恋愛 モダモダ恋愛 小説一覧
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7件
1
専属魔女は王子と共に
魔術師のシルフィーは師匠に売られ(騙され)レイモンド第三王子と専属契約を結ばされてしまう。
自由を謳歌していたはずが王家の狗となってしまったシルフィー。
契約の理由は分からないままいつの間にか修行をさせられた挙句、勇者御一行のチームメンバーに入らされた。
名誉職?
いやズタボロですけど。
汗と涙と泥と血と肉片のハートフルラブコメディ()です。
朝・晩の2回更新予定です
感想数 1
文字数 182,251
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.07.01
2
事実は小説より生成り
シガラキ チヤはイラストレーター。憧れの小説家・新成 宿の著書に、自身の作品が挿絵として起用される事を夢見て日々奮闘中。
ある日、担当編集者から呼び出されたチヤは案内された先で宿を紹介され、切望していた挿絵の依頼も舞い込んだ――。
仕事に重きを置きつつも惹かれ合う気持ちは日々ふくらんでいく。
ゆっくり遠回りしながら近付いていく男女の『オトナ思春期』ラブストーリー第三弾。
感想数 0
文字数 102,332
最終更新日 2021.03.31
登録日 2021.03.01
3
偽装結婚を偽装してみた
「家借りるときさぁ、保証人が必要だと困るとき来そうで不安なんだよね」
酒の席で元後輩にそんなことをグチったら、旦那ができました――。
降って湧いたような結婚話を承諾したら、そこにはすれ違いの日々が待っていた?!
想いを寄せている相手の気持ちに確信が持てず、“偽装”を“偽装している”夫婦のモダモダ遠回り生活。
苦くてしょっぱくて甘酸っぱい、オトナ思春期ラブストーリー第2弾。
※毎日19時、20時、21時に一話ずつ公開していきます。
感想数 0
文字数 173,888
最終更新日 2021.02.09
登録日 2021.01.01
4
前の野原でつぐみが鳴いた
鶫野鹿乃江は都内のアミューズメント施設で働く四十代の事務職女性。ある日職場の近くを歩いていたら、曲がり角から突然現れた男性とぶつかりそうになる。
その夜、突然鳴った着信音をたどったらバッグの中に自分のものではないスマートフォン入っていて――?!
『ほんの些細な偶然から始まるラブストーリー』。そんなありきたりなシチュエーションにもかかわらず、まったく異なる二人の立場のせいで波乱含みな恋愛模様をもたらしていく――。
感想数 0
文字数 106,919
最終更新日 2020.12.17
登録日 2020.12.17
5
再会したら溺愛の始まり〜心がついていけません!〜
10年前に家が没落し、街を離れて小さな家で家族と暮らしていたアルト。貴族だった頃の華やかな暮らしとは一変していたが、大好きな花や自然に囲まれて、忙しい毎日を過ごしながらもそこそこ幸せに生きていた。そんなある日、綺麗な刺繍の施された手紙が届く。差出人は、幼い頃の友人セレンだった。彼はこの1年の間、仕事でこちらに滞在するらしい。セレンの提案(熱望)で、アルトはメイドとして彼の屋敷で働くことになった。
気弱で優しい美少年だったセレン。彼が初恋の相手だったな〜なんて考えていたら、向こうはもっと重い感情を抱えていたようで…
小説執筆の超初心者です。お手柔らかに…
感想数 0
文字数 72,466
最終更新日 2024.10.28
登録日 2024.08.16
6
同窓会〜好きだった人と再会した春〜
私、黒川恵美子(クロカワ エミコ)は、ブラックな会社でセクハラ・パワハラに抗いながら仕事をしている、殺伐とした生活に疲れたOL。
高校時代のあだ名は『クロ』『クロ子』。
高校の時に好きだった春田駿(ハルタ シュン)、あだ名は『シュン』くんと同窓会で再会……するはずだった。
中々会えないすれ違いのなか、春田くんに益々恋心を募らせる私。
叶わない初恋と諦めつつ、その気持ちの整理をするため、一大決心して告白する予定の私と、飄々としたクールイケメンの春田くんが中々出会えないまま、悲しい出来事が起こる。
私の友人の友子に出来た新しい彼氏は、もしかして春田くん……?
疑惑とショックでメンタルを病む私に、職場のセクハラ・パワハラが一気に襲いかかる。
人権侵害を受け続け、麻痺していく私の精神を救ってくれたのは、すれ違いで会えなかった春田くんだった。
友達の彼氏と思いつつも、益々募る恋心。
フラれピエロになるしか無いと、腹を括った私に訪れた真実とは。
一章では結ばれるまで。
ニ章では初めてのデート編です。
三章では、寝込んだ黒川を春田が看病します。春田視点→黒川視点になります。
※基本的にラブコメのハッピーエンドです。
感想数 1
文字数 102,081
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.03.15
7
アフォガード
大学生になった森町かえでは、かねてより憧れていた喫茶店でのバイトを始めることになった。関西弁の店長・佐奈田千紘が切り盛りするその喫茶店で働くうちに、かえでは千紘に惹かれていく。
大きな事件もトラブルも起こらない日常の中で、いまを大事に生きる二人の穏やかな物語。
感想数 0
文字数 52,350
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.07.01
7件