?
それとも元々が抜けているのか、あまり回らないのかな?
一筆書くの件、祖父の屋敷には行かない、と言われて
安心しきってるけど、言葉そのままの意味で
祖父の屋敷には行かないけど
帝国に行かないとは言ってないので
婚約破棄後に、国を出ていけるのでは?
あの発言は意図して敢えてそういう風に言ったのかな?
今後の展開が楽しみです(*^^*)笑
毎日続きを楽しみにしています。
ジュリエッタは「グレゴリー帝国の伯爵であるおじいさまの屋敷には行かない」と言ってはいるけどグレゴリー帝国に行かないとは一言も言ってないですよね!
グレゴリー帝国のおじいさまに会わないとも!
だから、グレゴリー帝国のおじいさまの屋敷でない所でおじいさまに会うのは契約違反にはなりませんよね!!
続きをいつも楽しみにしております。
第二王子が口を挟んできたせいで、陛下が勢いつきましたね。
ジュリエッタも第二王子と仲良さそうだったので、先に見方になってもらえるように口裏合わせておけば良かったのに
第二王子は何を目的としてるのでしょうか?
自分が王太子になって、ジュリエッタとの結婚を考えてるのでしょうか?
私的にはざまぁを期待します。
王太子を滅嫡して男爵令嬢と結婚させれはいいなと。
この男爵令嬢も頭がお花畑で調子にのっていてムカつきます。
ただ陛下とジュリエッタと第二王子はがりが話していて、王太子の影が薄いですね
王太子がこれからどうするのか興味があります。
改稿後に読み始めました。
もう解決済みのようなのであくまでも参考程度ですが国王と王妃が同等の権限を持つ例では古代エジプトのファラオ夫妻。
ファラオは兄と妹または姉と弟とで婚姻を結びました。
つまり夫妻の両方がファラオの子供で共同統治の後に夫が死亡して妻が統治した場合もあります。
有名どころではハトシェプストでしょうか。
ただし古代の女性ファラオはアゴに付け髭をし男性としてファラオになっていました。
未亡人を平然と男性扱いするなんて現実は異世界以上にファンタジーですね。
そして他家から嫁いだ王妃が女王になった例
ロシアのエカテリーナ2世は軍事革命で夫たるピョートル3世を倒して女王となりました。
クーデター前のエカテリーナには王としての権限はなかったです。
どちらも特殊な例ですし既に解決済みの問題なのであくまでも御参考まで。
王様w
そこは…言っても第一王子とは破棄の第二王子と…じゃない?
何処まで第一王子の犠牲になれと虐げる気満々なんだろうか??(ФωФ)ハゲチレ呪
と言うか…第二王子も…読者焦らし過ぎると第一王子並みに嫌われて…王様みたいにハゲチレの呪かけられちゃうゾ☆(・ε・` )←
ジュリエッタさんはどうしてそんなに意固地なほど、男爵令嬢と王太子を一緒にさせたいのかしら?まあ、気持ちは分からないでもないですけど。
もう少し男爵令嬢に真実を教えてあげた方がざまぁかな~って…
それとも第2王子がいうのかしら?
王太子が本当は男爵令嬢なんか愛してないって。
と、思いながら更新楽しみにしてます(*^^*)
寒くなってきてますので、お身体に気を付けて頑張って下さい。
面白い!
令嬢様の断罪!素敵!
お父様王位継承権あるとかすごいな!
これはこれでストーリーとしてありなのでは??
小説なんて様々だもの
これはこれで面白いから作者様頑張って下さい!
続きがめちゃくちゃ気になる!
今のところ、皆さんのように色々考えたりせず、さらっと深読みせずに
楽しく読ませてもらってます。
考察や伏線を推測出来るような頭でもないので......(´▽`;)ゞ
誤字発見したので報告を。
5話【脅迫】の最後の方、「グレゴリーのお父様」になってます。
文の流れ的に「グレゴリー帝国のお祖父様」もしくは「グレゴリー帝国ににいるお祖父様」と言うところでしょうか。
続きが気になります〜!スカッとする展開待ってます!!
登場人物がごちゃごちゃになっている方もおられましたが、わかりにくくなかったですよ、読者側の読解力の問題だと思われます。わざわざ批判コメントするならちゃんと読んでからにすれば良いのでは、と正直思いましたので作者さんは何も悪くないですよ!
ビッチ男爵令嬢は、ホンマに王太子妃になりたいの?
なってどうしたいの?
そのへんの具体的ビジョンが見えませんね。
扇の陰でニヤニヤしているんだから、ノーミソお花畑ではないんでしょ。
国政を壟断して、傾国の悪妃になるおつもり?
なんか、先が見えませんね。
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