ファンタジー チーム 小説一覧

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テキトーすぎな《ユグドラシル》の皆さん

 害蟲駆除チーム《ユグドラシル》の個性豊かな住人の何気ない日常を描いた作品。不定期更新となります。《ユグドラシル》の住人達は異能者の集まりで、彼らの異能力をもって怪異でもある《蟲》退治に勤しみます・・・近いうちに、タイトルの変更及び内容の大幅修正を図る予定です。変更後のタイトル(予定)は 「夢幻星動伝」となります。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 1 文字数 571,745 最終更新日 2022.12.03 登録日 2021.08.29
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転生して早速だけど異世界転生者を殺してきてね! - 異世界 滅師職人 -

転生して早速だけど異世界転生者を殺してきてね! - 異世界 滅師職人 -
「へっふぇ!? 等級A!!? うそうそ!?え?? このスキルが???」 今日も無量大数ある異世界から稀の稀の稀稀に選ばれし死した者が転生される 内1割がここ『ミカエル』に転生されてくる 『移動職人』椎名祭はまた一人『滅師職人』をチームメイトとして預かる事となった 「ってまーた私より子供じゃん! 私は子守りじゃねっつーの!」 異世界転生されて来た御船創技の姿を見ながら、彼女はそう言って嘆く ただし彼の『スキル』を、その等級を見て、目の色が変わった 等級はA、SSR転生者…いや滅師を引き当てた 「最初に言ったけどここは全世界の監督所。その役割は全異世界の均衡を保つ。  転生者がその世界に悪影響を及ぼすと『ミカエル』に判断されたならそれを絶対的に排除するようにと動いている。それが滅師」 「そーぎ君、何も難しく考える事はない。やる事は至極単純なんだ。君たち滅師のやる事はたった一つ」 「異世界転生された者、『移動職人』である私が連れて行くその先で出逢うだろうその者に、容赦無く第二の死を与えて欲しい。 ───それが『滅師職人』の仕事」  
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 52,439 最終更新日 2019.12.01 登録日 2019.11.16
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鉱物研究者ですが、魔物退治はじめました。【第一部完】

鉱物研究者ですが、魔物退治はじめました。【第一部完】
 バル・メルキオーは精霊管理協会・鉱物精霊技術研究所に所属する優秀な研究者だったが、上司と揉めた翌日に特殊強襲部隊に左遷されてしまう。  特殊強襲部隊――そこはバルが研究していた《鉱物人形》たちが活躍する部署だ。魔物退治のエキスパートが配属されていると言われれば聞こえはいいが、精霊管理協会の中でも最も死が近い部署である。鉱物人形は国家機密。それを研究していたバルを上の連中は効率よく処分しようと考えたというわけだ。  人生に諦めを感じながら新しい配属先に向かったバルは、鉱物人形のオパール、ルビ、エメラルド、オブシディアンの四人に歓迎される。なんでも、バルの書いた論文を読んで一緒に働きたいと願っていたらしい。なかよくしていけるかもと安堵するバルだが、鉱物人形たちにはいろいろな思惑があるようで…… ***** コメント欄に感想いただけると嬉しいです。 このキャラ(石)の話を読みたい等の書き込みも歓迎いたします。
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 16,936 最終更新日 2024.05.10 登録日 2023.01.27
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【Zero】特殊警備部隊公安第零課

【Zero】特殊警備部隊公安第零課
警察庁が極秘で立ち上げた特殊部隊、通称【Zero】──。 そこに集められたのは、警察だけではない。 軍人、犯罪者、殺し屋──誰にも扱えない危険で規格外の人間たちだった。 だが、そんな怪物たちを従えてしまった一人の男がいた。 警察庁の“天才”と呼ばれ、《アイズ》という特殊な眼を持つ男──相津真一。 しかし彼が警察にいる理由は正義ではない。 自らに《アイズ》を与えた謎の組織【SENSE】を探し出し、消し去ること。 【Zero】の仲間たちと事件を追う中で、彼らは知ることになる。 その敵が、想像を遥かに超えた存在であることを──。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 62,374 最終更新日 2026.08.14 登録日 2026.08.05
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アルファポリスのファンタジー小説のご紹介

アルファポリスのファンタジー小説の一覧ページです。
異世界転生から主人公無双、追放ものまでファンタジー小説が満載です。
異世界」 「転生」 「チート」 「勇者」 「剣と魔法」 人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。