現代文学 悪魔 小説一覧

8件
1

未来を知りたい男の話

これはあるときから未来が視えるようになった男の話
2

月夜の下で踊りましょう

私(16歳、女子高生)の日課は深夜の散歩。 いつものように公園のベンチに座っていると「月が綺麗ですね」と背後から女性に声をかけられ、私はベンチから飛び退いた。驚いている私に彼女は更に言葉を続ける。 「私は悪魔なの。あなたの魂と引き換えに願いを叶えてあげる」 ※百合展開あり ※他サイトからの転載です
3

幸福の天使と不幸の悪魔

 天使と悪魔が人間の世界を観察しておりました。天使は人間の不幸を悲しみ、悪魔は人間の不幸を喜びます。天使が言いました。 「哀れな人間から不幸を消してあげよう。代わりに幸福を授けよう」  ※小説家になろう様、カクヨム様にて重複投稿しております。
4

プリンの恨み

プリンを勝手に食べるやつは地獄に落ちるがいい。 冷蔵庫にプリンがなかった。 以上。 全1話。『恒久の月』書籍化記念、発売日まで1日1作短編公開キャンペーン中。5/14の更新。
5
6

ハッピーライフ

「ねえ、やり直したくないかい?」 絶望の時、彼はどこからか現れた。 彼は、望む人生を得るために、望む過去へ戻れると言う。 「私」は彼と契約を結び、高校生の頃の私へと戻ることに決める。 今度こそ、自分の人生を生きるために――。 私は望む未来へと向かうことが出来るのか。 ちょっとダークな現代ファンタジー短編です。
7

カップ一杯の絶望を

 全てに絶望を感じた男は、悪魔の存在を求めた。
8
8件

アルファポリスの現代文学小説のご紹介

アルファポリスの現代文学小説の一覧ページです。
ヒューマンドラマや純文学を中心とした現代文学が満載です。
人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。