霊視 小説一覧

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霊が導き、霊を導く悪魔祓いの異世界霊能者~異世界で霊視持ちの俺、聖魔の力で悪魔祓いやってます~

俺は幽霊が視える。 しかし、それは祝福ではなく、前世から続く呪いのような力だった。 異世界に転生し、霊視の力なんか隠して穏やかに暮らすはずだった。 しかし両親を殺されて俺の人生は大きく変わることになった。 聖職者見習いとして過ごしていた俺は、大司教の死をきっかけに、教会の暗部と“見えない者たち”の騒動に巻き込まれる。 陰に潜む生霊、悪魔の囁き、そして神聖力の中で消えられずに残る魂。 俺はただ一人だけ、その全てが見てしまう。 聖と魔の力を併せ持つ異端の存在として、俺はやがて世界の“見えない構造”に立ち向かうことになる。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 182,173 最終更新日 2026.05.02 登録日 2026.04.01
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最高で最強なふたり

最高で最強なふたり
※話を増やしました 子供の頃、山で滑落をした幼馴染同士の虹雨と由貴。 助けてもらった天狗様に助ける代わりに授けられた霊能力。それを使って地域の霊たちの治安を守り二人は地元では一躍人気に。 そんな二人は社会人になって再会。 霊能力を駆使して現代社会の闇と立ち向かう! 虹雨(こう) 霊視、除霊能力、軽い攻撃はできる。 見た目は黒ずくめのスーツにサングラスだがあくまでも見た目だけで普段はスウェット姿。 短気でキレやすいが気さくで人懐っこい。 由貴(ゆき) 霊視、霊を引きつける能力あり。 体が大きい割には気が小さく、おとなしいが除霊とビデオ撮影、編集となるとテンションが異常に高くなる。 天狗様 体と鼻がやけに大きいが容姿は天狗でなくて人間。甘いものが大好き。倉田には弱い。 しかし暴れるとまた一つ吹き飛ぶとかないとか。 倉田 天狗様が住む山の麓にある神社の僧侶でもあり、冠婚葬祭グループ会社社長。 190の大きな図体ですらっとしているが、昔とは違う? 天狗様の御付きのものだが、ほぼ保護者。 真津美帆子 真津探偵事務所所長。人妻。 天狗様が依頼した事件を2人に斡旋する。 虹雨を可愛がる。 息子は少し前まで幽霊が見えた。 茜部刑事 探偵事務所と警察のパイプがわりの刑事。 子供が5人もいる。 また機動隊で体型が良いがこれまたへこへこして残念な扱いを受ける。
ホラー 完結 長編
感想数 40 文字数 103,362 最終更新日 2024.03.07 登録日 2022.02.04
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東岸の子

東岸の子
ある時から色々なモノを視るようになったワタシの織り成す物語。
ホラー 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 4,665 最終更新日 2023.04.15 登録日 2023.04.10
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幽霊と神様にこんにちは

幽霊と神様にこんにちは
元霊感占い師が語る! 感じる程度でしかなかった著者が、なぜ神レベルまで霊視できるようになったのか。 どのようにすれば、霊感は磨かれるのか。 どのような心構えを持てば、見えるようになるのか。 様々な角度から検証し、書き記しました。 *効果には個人差があります。  この作品は、小説家になろう、カクヨム、エブリスタにも掲載されています。
感想数 0 文字数 78,499 最終更新日 2019.11.13 登録日 2019.09.04
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