SF スマホ 小説一覧
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8件
1
未来の自分から毎日LINEが届く
ある日、主人公のスマホに「未来の自分」からLINEが届く。
電車事故、宝くじ当選、恋人との別れ――すべてが的中する予言。
未来を変えれば人生は良くなるはずだった。
しかし未来を知るたび、世界から一つずつ「何か」が消えていく。
恋人、記憶、関係、存在。
やがて主人公は気づく。
未来の自分がすべてを失った理由を
感想数 0
文字数 4,764
最終更新日 2026.03.16
登録日 2026.03.16
2
焚書
ある日突然、尊い世界がおわった。
続編:焚書されたから闇コミックを創る事になった
感想数 0
文字数 2,370
最終更新日 2020.02.16
登録日 2020.02.16
3
人類はスマホに寄生されました
その日、鷹崎紫陽(たかさきしよう)が高校1年生になって迎えたGW明け、人類の歴史は大きく変わることになった。
クラスの人だかりの中心に、一人の生徒がスマホを片手に「スマホが手から離れない」と叫んでいた。クラスメイトはその生徒を笑ってバカにしていたが、その日を境に、彼らもまた、スマホが手から離れない事態に陥っていく。
人々はそれをスマホに寄生されたと言い始めた。
紫陽の幼馴染である鵜飼あやの(うかいあやの)もスマホに寄生されたかのように思われた。
なぜ、スマホは人間の手に寄生するようになってしまったのだろうか。
短編「僕以外がスマホに寄生されました」とは内容が異なっています。
他サイトからの転載です。
感想数 8
文字数 91,085
最終更新日 2021.12.22
登録日 2021.11.14
4
ブレインスマホ
感想数 0
文字数 657
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.12.26
5
最新機種がやって来た
感想数 0
文字数 787
最終更新日 2022.10.26
登録日 2022.10.26
6
鬱乃森椿はつながりたくない
202X年。
スマホアプリ”LIME”の登場は、人々の生活を大きく変えた。
寝ても覚めてもスマホを気にし、人間関係の多くはLIMEを経由しなければ成り立たない。
高校一年の主人公・加美山友人(かみやまともひと)も、LIMEを使ってクラスメイトたちとつながる普通の男子生徒の一人だった。
しかしある日、友人のスマホが故障してしまう。
そんなよくあるはずのトラブルにも、「現代人」の友人は激しく動揺してしまう。
だが翌日、急な移動で空になった教室で、友人は見覚えのないクラスメイトと出会うことになる。
鬱乃森椿(うつのもりつばき)と名乗る女子は、スマホを「持ってない」と言い切って――?
感想数 0
文字数 101,683
最終更新日 2019.07.10
登録日 2019.06.18
7
僕以外がスマホに寄生されました
ある日、突然、人間の手にスマホが寄生した。文字通り、寄生したといってもいい。
引き離そうとすれば、痛みを伴い、ひどい場合、ショック死もあり得る。
いったい、何が原因でこんなことが起こってしまったのだろうか。
感想数 1
文字数 5,424
最終更新日 2021.11.08
登録日 2021.11.08
8
やる気
人間の「やる気」が目に見えるようになった世界のお話
感想数 0
文字数 1,597
最終更新日 2018.06.22
登録日 2018.06.22
8件