恋愛 部活 小説一覧
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7件
1
甘い偽りも誤ちも (完結)
長いようで短い高校生の3年間。
わたしは部活に没頭していた。いや、するはずだった。
希望に満ち溢れるはずの3年間だったのに、あんたが現れたせいで掻き乱された青春。
将来に向け明るい道へ進むか、闇しかない仄暗い場所へあなたと堕ちるか…
もし読んでいるあなたが同じ立場だとしたら、どちらを選びますか?
捨てきれない明るい未来に向け前へ進みますか?それとも捨てられない大事な大事な人と共に、希望もない道へ進みますか…?
わたしが選ぶ道は………
完結作品です。
2
天使過ぎる可愛いクラスメイトと一途過ぎる可愛い後輩、どっちを選べばいいんだ!?
「先輩のことが好きです///……好きっ、大好きっ!」
「えっ……」
突然告白してきた後輩の桜木ちろる、しかし、俺には別に好きな人がいた。
「………///」
ちろるは恥ずかし気に、俺の胸へぎゅっと顔をうずめている。
どうする? どーすんの? オレ? どーすんのよ!!!
俺の脳内には、少し前のオダギリジョーの出てるライフカードのCMのように、三枚の選択肢が書かれたカードが浮かび上がった。
本命、俺には他に好きな人がいるんだ、告白を断る
対抗馬、ちろるんこんなに頑張ってんじゃん、ちろるの告白をOKする
穴馬、回答を保留する。
可愛い後輩は一途に俺にアピールし、俺は一途に可愛い天使なクラスメイトを恋い慕う。球技大会、文化祭、体育祭などを経て、三角関係の結末はいかに。
3
部活の合宿
とある高校の部活の合宿に参加した主人公
主人公の性欲はかなりのものだ。性癖なんて。。。。もってのほか
そんな主人公には好きな女子がいた。
そして夕方 主人公が女子に接触する機会ができた。
ただ....。
続きは本編へ
4
ソフトテニスを辞めた俺をちびっ子先輩がほっといてくれない
何不自由なく生きてきた大学四年生の進藤彰は、胸にポッカリと穴が開いた感覚を抱えていた。
彰は高校二年生の時に好きだった人を失い、それによって虚無感に襲われていたのだ。
そんな彰の前に幻想的な雰囲気を纏う不思議な少女が現れた。
少女は彰に問う。
『時を戻せると言ったら、お主はいったい何をする?』
不思議な少女との出会いで過去に戻った彰。
戸惑いを胸に抱えながらも、彼は好きだった人を助けるためにもう一度人生をやり直す事にした。
――後に彰は知る。
どうして自分の前に不思議な少女が現れ、自分は過去に戻る事が出来たのかを。
5
貞操観念が逆転した世界に転生した俺が全部活の共有マネージャーになるようです
少子化により男女比が変わって貞操概念が逆転した世界で俺「佐川幸太郎」は通っている高校、東昴女子高等学校で部活共有のマネージャーをする話
6
天邪鬼と真正直
人物
・尾張 海人
高校2年生 部活はしておらず真面目
人の言うことを聞くのが嫌いで、ケチ
クラスにはあまり友達がいない
・水戸 空
いきなり夏休み前に転校してきた。
高校2年生で テニス部
人懐っこく、おとなしい
だが、人に流されやすい
海人のお陰でクラスに友達がたくさんできた。
・土屋 大輝
海人の幼なじみで親友
海人と真反対の性格だが、双方信頼しあっている
いつも海人の相談を受けている。
って感じで進めています
特に決めていることはないので
感想などで意見や要望を言ってもらえればストーリーを途中で変えたりします。
7
やわらかな春のぬくもりに
三度の飯とおっぱいが好き! そんなライト変態な女の子、小比類巻世知が一番好きなおっぱいは部活の先輩のおっぱい。おっぱいだけじゃなく、先輩のすべてが好きだけど、それを伝えたらきっともう触れられない。
本当はへたれな主人公と、優しく包んでくれる先輩の学園百合ラブコメ、開幕です!!
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